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11月16日にフィンランドのラップランドに住んでいたトニー・ベイトマン(Tony Bateman)が、夜空を記録するように設定していたカメラから映像を再生したとき、夜の火球のこの驚くべき映像を見ました。

流星なのか調べたオウル大学の物理学者は、宇宙ゴミ(スペースデブリ)の可能性を否定していません。



また別の映像で、同じ11月16日の夜にフィンランドとの国境付近のロシア北西部,ムルマンスク州の都市モンチェゴルスクの住人の車のドラレコによっても撮影されました。

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http://cdn.trinixy.ru/pics5/20171117/video3/meteor.mp4
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こりゃ驚くな。

夜なのに、まるで昼間のように明るくなるなんて、生で見てたら腰抜かすんじゃないか?w

それよりも、上の映像の手前の家ってより小屋?が可愛くて気になってしまう。

再生始めの暗がりの中だと、なんかミニチュアのような、ムーミンの世界の家みたいでもの凄く可愛いのだがw