2017年04月

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    パリでは年金受給者がATMで現金を下ろしているところを少年のギャングが強盗しようとする事件が多発しています。

    警察によると、これらの犯罪の犠牲者はすでに数十人います。



    パリも終わってる感じだな。

    見た感じ、やっぱりというか移民や自称難民の子供たちって感じだな。

    昼間から堂々と、悪い事してるって感覚が無いのだろうか?

    お婆ちゃんだったら怖がってお金を渡しちゃうところだろうけど、このお爺ちゃんは強かったみたいで、子供たちの頭を引っぱたいて追い払ってるなw


    オハイオ州のある警官が身動きできなくなったフクロウの声を聞いたとき、他の野生動物からいつでも攻撃を受ける可能性があったのですぐに行動にでました。

    この前の日曜日、 ジャクソン郷警察署の警察官は、助けを必要とする絶望的な大きなフクロウを発見しました。

    最初はそれは木に引っかかったゴミ袋だと思っていましたが、近づくにつれて、それはカイトの糸がひどく絡み合ったフクロウであることに気付きました。

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    警察官は、ジャクソン郷の消防署の消防士に助けを求め、消防隊員のマイク・ワイコフが現場に到着したとき、怪我をしたフクロウを助けるために躊躇しなかった。

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    ワイコフは恐がる鳥にゆっくりと接近し、注意深くカイトの糸をほどき始めました。

    ありがたいことに、フクロウは男性がただ助けようとしていることが分かったようで、ワイコフに攻撃することなく、もつれた糸を切り取る作業ができました。

    数分後にワイコフは、フクロウの羽を自由にすることができ、治療のためにHartvilleのWildlife Conservation Centerに持ち込みました。

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    釣り糸やカイトの糸など、人間の捨てた物に絡まる可能性は高く、動物にとっては災難でしかないな。

    このフクロウも糸が絡まり、だいぶもがいてたようで、ケガをして体力を消耗しきってるようだ。

    この警察官と消防隊員はいい仕事したね。



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    トラクターでドリフトでもしようとしてたのだろうか?



    はっきりとは解らないけど、5人くらいで乗ってる?

    人が乗り過ぎて重心が高くなっているところを、速度を出して、急ハンドルを切ったら、そりゃあ簡単に転がるだろうな。

    後ろに掴まってた奴とか、簡単に飛びだして逃げることができたのは助かったようだが、簡単に逃げ出せなかった運転手とか2人が下敷きになってしまったようだ。

    一人は痛がりながらも動いてるようだが、一人は動いていないし、かなりの重症かダメだったのかもしれないな。

    銅像とかあって学校っぽいから、農業高校とかの校庭で遊んでいたのか?


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    カッコよく飛び降りるつもりだったのだろうなw



    しかし高さの目測を甘く見てたのと、着地点が砂場だったことで足をとられてコケてしまい、危うく砂に埋め込まれる形で潰されるところだった。

    もの凄く焦っただろうなw

    必死に逃げ出して事なきを得たが、安易な行動が命を落とすところだった。


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    北京の研究者が、キーレスエントリーシステムを搭載した車は、2つのトランシーバを使用するだけで盗むことができる事を実証しています。

    車の盗難に使った2つのトランシーバーは各$11(約1200円)ほどと、およそ30秒の時間を要しました。

    それぞれのトランシーバは車に近いことと、オーナーの持っているキーの傍に居なければなりません。

    しかしそれだけのことで車のドアを開け、エンジンを始動し、動かすことができました。



    えぇぇぇ~・・・

    こんなオモチャのトランシーバーでって、これは驚いちゃうな。

    これはキーの発してる信号をトランシーバーで拾って、車側で待機してたトランシーバーに飛ばしてることで車の全制御が解除されてしまうってことか?

    これはちょっとマズいんじゃないか?

    たぶんトランシーバーの電波が届かなくなった所でエンジンが停止したりして車は止まるんだろうけど、すぐ近くにキャリアカーとか待機させておけば積んで行かれてしまうよね。

    こんな簡単に信号を盗んでしまえるってことは、すぐにこの受信した信号を記録して発信し続ける機械とか作られて、そのまま走って行かれる可能性が高いよね。

    キーレスエントリーは便利だけど、こんな落とし穴があるとは、これは怖いな。

    キーから勝手に信号を発しないように、手動で電源を切るとか、すぐに自動車メーカーはそんな対策品を出すが必要があるかもだ。




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