2017年04月

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    母親と一緒にいるところを、道路を渡ろうと勝手に走り出してしまった子供。



    もう少しで渡り切るってところでトラックに轢かれてしまった。

    えっ?

    一緒にいたのお母さんじゃないの?

    子供が目の前で轢かれているのに、まったく動じないで、完全に他人ごとみたいな感じなんだけど?

    あまりの出来事に脳が情報処理できないでいるのだろうか?

    小さな子と一緒のときは、ちゃんと手を繋ぐとかしてないといけないな。


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    ジャカルタで近所同士のケンカからこうなったらしい。



    歩くな歩くな、怖い怖い怖い。

    何でこいつ歩いてるんだ?

    一応病院に行くつもりなのかな?

    これじゃ怖くて、バイクや車に乗せてくれる人がいないだろうな。

    しかしケンカで鎌を刺すとか、過激だな。




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    「コヨーテ」と名乗っている狂人が自分からカミツキガメに噛まれに行っていますw



    この人、いつも自分の体で、蜂とか蟻とか毒のある虫とかに刺されたり咬まれたりしてるけど、大丈夫なのか?

    いつか死んじゃうんじゃないかヒヤヒヤするのだがw

    今回はカミツキガメってことで、これは痛いなんてもんじゃないだろ。

    よくニュースなんかで近くの池で捕獲されたとか騒ぎになったりするワニガメよりは顎の力が弱いみたいなのだが、よく自分の手を噛ませてみようって思うもんだ。

    カミツキガメもワニガメも同じカミツキガメ科で属が違うだけらしいのだが、カミツキガメの方が陸上では、より攻撃的らしい。

    あ~、だから離そうとして水をかけてたんだな。

    カメが水の中だと勘違いして落ち着いてくれれば離してくれるって算段だったのだろうが、思ったほどは簡単に離してくれなくて、その間地獄のような痛さだったろうw

    やはりこうした物騒なカメを見つけても、迂闊に手を出しちゃいけないね。




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    Barrett .50 Calは今まで作られた中で最も強力で象徴的な狙撃ライフルの一つです。

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    それは非常に強力なので、その主な用途はエンジンを撃つことによって軽装車両を停止させることです。

    敵側の兵士を排除する時、あなたは向こう側にいたいと思わないでしょう。

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    もともと、80年代初めのM82として設計されたライフルを、米軍は元の設計から4ポンド(約1.8キロ)軽くしたM107を作成しました。

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    この悪い男の子の有効範囲はちょうど6000フィート(約1829メートル)の恥ずかしがり屋さんです。

    しかし1つの欠点が付属していて、それは本当に大声過ぎるのです。

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    軍隊とBarrettのデザイナーは、現在、マズル(銃口)フラッシュを抑え、0.50口径の大音量を「QDLサプレッサー」で抑えようとしています。

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    彼らはM107の銃口の上をすばやくスライドさせて所定の場所にロックできるサプレッサーを思いついた。

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    これは、2つのポートの銃口のブレーキを使用するだけでなく、発射の反動を減らすとともに、銃口のフラッシュを抑制するために働く。

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    明らかに、このBarrettのしたデザインは銃口のフラッシュを低下させます。

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    Operators Suppressor Systems(OSS)と呼ばれる会社が独自のバージョンを開発しています。

    OSSは、そのサウンドがエアーソフトガンのサウンド並みに抑圧されていると主張している。

    実際、彼らは排出された空薬莢がコンクリート床に当たる音の方が、ライフルの音よりも大きいと主張している。

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    OSSは音を抑えるために従来型のバッフルを使用していません。

    彼らは熱膨張を遅くし、騒音を減らすためにガスを冷却することに集中しています。

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    雑音をさらに低減するために、QUIETと呼ばれる弾丸も開発されています。

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    将来の弾丸技術と組み合わせると、今のライフル技術は過去のものになるでしょう。

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    凄いなとしか言葉が出てこないな。

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    この画像なんか、もうちょっとした大砲にしか見えないもんな。

    弾の直径が12.7mmもあるんだから、そりゃあ威力も半端ないだろう。

    昔はこれ、対戦車ライフルって呼んでたよね。

    さすがに時代の流れで戦車の装甲が頑丈になりぶち抜けなくなったから、対物ライフルって呼び方に変わったって話を聞いたことがあるが。

    今はサイレンサーもサプレッサーと呼ぶみたいで、そっちの方が通っぽい?w

    しかしこのサプレッサー一つでマズルフラッシュが全然小さくなっているし、音も小さくなっているんだな。



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    4月15日に行われた北朝鮮の軍事パレードで撮影されたこの写真は、北朝鮮の人民軍の機密解除で組成物に新しい部品が付いたのを明らかにしました。

    世界は北朝鮮の特殊部隊の存在を改めて知ったが、ほとんどの専門家は、軍産複合体と異例の小型武器に困惑しました。

    金正恩の武装特殊部隊がどのようなものかを見てみましょう。

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    カラシニコフ突撃銃のように見える武器は、中国がコピーしたタイプ88またはタイプ98だと思われます。

