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ロシア連邦南部の都市クラスノダール地方の住民から、9月8日の夜に隕石の落下を見たと報告がありました。

空を高速で横切った隕石は、分割し散った発行体が撮影され、同省は被害者などはいなく、破壊された物もなかったと報告しました。



さらに9月12日の夜に、サンクトペテルブルク上空で発光体が撮影されました。

プルコヴォ天文台の専門家は、それは完全に大気中で燃焼され消失した流星だと言いました。



同じ隕石を違う地域で見ただけかと思ってたら日付も違うし別の隕石だった。

なんかロシアはこういうのも多いね。

まああれだけ国土が広ければ人が見る確率も増えるか?

実はこうして、しょっちゅう落ちてきてるんだろうな。