2017年05月

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    まあお金持ちだから、ランボの1台や2台潰しても何も感じないんだろうけど、やっぱりもったいないなぁ。



    こういう人たちって整備どころか、洗車すら自分ですることはないだろうから、お抱えの整備士とかに後始末の全部をやってもらうんだろうけど、クリーナーから何から全部に砂だらけで大変だろうなw

    貧乏人の僻みでしかないけど、「猫に小判」とか、そういう言葉がつい浮かんできちゃうな。




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    カリフォルニアに本拠を置く犬の救助隊「ホープ・フォー・ポーズ(Hope For Paws)」は最近、鉄道の線路脇にいる2匹の犬についての電話を受けた。

    その1匹は2週間前に亡くなっていたが、犬は親友の側を離れることを拒否していた。

    救助隊員、ジョアン・ウィルツ(JoAnn Wiltz)とリサ・アルトゥーロ(Lisa Arturo)が怖がっている犬を見つけ、犬を怖がらせないようにゆっくりと近づいた。

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    リサは犬にフライドポテトを与え、信頼を得るようにしてみました。

    犬はそれらを食べていましたが、犬はまだ人間とのやりとりに対し態度を硬化させていました。

    この犬たちはどこからやって来て、いつからここに居るのかは分かりませんが、今までに計り知れない悲しみを経験してたことは明らかです。

    彼らがカサンドラ(Cassandra)と名付けた犬を保護すると、すぐに落ち着き始めました。

    カサンドラはさっそく暖かいお風呂を受け、「暖かい風呂は非常に治療的で、悲しみを分散させるには良い方法です」とHope For PawsはYouTubeのチャンネルに書きました。

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    数日後、カサンドラは新しい生活のために外出しました。

    そこには新しい人生、新しい友人、新しい始まりがあります。

    さらに詳しい情報:DoggieBonez.com



    死んだ友の体から離れようとせず、絶望感から自分の死を待っていたのだろうか?

    そう考えると、もの凄く切なく感じてしまう。


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    追い越そうとした車が膨らんできたので、それに気をとられて対向車のバイクに気が付かなかったのかな?



    対向車のバイクも「こっちくんな」って状態だったのかもね。

    壊れた人形みたいに落ちて動いてないみたいだからダメだったみたいだ。


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    針の使いまわしだか、汚い針を再び使ったかして感染症になっているようだ。



    どう見ても壊死して腐ってるよなぁ・・・

    何でこの状態で笑っていられるんだ?

    普通なら痛くて堪らないと思うんだが、薬のせいで感じなくなってるのか?

    こうはなりたくないって思わせてくれる。


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    土止め用の輪とかしてたけど、何でか崩れてしまい作業員が二人吸い込まれていってしまった。



    よく見るとシャベルに一人ぶら下がっているようだな。

    でも一人は亡くなってしまったようで、生きて救助された方も、救助に6時間かかったそうだ。

    せめて安全帯とか装着して安全確保しておければよかったんだろうけど、吸い込まれる瞬間は怖いな。




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    パソコンの所有者は多くの場合、過熱の問題に直面していて、誰もが独自の方法で解決しています。

    いくつかは必要な部品を購入することで、冷却システムを改善したりします。

    第二の方法は最も興味深く、詳細な検討が必要で、この場合のように精通した者たちが、任意の手段で利用してる方法を使うことも可能です。

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    ぶはっw

    ここまでするかってのが多いなw

    でもパソコンの発熱ってけっこう凄かったりするから、冷蔵庫に入れたくなる気持ちも解らないではないかw


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    えっ?

    車の窓枠ってそんなに柔らかかったっけ?



    どこのメーカーの車だよっw

    窓枠に指をかけるだけで腕が入る隙間ができるとか、ブリキのおもちゃみたいな強度や作りってことか?

    この車で事故とか起こしたら一巻の終わりって気がするw



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    クマが赤ちゃんヘラジカを襲ったはいいが、助けを呼ぶ声に母ヘラジカが登場して、どうにもできなくなってしまったw



    母ヘラジカ、でかっ!

    さすがのクマもあの巨体に蹴られたりしたら危険なのが解るようで逃げ惑うしかないようだ。

    でも諦めきれないで、ちょっかい出して、本格的に母ヘラジカを怒らせるところだった。

    母子が去った後も、諦めきれないで追いかけてったけど大丈夫か?


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    やっぱロシアか?w

    でもどこの田舎だか解らないし、何をしたいのかさっぱり解らない。



    ただの酔っ払いかと思ったら、捕まえた鳥をぶら下げてる奴がいたり、バイクが乱入してきたり、その後ろで殴り合いしてる奴らがいたりと、いったい何の集まりなんだよw

    くそ田舎すぎて、とにかくやることの無い若者の、いつもの普通の遊びのシーンなのか?

    こんな村は嫌だw

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    緊急獣医師は最悪な状態の動物を治療するのに慣れていますが、コロラド州の1人の獣医師は、犬を救うことができるか疑っていました。

    過去の月曜日、12歳になる黒のラブラドールレトリーバーのポロ(Polo)は留守番していて、翌朝、家族が家に帰るまで、泥棒に顔を撃たれてから一晩中床に伏せていました。

    彼らはすぐにポロをVRCC緊急病院に送り込んだが、チームがポロを見たとき、苦しんでいる犬を救うために何もできないのではないかと心配した。

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    「このラブラドールの傷つきかたは、非常に悪いと感じました。」とドン・ビーベ(Don Beebe)博士は述べた。

    銃弾による内的損傷の状態を得るために、X線撮影を行い、ポロが実際にどのような状態にあるかを発見しました。

    「ポロの頭を最初にX線写真を撮って、ポロの口の中に金属の破片があるのを見ることができた」とビーベ博士は語った。

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    弾丸はポロの顎の2箇所を骨折させ、いくつかの歯を破壊し、舌を切ったりしたが、弾丸は何とかポロの脳や大動脈を逸れてくれていた。

    「それは奇跡でした。 弾丸は鼻を通って口の中に入ったのは幸運で、脳やそれ以外の場所では重大な結果はどこにもない」と緊急獣医テイラー・ホワイト(Taylor White )は語った。

    「弾丸の経路は、顎骨を通る2つの大動脈を逸れていて、当たっていたら大量に出血して死亡していた可能性があり、ポロがまだ私たちと一緒にいることは驚くべきことです」とビーベ博士は付け加えました。

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    これまでのところ、ポロは2回の再建手術を受け、回復してチームを驚かせた。

    「私たちは歯と金属の断片を取り除かなければなりませんでした。 金属の破片は組織の中に深く埋め込まれており、ポロの傷ついた舌は2つにほとんど裂けたが、残っているだけで治療することができた」とビーベ博士は語った。

    「ポロは驚いたことに搬入されてきたときも、とても大人しくしていました。 私たちが鎮痛剤を服用させたときも尻尾を振っていた」と撮影の3日後に家に帰ることができたポロについて緊急獣医テイラー・ホワイトは語った



    泥棒が家に侵入してきたときに、留守番という使命を果たすために泥棒に立ち向かい、撃たれてしまったんだろうな。

    人が留守にしていないで、家にいたらさらに最悪な事態になっていたかもと考えると恐ろしい。

    番犬としての仕事も大切だが、死なないでいてくれてよかった。

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