    バレルの下にある大きな筒状の物は、グレネードランチャーではなかったようです。

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    スパイラルマガジンといって、螺旋状に積層された銃弾のマガジンであり、比較的コンパクトな武器を維持しながら、弾薬の量を増加させます。

    この場合の装填数は100発より多い可能性があります。

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    これらは技術革新ではありません。

    ロシアのスパイラルマガジンで9mm口径の弾丸で、サブマシンガンPP-19「バイソン」があります。

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    へぇ~、あれ、グレネードランチャーじゃなかったんだ。

    やけに大きいなとは思っていたけど、そういう仕組みのマガジンだったんだね。

    まさかのお弁当箱で海苔巻きとか入っていたら面白かったんだけどなw

    しかしそんなに銃弾の装填数を増やしたマガジンを前方に取り付けたら、重くて撃つのや、取り回しが大変になるだけじゃないのかなって気もするんだけどね。

    ちょっと調べてみたら、通常のバナナ型のマガジンでは、伏せた状態で撃つのに邪魔になるが、このスパイラルマガジンだと邪魔にならないって利点があるようだ。

    その代わり、撃ち続けていくと中身がどんどん軽くなり、重心位置が変わってしまうという不利な点もあるそう。

    一長一短みたいだねぇ。



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    ぶはっwww



    ピッタリというか、しっくりき過ぎて思わず笑ってしまったw

    元ネタは何かのテレビコマーシャルでよく見てたはずだけど、何のCMだったか思い出せないから探してみたらあったw



    これだw

    中国が必死に庇って食い止めてたのに、全方向に咬みつきだした北に「もう知らね」って匙を投げてしまったw

    北も南も全方向に咬みつきだす、あの行動は何なんだろうな?

    コメントを見ると、当のアメリカ人たちが大爆笑していたが、本当にこうなりそうだ。




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    エルブルス山での雪崩だそうで、観光客が頂上からやってくる雪崩を撮影していました。



    真っ直ぐにこちらに向かってきてるし、なんか建物の間近まで来てるし、飲み込まれそうな勢いなんですけど・・・

    幸いにも逸れてくれて勢いも止んだけど、これは命の危機を感じたんじゃないかな?

    町というより、富士山の五合目のお土産売り場とかある、ああいう感じのところなのかな?

    何にせよこれは怖いな。


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    大型船の船外に飛び込むのは危険なことですが、巨大な貨物船の船乗りたちは助けが必要な野生動物を見つけ勇敢に海に飛び込みました。

    バハマに登録された5万5000トンのガスタンカーであるCheikh El Mokraniの乗組員は、鯨に漁網が巻きついてることに気付きました。

    数人の船員が救命艇を使い救出しに向かったが、その男性は巨大な動物を解放するために苦労していた。

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    数分後、もう一人の船員が勇敢に手すりを乗り越え、船から40フィート(約12メートル)下の水面に飛び込みました。

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    船員はクジラに泳いで近づき、クジラから漁網を取り除き始めました。

    数分後、2人の男性は無傷でクジラを解放することができ、船上の残りの船員たちは鯨が海を泳いでいくことの応援を開始しました。

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    この勇敢な男がクジラを救うために海に飛び込んだ、驚くべき瞬間をビデオで見てください。



    棒だけでなんとかしようとするのは難しいから、海に飛び込んだ方が早いだろうな。

    しかし飛び込むのはやはり勇気がいるようで、船員も呼吸を整えたり、根性を決めるのに苦労してるのが解りますね。

    やっぱり12メートルの高さから飛び込むのは怖いよな。

    でも勇気をだしたおかげで無事に救助することができてよかった。

    なかなか泳ぎ出さないクジラは、網のせいで体力が消耗していたからだろうか?

    それとも助けてくれたお礼のあいさつのつもりでいたのだろうか?






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    何かの祭りなのかよく解らないが、イベントとして行っていたアクロバットのパフォーマンス中に、竹の棒が折れて26フィート(約8メートル)上から落ちて死んでしまった。





    掴まっていた向きが悪かったな。

    これじゃ頭から落ちていったような形になってるだろう。

    太くて丈夫な孟宗竹だろうけど、折れるときは折れるだろうから、このパフォーマンスは危険だな。




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    中国で生まれた奇妙なサイクロプス豚のビデオが世界中に公開されました。

    残念ながら、この子豚は生まれてから僅か10日で死んでしまいました。



    この暗い中で撮影してるのが、なんか怖いじゃねぇか。

    暗い時間に生まれたんだろうけど、まだへその緒が付いたまんまだし、すぐに撮影したんだな。

    中国の汚染された土壌や水や食物じゃあなぁって、つい穿った見方をしてしまうが、まあこういうことは稀にあることだしね。

    映像が粗くてよく解らないけど、鼻や口がどうなっているんだろ?

    明らかに普通の豚とは違うなってくらいしか解らないけど、やっぱり生きられなかったんだな。


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