2017年04月

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    人間がどれくらい素早く土地を自然に戻すことができるかを確認したいなら、シャティヨン(Chatillon)にある車の墓地の写真を思い出してください。

    地球の黙示録的な怪しげなシーンのように見えるこれらの写真は、ベルギーのアルデンヌ地方の村シャティヨンの森の中にある車の墓地を捉えています。

    それは世界で最も大きな自動車墓地の一つです。

    誰もこれらの1940年代、50年代、60年代、70年代のモデルの車がそこに集まったのか確実に知っている人は少ない。

    物語は、第二次世界大戦後に、アメリカの兵士たちが車を国に持ち帰らずに、森に放棄したことから始まります。

    1948年に米国とカナダを含む12カ国が北大西洋条約機構(NATO)を設立した。

    1951年にカナダはGroestquinにあるフランスの空軍基地とMarvilleのベルギー国境に隣接する旧ドイツ空軍基地に2基の戦略空軍拠点を建設しました。
    2つの基地は100マイル弱ほど離れていた。

    1955年にカナダの兵士が到着し、アイススケート、カナダのビール、アメリカの大型車の醍醐味を披露しました。
    シャティヨンのオートショップは、車を専門とする唯一の店でした。

    1965年、シャルル・ド・ゴール大統領はNATOからの脱退計画を公表し、1966年3月11日にパリの米国大使館に行き、フランスの辞任を発表し、すべてのNATO軍に通達しました。

    1967年までに、ほとんどの兵士がVirtonを離れることになり、アメリカの車を修理するなど安定した維持ができなくなり、シャティヨンのオートショップのオーナーは、自分の店の焦点をヨーロッパの車中心に移した。
    オートショップのオーナーは、年を重ねるにつれて事業を縮小し始めましたが、完全に引退したことはありませんでした。
    1950年代に登場した車はすでにクラシックとなり、ベルギーや近隣諸国からの愛好家が集まるようになりました。
    オートショップのオーナーは約8年前に死亡したが、その時はまだ開店していた。
    その後、シャティヨンの地元の人々は、古い車の投棄地としてそこを使用し、何十年にも渡って500台以上の車が錆び朽ちて、放棄されたシャティヨンの車の墓地の伝説が生まれました。

    残念なことに、シャティヨンの車の墓地は、環境上の理由から2010年に掃除する必要があったため、今日は存在しません。

    しかし、これらの出来事は、人影が存在しなくなってから、世界がどうなっているのかを垣間見ることができます。

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    そうかぁ、もうここが存在しないとは、それは残念だ。

    調べてみると、ただ捨てられ続けたんじゃなく、ちゃんと物語があったんだな。

    レストアしたりなどしたら素晴らしくクールなクラシックカーがゴロゴロあって、もったいないなぁって思うけど、しょうがないか。

    レストアしようにもNATO軍が去ってから、愛好家が部品取りとして取り外して、多くの部品が欠品してそうだしね。

    レストアできないのも残念だが、やっぱりこの朽ち具合といい、苔の生え方といい、この雰囲気がなくなってしまったのが残念だ。


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    くっ、こんなことで笑わせられるとはw



    音と動きにズレがあるように見え、実銃だとそういうもんなのかな?って思っていたら鍋を叩いていたとはw

    してやられたって気持ちで、馬鹿馬鹿しいけど笑ってしまったw


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    ナビエラ・アルマスというスペインのフェリー会社の船だそう。



    航跡をみると、急に曲がって防波堤の方に向かってきてるようなんだけど、わざとなのか?

    操船ミスにしてはおかしいよなぁ?

    何の説明文も無かったので、詳細がさっぱり解らないのだが、映像を見ても回避行動してるとか、そんな風には見えないし、何なんだろ?

    そんなに速度が出ているわけでもないのに、これだけ大きな船がゆっくりでも突っ込んでくると迫力あるし、破壊力もあるな。


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    インドネシアのレザン川の急流は、このオランウータンが扱うにはあまりにも大きかった。

    この地域の激しい豪雨により、河川水位が危険にさらされ、無防備なオランウータンが生死の境をさまよいました。

    幸いなことに、オランウータンのために、救助員のグループが適切なタイミングで適切な場所に来てくれました。

    オランウータン保護センター(COP)の救助者たちは、木の枝でオランウータンに手を伸ばすことができ、流れの激しい川から脱出することができました。

    彼らの素早い思考と勇気のある行動がなければ、これは悲劇に終わったかもしれません。



    オランウータンの握力は500キロあるといわれているが、そんな怪力の持ち主でも川の流れの前では成す術がなかったろうな。

    でもその握力があったから、小さな岩に掴まって流されないでいれたのかもしれない。

    人間の握力ではとっくにに流されてたかもだ。

    「森の人」と言われてるオランウータンも、森林破壊で住処を無くし、乱獲されたりで今や絶滅危惧種だし、貴重な命を救ったグッジョブだろう。


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    ソーシャルメディアに投稿された衝撃的な映像には、先週の木曜日の午後、犬がロックランド郡の通りに住む3歳の男の子が、犬から残虐に攻撃される瞬間が映されてました。



    幼児がスプリング・バレーの友人たちと一緒に遊んでいたところ、黒い犬が突然通りの向こう側から走ってきて彼に襲い掛かりました。

    黒い犬が少年に体当たりして、地面を引きずり、首や頬の深い傷を作り流血するのを見て、友人たちは恐怖の中で逃げ惑いました。




    犬の飼い主らしい人が犬を取り押さえ、青い服の女性は母親なのか解らないけど、子供を抱きかかえ車に乗って病院に行ったみたいだな。

    母親にしては動きが冷静すぎる気がするが、自分の子供だったらと考えると、取り乱して気が狂ったようになるだろうな。

    犬もちゃんと繋がれてたのが、何かの拍子で外れてしまったのかもしれないけど、飼い主の責任は逃れられないだろうし、最悪なことになってしまったな。




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    女性のバッグをひったくりしたスクーターの男めがけて、タクシーが突っ込んで行く勇気ある行動?



