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英国の実業家で、ヴァージン・グループの創設者であり会長を務める億万長者のリチャード・ブランソンは、カリブ海の英領バージン諸島のネッカー島にあるハリケーン・イルマによって破壊された彼の家のビデオを投稿しました。

豪華な邸宅は、現在その面影は残っておらず、まるで島の他の場所のように無残な姿を見せています。

67歳の起業家である家の所有者は、ハリケーン・イルマが来たとき、ワインセラーに避難していてケガなどはなかったようです。

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お気に入りの家だったのか、さすがに落ち込んでいる?

冒険家としても名を馳せてた本人でもさすがにハリケーンに巻き込まれたら疲れるか?

中の物全部持って行かれて、辛うじて鉄筋コンクリートでできた躯体だけが残ってるような、この現状を見たら途方に暮れたくなるのも無理はないか。

でも普通の人ならこれで終わったぁ~って立ち直れなくなりそうだけど、お金持ちなんだから、次はもっといい家を作ればいいだけって気がしないでもないな。