2017年05月

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    ノルウェーでの事故だそうだが、事故の後すぐに、この7歳の馬は死亡したそう。



    ジョッキーが落ちてしまい、馬はどこを走ったらいいか解らないまま走ってしまったんだろうな。

    よりによってゲートの棒に正面からつっこんでしまい串刺し状態になってしまった。

    場所的に心臓など突き破ってしまったのだろうか?

    可哀そうにとしか言いようがないな。


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    嬉しくて調子に乗ってバク宙したったw



    でも、ちょっと勢いが足りなくて、グシャッと落ちてしまったw

    痛い、痛いぞ、心がw

    体も相当痛いだろうけど、こういう映像が世界配信されて残ってしまってるので、黒歴史もいいとこだなw


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    映画トップガンのスターは言うまでもなくグラムマンF-14トムキャットであり、武器システム、航空電子工学、エンジン、その他の機器を取り除いた20世紀で最も成功した強力な戦闘機の一つかもしれないが、この老朽化したグラムマンF-14トムキャットは、掘削機の機械的な腕に引き裂かれることを任されている。

    今日の博物館では、少数のトムキャットが見られます。

    しかし、F-14が2006年に米国海軍から引退して以来、大部分のF-14はイラン空軍の手に落ちないように撤去されました。

    世界中の航空機愛好家が目に涙を浮かべそうなシーンでは、かつては全システムを搭載した約3800万ドル相当のトムキャットの機体が、迅速に数千ドルのスクラップメタルにされました。



    お願い、そのドンガラでいいから1機くださいw

    もったいないわぁ~。

    自分たちが売っておいて、これ以上部品が行ったら困るとか、ぐだぐだだな。

    しかし、ただ切り刻むだけじゃなくて、シュレッダーで粉々にまでするんだな。

    今度「トップガン2」の製作がきまったとか、トム・クルーズが出るとか話があるみたいだけど、やっぱりトップガンといったら、このマッチョなF-14トムキャットのイメージだよなぁ。


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    何のつもりで進路変更してきたのか解らないが、バイクの方に吸い寄せられるように近付いてくる車。



    接触といっても、本当にちょっと当たっただけなんだろうけど、車とバイクじゃ敵う訳もなく、バランスを崩してコースアウトしてしまった。

    なんとかコケないように踏ん張ったが、なかなか態勢を整えることができずに、今度は反対側にコースアウトしてしまい、そこでやっと整えることができた。

    ニュルブルクリンクって凄く面白そうで走ってみたい所だけど、二輪も四輪も混合だし、上手いも下手も一緒くたに走るから怖いよなぁ。


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    危ねぇ~!

    完全に死んだかと思った。



    でもちゃんと上から命綱で繋がっていたから助かった。

    そりゃそうかw

    でも知らないで見てたら、氷の塊と一緒に落ちたかと思ってドキッとしたぞ。

    でも番組でイモトがやってるの見たりすると、ちょっとだけ、このアイスクライミングってやってみたくなるよね。


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