    壁との間で挟み潰しちゃった?と思ったが、潰れたのはスクーターだけで、男はギリギリ抜け出せたようで、走り逃げているな。

    個人的には「もっとよく狙え」って思ってしまったがw、法律的にこれはやり過ぎ?

    正義の行動ではあるだろうけど、相手に重症を負わせてしまったら、このタクシードライバーの方が罪が重くなってしまうかもだからなぁ。


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    燃やせっ! 燃やし尽くせっ!

    思わず取り乱し叫びたくなってしまったorz

    あまりの凄さに嫌いな人は卒倒するかもなので【閲覧注意】でお願いします。



    もうバルサンを10個ほど一気に焚くしかない?

    いや、もう火炎放射器で燃やし尽くした方がいいかもしれないw

    あるいはガスの元栓を開けて、チュドーンとやっちまいたくなるレベルだ。

    人が住んでる部屋なのか?

    それともゴキブリの餌となるものを大量に置いたまま放棄された部屋なのか?

    微妙に生活臭があるような、無いような?

    さすがにこの部屋で生活は無理かw


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    中国の武漢市の当局は、横断歩道の信号灯が緑色に変わったときにのみ開く、歩行者用ゲートを混雑した交差点に最近設置することになりました。

    この対策は、中国全土の多くの都市部で深刻な問題となっている信号無視を防止することを目的としています。

    中国当局者は何年もの間、信号無視による飛び出しなどを問題視している。

    アジアの国では、「中国式の交差点の渡り方」と呼ばれることが多い歩行者は、交通信号を完全に無視し、通常は大規模な人数で混雑した通りや道路を横断することがあります。

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    現在、中国の湖北省武漢市の交通関係者は、地下鉄の駅で通常見られるような歩行者用のゲートの助けを借りて、人々が混雑した交差点を勝手に歩き回ることを止めるという別のアプローチを試みている。

    今のところ、いくつかの横断歩道の両側にのみ設置されていますが、効果が実証されれば、当局は都市のまわりに順次それらを設置する予定です。

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    ゲートは交通信号が緑色に変わったときにのみ歩行者が道路を横断することを許可し、赤信号が点灯すると閉じる。

    しかし人々がゲートの周りから抜け出し歩いたり、ゲートをジャンプして飛び越えたりする可能性があるのでは?

    役員もその可能性を考慮しており、門の上の監視カメラが常に行動を監視し、犯行者はその地域のデジタル看板に顔を表示されることによって恥をかくことになると発表した。

    信号無視は多くの場合、中国の文化的問題として記述されており、市民は法律の完全な欠如と完全な無視をしています。

    他の人は、当局とインフラが責任を負えと主張する。

    ドイツでは信号が変わるまで住民が道​​路を横切るのを待つことができるのは、時間にして60秒であると分かったので、それを超えないようにプログラムされているが、中国では最大90秒に設定されている。

    このゲートの措置と設置は、非常に高価になる可能性があります。

    誰かがゲートを盗んで、鉄くずとして売るかもしれないと冗談を言う人もいる。

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    なんか中国はいろいろ大変だなぁと、完全に他人ごとにしか見れないけどねw

    こんなユルイ機械程度で規制できたり改善されるとは、ちょっと思えないのだがw

    まあ何もしないよりは良くなる可能性もあるか?

    歩行者もそうだが、車やバイクが好き勝手に道路に飛び出してきたり、交差点に飛び込んできたりするんだから、当局も頭痛くなっちゃうよな。


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    市長は公共の場所に不法にゴミを投げ捨て続ける人たちに疲れてしまい、慎重な調査の結果、「投棄者への返却」を開始することに決めました。

    ロードメンテナンス・エージェントは、「贈り物」として迷惑ゴミの所有者に送り返しました。



    外国でも粗大ゴミや産廃など、ちゃんと仕分けして処分するルールがあるんだろうな。

    でもそのルールをガン無視して好き勝手に投棄する人が後を絶たないことに、我慢の限界がきたようだ。

    帰ってきたら、家の前に捨てたはずのゴミがどっさり山積みになってるとか、これは嫌だし、懲りるだろw

    でもこれに腹を立てて、山の中に不法投棄とかするようになったりしないか、心配にもなるな。

    こういうの、質の悪いイタチごっこになりそうだもんなぁ。


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    地面を踏み固める機械で、日本ではランマーって名称みたいね。

    外国ではジャックハンマーっていうらしいが、外国の名称の方がカッコいいな。



    そのランマーの振動を利用して、乗り物にして遊ぶとかwww

    隣でユンボで作業してるってことは休憩時間ではなく、仕事中じゃんw

    しかしけっこう進むもんだな・・・

    ちょっと真似してみたいw


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