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1992年にオープンした世界最大の屋根付き競技場であったジョージアドームスタジアムの爆破解体を撮影することに決めたアトランタの住人の男性は最も素晴らしい撮影ポイントを選び、爆発の瞬間を待っていましたが、予期してなかったことが起こりました。



建物全部がカメラに収まり、尚且つ人々の反応まで映せる完璧な撮影ポイントだったのに、爆発が始まると同時に空気を読めないバスが止まってしまったw

まあ前が詰まっていたために止まるしかなかったんだろうけど、撮影してる方からしたら「なんてこった!」でしかないなw

文句たらたらで悔しがるのもしょうがない。

およそ2268キロの爆薬が使われて、わずか15秒で敵を爆破された別アングルの完璧な解体ショーも見てみましょう。



あっという間に終わってしまう爆破解体だが凄い埃で、これ、風下の住人たちはいい迷惑なんじゃないだろうかっていつも思うw