2017年03月

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2

    胸毛や腋毛どころか、尋常じゃないレベルの体毛だなw



    デヴィン・カラ(Devin Cara)は世界で最も多毛で有名な人だそうですw

    Hirsute(男性と女性の過剰な体毛)の大会でデヴィンは元チャンピオンでもあり、2013年には彼が世界的な競争から数々のトロフィーを獲得したそう。

    14歳の頃、彼はすでに父親よりも多くの背中の毛を持っていたそうです。

    ここまであると猿と遜色ないくらい毛が生えてるな。

    これをボディビルの大会の度にするとなると大変だなw


      このエントリーをはてなブックマークに追加
    11

    チリのサンティアゴのダウンタウンで女性ベーシストと男性ベーシストが即興で演奏してる姿が話題に。

    これはカッコいいにもほどがあるだろ。



    ベースっていうと再生機器の問題もあるんだろうけど、テレビやYouTubeでバンドのMVなんかを見てても、ギターやドラムの音にかき消されるようにあまり音がはっきり聞こえなくて存在感が無くなってしまうパターンが多いけど、こうしてベースを聞くと滅茶苦茶シブくてカッコいいんだよな。

    しかも女性の使ってるベースが通常の4本弦のじゃなくて、6本弦でネックも太いベースでカッコいいなんてもんじゃないな。


      このエントリーをはてなブックマークに追加
    直径50センチもの円を描けるコンパスを持ってる人はなかなかいないので、板と釘と鉛筆で簡易型コンパスを作ります。
    1

    外径、内径、開口部とこのような形をたくさんつくることになります。
    2

    左から部品番号、外径、内径、開口部の寸法になってます、
    3

    書いた形に添って切り出していきます。
    4
    5

    番号順にノリで貼り付けていきます。
    6

    完成したら一晩ほど乾燥させておきます。
    7

    あとはネコの好きなように使ってもらいます。
    8
    9
    10


    ネコの家にもなり、爪とぎにもなる?

    しかも材料費はただ同然w

    スーパーなどに行く度に段ボール箱をせっせ、せっせともらってくればいいだけw

    爪とぎされてボロボロになったり、汚れたら同じ工程をするだけでいい。

    寸法表どおりに作って、自分のネコの大きさに合わないようなら何%か大きくするとかすればいいだけなので、大きさが自由自在に調節できるところもいいね。

    ネコが入るものなので、ノリも合成とかじゃなく、ネコが舐めても大丈夫なように安心して使える澱粉ノリなんかを使ってあげるのがいいかもね。


      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2

    自分の腕に試し撃ちして刺さってるし・・・

    いよいよこのパチンコおじさんもおかしくなってきたか?



    IKEA鉛筆のジャックナイフ風がなんかカッコいいなw

    吹き矢にしても結構飛ぶもんだけど、モーゼル・ミリタリー C96が好きなようで、それを模したスリングショットがカッコいい。

    しかし自分の腕に撃つとか、鉛筆といえど刺さるくらいはするからなぁ。

    見てるだけで痛いっての。

    おまけ

    警察の使うポリカーボネート製の盾 VS 自作クロスボウなど



    何だ?

    あの武器たちは?

    エアーライフルを利用したクロスボウがなかなかの威力だな。

    それより見たこともないようなエゲツない形したクロスボウに驚いた。

    なんだよ、あれwww

    クマでも倒せそう。

    さらにそれを上回る手作りのエアークロスボウが凄すぎるだろw

    矢の先端もアーマーピアシングタイプの強固な作りしてるみたいだし、とんでもない威力を持ってるじゃないか。

    あれはヤバすぎる。


      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1

    これちょっと凄くない?



    クライミング用のホールドとかまったく付いていないもんなぁ。

    指やつま先を引っ掻ける所なんて無さそうだし、コンクリートのわずかに荒れた凸凹に掴まっているってことだよね?

    なんだかヤモリみたいに見えてくるなw






      このエントリーをはてなブックマークに追加
    4

    セントルイス郡警察が、精神的に病気の18歳の男から、教会で問題を引き起こすとの声明を受けたとき、警察は男が何をしでかすのか分からなかった。

    そして彼らが現場に到着したとき、現実の状況は彼らが想像していたものよりはるかに悪かった。

    10歳の少年が飼っているプードルが19回も刺され自分の血に染まり、地面に横たわっており、ほとんど生きていないような状態だった。

    1

    警察はすぐにミズーリ州の動物愛護協会に連絡し、獣医師がフラニー(Frannie)という名前の犬を診て、すぐに失われた血液を輸血し、首の後ろ、胸の周りなど19箇所の刺し傷の治療を開始しました。

    2

    「私たちの最優先事項は、フラニーが完全に回復することです。 私たちの専門スタッフはフラニーを治療し、愛とケアを与えるためにできること全てを行います。」と、ミズーリ州ヒューマン・ソサエティの会長、キャシー・ワーニック(Kathy Warnick)は述べています。

