2017年05月

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    鉱山でトロリーに乗って降りて行くのには特別なスキルを必要とします。

    この男性は、頭を下げるべきところなど、ポイントを完全に知っているので、ぶつかる事はありません。



    これ、初心者とかが入ってくると非常灯とかに頭ぶつけてる奴絶対にいるだろw

    ヘルメット被ってるから、カツーンとちょっと引っ掛けるくらいなら大丈夫だろうけど、場所によってはもの凄く低いところあるし、首の骨をボキッとやってしまいそうで怖いなんてもんじゃないな。

    もしかして毎日ネズミーランドのアトラクションに乗ってる気分?




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    ドイツの女性が歩いていたところ、ムスリム系移住者のグループから「雌犬」と呼ばれ、彼女は「雌犬ではない」と反論したところ、移住者のグループは突然彼女に飛び掛かり殴り始めたそう。



    こりゃあかんだろ。

    いろいろ鬱憤が溜ってたりするんだろうけど、無差別に力の弱い女性を的にしたのでは擁護のしようがないな。

    これじゃ元からいるドイツ人の鬱憤も溜まる一方だろうな。




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    花弁の入った入れ物と酒の入ったグラスを、ナチュラルに間違えてしまい、酒をぶっかけてしまったお婆ちゃん。



    静まりかえる現場に、泣き出す花嫁に、申し訳ないと心底落ち込むお婆ちゃんw

    お婆ちゃんに両手に持たせてたのが間違いだったな。

    花嫁も一番いいところでこんなハプニングに合いショックだったんだろうけど、雰囲気的にお婆ちゃんを責めて追い込んでる形になってるもんなぁ。

    花嫁がもうちょっと度量のある人だったら、ここまで酷く凍り付かないで済んだような?

    お婆ちゃんの落ち込み方を見ると、花嫁の方が酷い人のような気がしてくるな。




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    4ヶ月前に1匹の野良犬がうっかりタールの溜まった窪みにはまってしまったとき、犬はそこから抜け出すために必死でしたが、濃く黒いタールは急速に毛を固め始め身体の動きを封じ、絶望的に閉じ込められていた。

    犬は死を待つ以外に選択肢がありませんでしたが、ありがたいことにマイク・フレイジャー(Mike Frazier)がそこを歩いていて、恐ろしい姿になっている動物を見つけました。

    フレイジャーは直ちにFLY Animal Rescueと呼ばれる地元のレスキューセンターに連絡をして、救助隊員が現場に駆けつけた。

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    「犬はタールに埋め込まれていて、それはタールタンクの真下にあった」と、フレイジャーは言った。

    約2〜3インチの厚さでタールが溜ってた場所で、救助者は子犬をタールから救い出し、タールを取り除くという骨の折れる作業を始めた。

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    グループはこの犬にウォリアー(Warrior)という名前を付けてAnimal Medical Centerに連れて行き、鎮静させてからできるだけ多くの硬化したタールを毛ごと切り取って、まだ硬化していないタールを洗剤で洗い流しました。

    「ウォリアーは一度すべてが取り除かれると、体毛の大部分を失うだろう。」とFLYレスキューは語った。

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    チームがウォリアーを救助してから、わずか数日で驚異的な変換を受けており、タールの約99%は取り除くことができました。

    ウォリアーは現在里親となる予定の家族と一緒に回復していますが、完全に癒されたなら永遠の家にしてあげたいと考えています。

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    止まったのはいいけど、あまりにもトレーラーの側すぎるし、運転手からは完全な死角で見えてないだろうな。



    もっと手前で止まっていれば何事もなかったろうけど、気が付いたときには内輪差でトレーラーのタイヤが目の前に来てしまった。

    何かを巻き込んで踏んだことに気が付いた運転手がすぐに止まったけど、空荷とはいえ大型トレーラーに踏まれたのではダメだったかもしれない。

    内輪差とかそういうの教えてなさそうだもんなぁ。


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