2017年04月

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    スイッチが入ってしまったライオンは、人間を完全に敵だと認識したかのように襲っていく。



    止めに入ってきた調教師にも敵意剥き出しで襲ってくるし、サーカスを見に来た観客は悲鳴をあげるしかなかった。

    子供を連れた家族が多いだろうし、これじゃ子供に見せられないよなぁ。




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    ジェシー・ニュートン(Jesse Newton)の、彼の4歳の息子が犬のウ〇コのような匂いで真夜中に目が覚めた。

    ジェシーはベッドから飛び出し、部屋のロボット掃除機が犬のウ〇コを巻き込んでいたことが発覚し、犬のウ〇コの匂いが家全体を覆ってたことで大騒ぎになりました。

    敷物、床、家具、子供のおもちゃのことを考えた。

    この恐怖のすべては、家族全員が眠っている間に起こった。

    このイベントでニュートン氏はショックを受け、事件について話を始めるのに1年かかった。

    「それまで私の頭を包み込み、恐怖を表現する言葉を見つけるのが難しかった」

    どんな状況下でも、あなたのルンバに犬の糞を巻き込ませてはいけません。

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    なんだか昨日からウ〇コネタが続いているが、個人的な趣味ではなくて、ネタを探していて続いてしまってるだけなんだからねw

    しかしこれ、本当に最悪だな。

    敷物は捨てるしかなさそうだし、部屋を掃除しても臭いはそうそう消えなさそうだし、消臭剤を噴き掛けまくるしかないんだろうなw

    ルンバも安いものじゃないので、分解掃除をしたんだろうけど、動き出す度に排気からウ〇コの匂いがしてきそうだw




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    昨年の初夏のある日、英国の田舎にあるリチャード・ブラウニング(Richard Browning)の農場に行くと、彼の腕と脚のそれぞれに、灯油を燃料としたマイクロガスタービンが取り付けられていました。

    それから彼は慎重に右手でスロットルトリガーを操作しました。

    数ヶ月の間、ブラウニングはこの秘密のプロジェクトに取り組んでいました。





    アイアンマンというより、ロックマンを思い出してしまうのだがw

    でも手足にそれぞれ一つ小型ジェットを着けて浮いてるところはアイアンマンっぽいか。

    しかし今まで背中に背負ったジェットパックとかあったけど、これはさらに操縦が難しくてコツが要りそうだな。

    さらに筋力を鍛えなければいけないみたいだから、難易度が高くてみんなが使える代物ではなさそうなのだがw






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    これらを覚えておけば合コンとかで盛り上がれるんじゃなかろうか。

    もちろんホステスや嬢たちとも盛り上がれる?





    とりあえず行き当たりばったりのいきなりでは上手くできないかもしれないから、家で練習してからがいいかもねw


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    コツンと当たった程度だからケンカにならなくてもいいとおもうんだけどな。

    どちらかが暴言吐いて引くに引けなくなったのか、激しい言い合いが始まり肉弾戦に・・・



    って、車いすの人、立てるし素早く動いてレンガを取ってくるとか、なんちゃって障碍者なのか?

    後ろの三輪車の人は本当に片足の無い障碍者だが、負けずに松葉杖で応戦とか、なんとも見苦しいというか不毛な戦いだ。

    まあ元気があってよろしいってことでいいのか?




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    チェリャビンスクで撮影されたそう。



    たぶんベビーカーがトランクに入りきらないとかの理由でこうしてるんだとは思うけど、ロシア人のことだから、もしかしてってのがあるんだよなぁw

    最初、本当に子供がのってるんじゃないかって心配したよw

    はっきり見えないんだけど、マジで乗ってないよね?


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    最近、ベルギーで所有者が長い間納屋に馬とポニーを閉じ込めていたのが救出されたと配信されました。

    小屋で長年にわたり過ごしたことで、ポニーの蹄が伸びていて、もはや歩くことさえができなかった。

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    ポニーは偶然に発見され、避難所のスタッフAnimauxは、動物が虐待の状況にあることを撮影されていると所有者に話したとき、飼い主の男はポニーを手放しました。

    同じ納屋で馬も非常に無視されていて、だらしない状態で飼育されてたことで馬も救出されました。

    馬は非常に衰弱し、骨が透けて見えるほどでした。

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    ボランティアによると、彼らはこのような状態の動物を見たことがありませんでした。

    最初にしたことは、ポニーの蹄をカットすることにしましたが、関節損傷の恐れがありました。

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    充分な食料や散歩を、これらの動物にする必要がありましたが、どのくらいの苦しみや痛みを伴うかを想像することは困難です。

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    歩かせてさえいれば、あそこまで酷くはならないんだろうけど、閉じ込めたままだと蹄ってあんなになってしまうんだな。

    あれじゃ歩きにくいどころか、関節もおかしくなっても不思議はないな。

    馬もガリガリに痩せてしまって、救助が遅かったら餓死していたかもだ。

    二頭とも救助され、綺麗にしてもらってよかった。


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    クウェートで、窓の外でメイドが助けを求めている間、雇用者である女性は撮影していた。



    言葉は解らないが、「助けてください、許してください」って言ってるような顔なので、何か主人に恥をかかせたとか、お金を盗んだとかしたお仕置きだったのだろうか?

    だとしても、これはそうとう陰湿で悪質だよなぁ。

    何階か解らないが、実際に落ちちゃってるし。

    トタン屋根みたいな上にドシャンと落ちるとか、平気でこんなことできる神経が解らん。

    警察の調査でも、この雇用者にはお咎めがなかったようだし、お金持ちには甘いようだ。





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    子供たちがイス取りゲームをしてるのを、楽し気に見守る親たちの幸せムードが一変してしまった。



    子供たちの成長を見て、大人も一緒になって楽しんでる、本当に幸せそうな一時だったはずなのに、いきなり床が抜けてほとんどの人が落ちてしまった。

    川や湖の水辺の上に建てられた建物なのだろうか?

    落ちた人たちみんな水に浸かってしまっている、

    老朽化なのか強度不足なのか解らないけど、あの楽しく幸せそうだった後にこれは残念すぎるな。



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