    3

    最初は食べることを拒否し、誰もフラニーに触れることができなかったので、フラニーの予後はあまり良く見えませんでしたが、数日以内に完全に違う犬のように見えました。

    残酷な攻撃を受け、死ぬはめにあってからちょうど1週間後、フラニーは自分の足で立って、救助者と抱き合って、走って遊んでいました。

    この小さな犬が致命的な攻撃の1週間後にどれだけ変化したかは、下のビデオを見てください。




    わずか1週間で動き回れるほどになるのだから、犬の生命力というか回復力は凄いな。

    こんな目に合わされたら、しばらくは人間が恐くてしょうがなくなるのも無理はないな。

    しかし愛情をもったケアを受け、こうしてまた人間と触れ合うことができるようになってよかった。





      このエントリーをはてなブックマークに追加
    3

    プという名の夫がスクーターで家族を運んでいた嘉興市で発生した。

    夫は26歳の妻である李とその娘を近くの嘉善市の友人を訪問するのに連れて行きました。

    ミキサー車の大型車両が道路の交差点で右折したとき、彼らは巻き込まれました。

    夫はスクーター乗車許可証を持っておらず、自転車レーンを違法に乗っていると考えられており、転倒した際、彼女は娘を抱いていた。

    娘は大声で叫んだが、ケガをしないで事故から生き残った。

    まもなく警官と救急車が到着し、救急車が両親を嘉興の第二病院に連れて行った。



    医師は、妻の脚を切断するために緊急手術を受ける必要があると夫に語った。

    彼はまた、切断手術中および手術後に彼女に与えられる投薬のために、お腹の中の子供をあきらめなければならないと言われました。

    家族や親戚は、すぐに彼女に言わないことにしました。

    彼女は26歳の若さで、彼女は再び赤ちゃんを持つことができます。

    しかし、もっと重要なことは、彼女は生き続けることです。

    ミキサー車の運転手である鄭氏は交通警察に、スクーターがトラックの死角で移動していて見えなかったと語った。

    彼の会社は医療援助として家族に2万元(2,362ポンド)を支払うことに同意した。

    タオ警察官は、Pu家族が交通規制に違反していたと記者団に語った。

    まずスクーターは免許取得されていません。

    第二に、プさんは免許証も持っていないし、自転車レーンでスクーターに乗ることは違法だと交通関係者、タオ氏は語った。

    この事故は現在さらに詳細な調査中です。


    とのことで、可愛そうな被害者でもあるが、無免許の上、交通ルールも無視していて、自業自得ともいえるケースだな。

    いかにも中国らしい事故って感じがするな。




      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2

    中国では絶対にエスカレーターやエレベーターに乗りたくないな。



    カップルがエスカレーターに乗った途端にベキバキバキーと壊れ始めるとか、おっかなすぎるだろ。

    彼女の足が、寸でのところで飲み込まれるところだった。

    彼氏が支えなかったらどうなっていたか、考えるだけで恐ろしい。


      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1

    どや顔で「うまくいきました」じゃないだろw



    ガラスを割ったり、木をぶんぶん揺すって振り落とそうとしたり、やることなすこと雑なんてもんじゃないw

    降ろせないとなると、最終手段で木を切り倒すとか、なんとも大雑把すぎるぞw

    運よく助けることができたけど、うっかりしたら救助のはずがトドメを刺してるところだった。

    こんなの見ると、ロシア人にだけは救助されたくなくなるなw


      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1

    100年前のこと、サンクトペテルブルグの科学者と人類学者は、西側のフィンランドと接する北部の地域の、ロシアのカレリアに向かった。

    この旅行で撮影した人と自然の写真がここにあり、一部の写真はおとぎ話のように感じます。

    2

    カレリア(Kalevala)にて
    3

    カレリアの町で若者がパーティーを楽しんでいます。
    4

    カレリア町の若い3人の女性。
    5

    Knyazhnaia Guba
    6

    山から見た同じ場所。
    7

    同じ場所で釣りに行った。
    8

    女性が網で漁をする。
    9

    アナスターシャの3人の子供と母。
    10

    11

    Kovdozero
    12

    2人の姉妹、エフィミアとマリア。
    13

    週末の2人の友人、アレクセイ・セデリンとサイコ・シモ。
    ロシア人の名前がある人もいれば、フィンランド人の名前を持つ人もいます。
    14

    オランガの島の景色。
    15

    オランガで、川のボート
    16

    オランガの人々は旅行者に別れを惜しみます。
    17

    オランガ
    18

    オランガ、家主である彼女の納屋。
    19

    オランガの二人の姉妹。
    20


    普段着だから色合いこそちょっと地味みたいだが、みんなマトリョーシカのような服を本当に着ているんだな。

    なんか時代を感じさせてくれるいい写真に感じる。


    このページのトップヘ