2017年04月

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    偶然なのか、狙ってやったのか解らないのだが、もの凄く絶妙なタイミングだったw



    必死に逃走してる最中に、ドアが急に開いてゴンッとか、映画みたいなタイミングだなw

    走っていて、頭を鉄のドアにぶつけたら痛いなんてもんじゃないな。

    目から星や火花がでる漫画の表現がぴったりくるんじゃないか?w


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    アルフレッド・チェイニー・ジョンストン(Alfred Cheney Johnston、1885年 - 1971年)は、ジーグフェルド・フォリーズショーガールの肖像画や、舞台や映画の世界の俳優や女優の写真で知られるニューヨーク市の写真家です。

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    ジョンストンはニューヨークの豊かな銀行家の子供として生まれ、ニューヨークのヴァーノン山に移住しました。

    当初、ニューヨークの国立デザインアカデミーで絵画とイラストレーションを学んだが、1908年に卒業して以来、肖像画家として生計を立てていた彼は、成功を収めていなかった。

    代わりに長年の家族の友人であり、有名なイラストレーターのチャールズ・ダナ・ギブソンの提案で、以前は絵画の主題となる基本的なクリエイティブ媒体として記録するのに使用されていたカメラを使い始めました。

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    およそ1917年に、ジョンストンは有名なニューヨーク市のライブシアターのショーマンであり、プロデューサーのFlorenz Ziegfeldに契約写真家として雇われ、それから15年ほどZiegfeld Folliesと提携しました。

    彼はその期間中に数百の女優とショーガールを撮影しました。

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    いや、みんな綺麗だな。

    およそ100年前からこのレベルとか、現代に連れてきても全然通用するってか、今の人よりよかったりして?

    まあ白黒補正で何割かよく見えてたりするのかもしれないけどw

    それでもやっぱり綺麗だよなぁ。

    日本だとこの時代は芸者の写真があったりして、あれはあれで大変綺麗でいいものだが、並べると体格の差がありすぎるな。

    近年は食べ物が変わってきて日本人も身長が高くなってきてたりするが、アメリカ人は当時でもう完成されてるもんな。






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    ヤクーツクの団地の庭に位置してるこの遊び場は、雨の後に深刻な問題が残り、巨大な水たまりに変わった中で地元の子供たちは遊ぶことを余儀なくされている。



    ロシアのおもしろ画像などでよくある、子供が遊べない遊具とか、子供が恐がるような禍々しいオブジェとかある公園ではなくw、いたって普通に楽しく遊べる遊具たちなのだが、地面が残念なことになってるな。

    ちょっと高く地面をかさ上げするとか、水はけのよい土にするとかしないといけないところだろうけど、しないんだろうなw

    見た感じだと排水溝とかも無さそうだし。

    よくブランコの下なんかは、どうしても地面が削れてしまい水たまりになってたりするのはあるけど、全部が水たまりではどうしようもない。

    まあ大人が勝手に可愛そうとか見てるだけで、子供たちはあんまり気にしないで遊んでるだろうけどw


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    まんま、漫画のオチのような、こんなベタあるか?ってことしてくれてますw



    しかし見事な突っ込みを見せてくれたなぁw

    後から歩いてた女性も苦笑いしてるように見えるのだが。

    まあ、何で少年が突っ込んだか、だいたい察しはつくよなw


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    障害者のために予約された駐車スペースに勝手に駐車していた男。

    彼の車のタイヤに駐車違反の車輪止めがあったのを見て、頭のおかしいフリをしだして騒ぎだしました。

    彼の恐ろしい演技を見てください。



    馬鹿すぎるwww

    ここまで恥ずかしいことするなら、素直に罰金でも払ったほうがマシな気がするが。

    罪を認めたくないとか、とにかく罰金を払うとか癪に触ってしょうがないのかな?

