2017年05月

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    タイ北部で数日前に撮影された映像だそう。



    もうヘビを見つけて肉ゲットだぜぃって意識しか頭にないんだろうなw

    後ろの車から追突される危険など微塵も考えることなくスクーターを止めるし、対向車に撥ねられる危険も感じることなくヘビの尻尾を捕まえて、道路にビターンと叩きつけて、そのままぶら下げて行っちゃったw

    まあヘビの肉って意外と美味しいって聞くし、その夜は御馳走だったんだろうな。


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    ヘルメットどころか、裸足だし短パン一丁の軽装でヒルクライムしようとか、無謀というか馬鹿が死にかけたが、なぜかミラクルが起きたw



    頭を潰されたか?、背骨や首の骨やっちゃったか?、と思ったら、どんなアクロバットだよって感じで元に戻ってきたw

    いるんだよなぁ。

    こういう死にそうなこと何回もやらかしてるのにピンピンしてる奴ってw

    悪運が強いのか、よほど強力な守護霊にでも守られてるのか?


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    纏足(てんそく)は、中国で最も古くから行われてきた、より奇妙な伝統の1つでした。

    89歳のZhoe Guizenは纏足が禁止された後、自分の足を包帯で包み込み、足を大きくしてより自然に見せるために大きな靴を着用することで、政府の検査官を騙したことを思い起こしている。

    あなたが見ているように、足は大きく変形して、それが自発的に行っていたと聞くのは衝撃的です。

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    中国の革命後、彼女のような他の女性たちも足が小さく、新政府によって求められ必要とされる肉体労働に耐えられなかった。

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    多くの女性は、もはや踊りや適切な動きができなくなっていたため、足を縛ることを後悔しました。

    当時、足の小さいことは美の象徴であり、女性は良い結婚を確保するために纏足に従事すること以外に選択肢がありませんでした。

    纏足は非常に痛みを伴うことが知られており、幼い時期に始まり、最終的には女性を不調にし、寝たきりにする。

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    纏足に伴う最も一般的な問題のいくつかは感染であり、これにより女性は自分の肉を切断して大量の膿を排出した。

    彼女らは1週間に1〜2回しか足を洗うことができず、悪臭をかなり放ちました。

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    3インチ(約7.6センチ)の足は金の蓮と呼ばれ、4インチ(約10センチ)の足は銀の蓮と呼ばれていました。

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    成功した結婚を保証するための、この痛みと苦しみは、すべて現代の美容整形手術のように聞こえます。

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    確か唐とかの時代の皇帝が足や靴が小さい女性が美しいとか言い出したのが広まったとか聞いたことがあるが、今ではさすがにこんなことしてる女性はいないようだし、やりたがらないだろう。

    でも昔はこうしないと結婚ができないとか、位が下の人間だとかいろいろあったんだろうね。

    初めてこれを見た時は夢に見て魘されるかと思ったほどだったのを思い出す。


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    あっ、クマだ、来ないでくれよ・・・うわっ、うわぁぁぁぁぁ・・・



    人生終わりだって覚悟しただろうな。

    でも幸いなことにクマに押し倒されただけで、肘に擦り傷ができたくらいで済んだようだ。

    クマも怖くて、威嚇か何かのつもりで突進してきたんだろうけど、足の速いこと速いこと。

    普通の人間が走って逃げたところで逃げられるもんじゃないってのがよく分かる。

    あんな初心者用アーチェリーみたいなのじゃ、どうにも太刀打ちできるはずも無いしな。

    まあこの男性もウサギとか鳥のような小型の動物を狩りにきてたんだろうから、自分が狩られる立場になっただけだから文句はないだろう。


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    なんか行けそうな気がする~って思っちゃったんだろうなw



    映画やアニメの忍者みたいに壁を走るのに憧れる気持ちは解るw

    いけそうな気がしたんだろうけど、まさかのトラップに引っ掛かって、苔とかノロだらけの水にダイレクトに落ちるとか、汚いわ臭いわ、友達に爆笑されて心が痛いなんてもんじゃないなw


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    調子こいてウィリーしてたら絡まり合って落ちちゃったw



    落ちた後に自走してるバイクを、仲間がどうにか止めようとするが、そりゃそうなるよなぁ。

    世の中、そんな映画みたいに上手くいかないよなぁw


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    ニック・ラングラー(Nick Wrangler)という男がガラガラヘビに対するポイントを証明したく、映像について彼が言ったことを読んでください。

    「これはガラガラヘビが私たちに害を及ぼさないことを証明します。 彼らは最後の手段としてしか噛みません。 彼らの毒は狩猟のためのものであり、彼らにとって貴重であり、必要なときにのみ使うものです。」

    私たちに証明した唯一の事は、ニックがいくつかのネジが緩んでいることです。



    確かに騒いだり手を出すなど挑発しなければヘビも噛んでこないのだろうけど、この実験はちょっと頭おかしいw

    ヘビが去った後、逃げ出して、プルプル手が震えてるじゃんw

    やっぱり怖いものは怖いよなぁ。

    ガラガラヘビの存在に気が付いてれば、だるまさんが転んだみたいにジッとしてればいいんだろうけど、畑の野菜に手を入れたら咬まれたとか、歩いていて踏みそうになり咬まれたとか、そんなのが多いんだろうな。




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    医者は、インド西部にあるグジャラート州Deesaに住む12歳の少女Shreya Darjiの外耳道の中に完全に生きている何かを発見しました。

    彼女は医師に軽い刺激があることを訴えていたが、彼らが頭の中で見つけたのは、アリのコロニーでした。

    毎日彼女の耳から出てくる10匹の生きているアリと、1,000匹以上のアリが彼女の体から取り除かれているにもかかわらず、医者は何が起こっているのか困惑しています。

    彼らは耳の鼓膜に繁殖しているように見えますが、MRIやCTスキャンなど、すべての可能な検査を行ってきたが医療検査では異常は見られませんとのこと。



    どういうこと?

    寝てる時に数匹のアリが入ってきたとかじゃなくて、完全に千を数えるアリが巣を作ってて、どうして気が付かない?

    ってか、よく痛くなかったもんだな。

    女王アリが見つかっていないみたいだが、中で卵を産んでいるんじゃないだろうか?

    まさかと思うが、餌はわざわざ外にいかないでも、中の肉を少しづつ切り取って食べてるとか、体液を飲んで育ってるとか?

    もう考えるだけで滅茶苦茶嫌~になってくるな。


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    痛たたたぁ~!



    そんなにビビるほどの角度や長さの下りじゃないと思うんだけど、なんであんなにビビって躊躇ったんだろ?

    普通に下りてれば大丈夫だったと思うんだけど、何だか変な躊躇い方をしたおかげで、下手なコケ方をしてしまい、あげくに指も変な方を向いてしまった。

    これ、元に戻すときが恐そうなんだよなぁw



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    ピクニック気分でポテトチップを齧り、ジュースを飲みながら射撃をしていたら、それどころじゃなくなったw



    みんな吹っ飛んじゃったw

    まあ解っててわざとやってるんだろうけど、こうして見るとやっぱり凄いな。

    周りに土しかない時には、ボンッて射撃音と同時に丸く埃がたったりするのも迫力があるが、草やポテチやコップ、みんな吹っ飛んでるのもおもしろいw




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