2017年05月

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    保護されて新しく来た赤ちゃん象に、挨拶するために走って来る象の群れを映した映像が拡散してるのには明白な理由があります。

    エレファント・ネイチャー・パークで撮られた短い映像では、1年9ヶ月で孤児となった象のドク・ガウ(Dok Gaew)が暖かい歓迎を受けています。

    象らは、友好、共感、平和の中で共存することについての何かを私たちに教えることができます。

    これらの素晴らしい生き物は、その優しい性質と巨大な体と体力で知られています。

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    さらに詳しい情報:Save Elephant Foundation / Facebook



    みんな新しく来た仲間に興味津々って感じで、人間の行動のよう。

    学校でいえば転校生が来たときのような感じかw


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    馬車に繋がってる馬に、キチスイッチが入ってしまったピットブルがしつこく攻撃を繰り返すので、馬が本気で怒ってしまい容赦なく踏み潰すなど反撃が始まってしまった。



    馬に噛まれて投げ飛ばされるなどするが、それでも向かってくるのだから、このスイッチが入ってしまったピットブルはどうしようもないな。

    馬車の持ち主らしい人が応戦して棒で殴るが、そのくらいじゃ全然怯むことなく馬を咬みつきにいくのだから、馬も本気で怒るよなぁ。

    しかし馬が本気になると怖いなんてもんじゃないな。

    それもあるが、自分が動けなくなるまで攻撃しようとするピットブルの執念というか本能も怖すぎる。


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    事故は中国南西部にある重慶市の無錫郡で起きたそう。



    歩道の手前は坂道で、車は上ってくる形でいたために、歩道でしゃがんでいた子供が視界に入らなかったそう。

    「医者は幸いにも、子供には骨折や内出血も無く苦しんでいないし、裂傷などの傷はほとんどないと言った。」と警察官の王林林(Wang Jianglin)は述べています。

    子供だから体が柔らかかったことと、みんなで車を持ち上げて救出したことで無事で済んだようだ。

    でもこの瞬間を見てた人は子供が轢かれたってビックリするよなぁ。




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    子供が滑るガラスに悪戦苦闘してる姿がコミカルなのだが、何故だか違和感を感じる・・・

    えっ? 子供?



    ちっちゃいオッサンやないかーいw

    差別的な映像ではなくて、中国のコメディアンとかそういう人なのかな?

    わざとコミカルな動きしてたんだろうけど、知らないで見てたら子供が必死になってるようにしか見えないなw




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    宇宙愛好家は「This Is Mars」のフォトブックに歓喜しました。

    「This is Mars」のページにある各写真は、米国の観測衛星、火星探査機、またはMROによって作成された地図に由来しています。

    地図は数千ギガバイトに分解され、フランスのデザイナーで出版社のXavier Barralによって編集され、この本は火星の視覚的な不思議と惑星の科学的歴史の両方の研究であります。

    さらに詳しい情報:This Is Mars / Xavier Barral

    明るい鉱床の丘 緯度:-12.7º 経度:313.9º
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    Antoniadiクレーターと地面の枝のような形 緯度:21.4º 経度:61.3º
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    緯度:-49.8º 経度:302.9º
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    クレーターゾーンのバークハインズ 緯度:-41.5度 経度:44.6度
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    南極、扇状地、多角形 緯度:-87.3º 経度:168º
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    Meridiani Planumの北部、直線状の稜線 緯度:11.9º 経度:0.7º。
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    大きな窪みの中央ゾーン 緯度:3.1º 経度:340.2º
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    北極域の高い地域、堆積層の多重不整合 緯度:79.7º 経度:23.4º
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    なんか吸い込まれそうな気分になってきて、ただ凄いとしか言いようがなくなるな。

    火星にピラミッドや像など人工物が見つかったとかのネタがちょいちょいあるけどwあれとは違う白黒写真だが、それがかえって真実味と想像力を掻き立てられる感じがして妙な迫力があるな。

    本当に昔は水や大気があったんだろうなって痕跡があったり、地球から水を抜いて写真を撮ったらこんな風になるんじゃないかって思わせてくれるな。




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