    こんな悪あがきしても無駄だろうにねw


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    妊娠中の野良猫の場合、子猫を産む準備で最も重要な部分は、肉食動物や他の危険から守れる安全な場所を見つけることです。

    そこで修理のために修理工場に入れられ、しばらく使われていなかった消防車を見つけた野良猫が、そこは完璧な場所だと判断して子猫を出産した。

    しかし消防車は修理が完了し、すぐにインディアナポリス消防署に返却されたとき、消防士たちは消防車に貴重な貨物が積まれていることを知らなかった。

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    消防士が 消防車内から奇妙な音が聞こえるのに気が付いたので、彼らは車を調査し始めた。

    彼らは最初それは鳥の鳴き声だと思っていたが、部屋で一緒にいる赤ちゃん猫を見つけた。

    「猫たちはかなり汚く、空腹だった」と広報関係大隊長のリタ・ライスは語った。

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    消防士たちは3匹の子猫をホースベッドから引き上げ救出しました。

    母猫は一緒にいなく見つけられなかったので、彼らはノアの動物病院に連れていきました。

    今のところ、赤ちゃん猫は人間が世話をしながら、約8週間育てています。

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    消防士が消防車の中で生まれた子猫を救助する驚くべき瞬間を見るには、下のビデオを見てください。



    修理から帰ってきた車の中に子猫がいたらビックリするな。

    母猫がいなかったのが残念だが、餌を求めて車から離れていたのか、エンジンがかかって驚いて逃げ出したのか、そんなとこだろうな。

    ホースベッドってのがよく解らなかったけど、消防ホースの格納場所のことなのかな?

    消防車なだけに煤とかで汚れているだろうから、そこで生まれて育てられていたら酷く汚れていたのも頷けるな。

    とりあえずみんな救助され、すくすくと育っているようなのでよかった。




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    ちょっと解り難いのだが、コケて縁石の角にぶち当たって、派手にバイクが吹っ飛んでいってるって感じか。



    よーく見てみると、吹っ飛んでいくバイクと一緒に大の字で吹っ飛んで画面から消えていくライダーの姿が映っているな。

    スピードの出し過ぎもそうだが、ノーヘルが致命傷になったな。

    法律でノーヘルが許されてる州とか国なんだろうけど、バイクに乗るときはヘルメットくらい被っていた方がいいだろうな。






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    15歳の少女は、ブラジルのリオデジャネイロ州のドゥケ・デ・カシアス(Duque de Caxias)にあるBaixada Fluminenseの高等学校1年生で、教室の中にいた時に銃弾が目の上に当たりめり込むという被害にあいました。



    教室にいて銃弾が飛んでくるとか、無茶苦茶だな。

    どこか遠くから発射された銃弾で、威力が無くなっていたからめり込んだだけで済んだのだろうか?

    でも女の子だし、顔に当たるとか災難もいいところだろう。

    もし発射された距離が近くて威力があったらって考えたらゾッとするな。


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    近代の軍隊の兵舎は素晴らしかったり贅沢だったりしますが、さらにそれぞれの兵士が充電の必要な携帯電話を持っています。

    携帯電話を充電するプロセスを見てみます。

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    たこ足配線どころの騒ぎじゃないなw

    そうだよなぁ。

    軍隊も若い子が多いんだから、こうもなるよな。

    今どきだねって感じだ。

    昔だったら恋人の写真をポケットに忍ばせてってところだろうけど、いまは携帯電話をポケットに忍ばせて、ディスプレイで恋人の画像を見るってなってるんだろうなw

    時代だなw


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    お爺ちゃんお婆ちゃんの頼りないダンスを見せられてもなぁ・・・と思っていたら大間違いだった!



    いやいやどうして、カッコいいじゃないか。

    ネリーとディートマーErentrautはブギを愛し、様々なコンテストやコンクールで常連だそう。

    彼らは楽しみのために、自分自身の気分とパフォーマンスを上昇させるので、70歳の男性と彼の64歳のパートナーは賞に興味がないとのこと。

    イカしたカップルだなと思っていたら、別のサイトで、別のイカしたお爺ちゃんたちが紹介されていた。



    やるじゃん。

    今どきの人がやってる重力を無視したような凄いダンスはさすがに無理だろうけど、充分見せてくれるダンスだし、飽きないで見ていられる。

    なによりも楽しそうな雰囲気が伝わってくるのがいいね。


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