2017年03月

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    革新的な電動車椅子Scewoは誰の手も借りずに階段を利用できるように、複数の独立したゴムトラックを使用して障害物を越え、ダイナミックな体験をユーザーに提供します。

    乗り降りの「安全」(safe)と、目線の高さを確保するための「上昇」(elevated)、障害物の走破力を高めるための「追尾」(track)の3つのモードから選択できます。



    「Scewo」車椅子の頑丈なゴム製のトラックは階段を上下するのに快適で安全に乗り降りを可能にし、その幅広いベースは螺旋階段の場合でも椅子を安定させることができます。

    人が車椅子を制御するためには、ジョイスティックや体重で重心移動を使用するかしながら、セルフバランスチェアは、縁石などの一般的な障害物の上でも俊敏に追随します。

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    スイス連邦チューリッヒ工科大学校で2014年の夏にこの開発プロジェクトが開始されたそう。

    最初に何か変だなと思ってたら、セグウェイみたいに2輪だけでセルフバランスをとっていたんだな。

    トラックと書かれているゴム製キャタピラっていうかクローラー?で階段を上り下りするのはちょっと怖い?

    雨の後で濡れてたりすると滑る可能性がありそうな気がするのだが。

    でもやっぱり、こういうのが普及するようになれば、足の不自由な人たちの行動範囲も飛躍的に上がるだろうね。



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    28日、ペルーのリマ発のペルビアン航空会社の旅客機ボーイング737は、ペルーのハウハ(Huaha)空港で着陸の失敗で火があがりました。

    ペルーの首都から飛んできて着陸する時、航空機は滑走路に翼が触れ、その結果火が出たもよう。

    燃焼する中、141人が避難し、一人の子供を含め26人が負傷したとの報告です。



    翼が滑走路に触れるって、車輪が出ていなかったとか、折れたとかしたのだろうか?

    詳しい話が分かっていないのだが、死人はいなかったようで、それだけはよかった。

    でも乗ってた人たちは怖かったろうな。


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    何で道を反れて畑に入ってしまったんだ?



    コースをショートカットして走ってる仲間を出し抜こうとでもしたのか?

    畑の柔らかい土に、ロードレーサーの細いタイヤでは刺さるように土に潜ってしまうよなw

    見事な前転をしてしまったが、綺麗に耕してふかふかだったからか、本人も笑っていられるくらいノーダメージで済んだようだ。


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    極端な干ばつがインドの南部を襲った後、このキングコブラは水を手に入れようと地元の村に出てきました。

    キングコブラは危険であることが知られていますが、地元の人々の生き物に対する同情はそれらの恐怖よりも大きかった。

    また、この種のヘビは人間との対立をできるだけ避けようとしていることを知っていて、村に来るからには本当に喉が渇いていたに違いないことに気付きました。

    そこで彼らは救助活動を開始しました。

    まず、コブラの尻尾を掴んで人を攻撃しないようにしました。

    救助者はヘビの前に来て、コブラの頭に水を掛け水だと認識させ、それからコブラが飲めるようにペットボトルを差し伸ばした時に魔法が起こった。

    コブラはそれは飲んだ。

    コブラに水を与えようとしている間、コブラが攻撃を開始してきた場合に、自分を守るために蛇の捕獲棒を持っていたが、幸いにもすべて上手くいった。

    コブラは後に動物のケア施設に運ばれました。



    ヘビって水を飲んだりするんだっけ?

    水飲み場からぴちゃぴちゃ水を舐めて飲んでるとかイメージが全然無いのだがw

    動画もあまり飲んでるように見えないのは気のせい?

    まあ酷い干ばつで、ヘビも水を求めてもいてもおかしくはないか。


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    処刑される方も抵抗することなく、あまりにも淡々とスムーズに事が進んでいく。

    斜め後ろからの撮影なのではっきりと見えてはいないけど、頭が落ちるのは解るので一応【閲覧注意】でお願いします。



    手で軽く押して「もうちょっと前へ」とかって、何だか床屋で髭剃りしてて顔の向き変えてねってくらいの感じだな。

    肩をぺちぺち叩いて「ハイ、そこでいいよ」で、すぐ刀が振り下ろされてしまった。

    なんかすごい音がしたから、刃が地面を叩いたのかと思ったが、あれは骨が切れる音だったのかな?

    そんなに切れ味良さそうに見えない刀だけど、切れるもんだな。


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    路上で立ち話していたところに、まさか牛が突進してくるとは誰も思わないよな。



    まさかの牛からの直撃で倒れたままピクピクしてる男性は大丈夫か?

    500キロくらいある牛にドーンとぶつかってこられたら、車に突っ込まれたようなもんだろうしな。

    それで地面に叩きつけられたら無事では済まないだろうし、インドって油断ができないなw


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    インドネシアのオートバイクラブのメンバーがスマトラの森を走っていると、神秘的なマントル部族に関係する男に遭遇しました。

    ライダーが走行していると、身長が小さく棒を持ったほぼ裸の男がバイクの前を走って逃げて、その後、高い草の中に姿を消しました。



    マントル部族ってのが調べてもちょっと解らなかったのだが、インドネシアに伝わる伝説の部族か何かなのかな?

    もしかして森の精霊とかそんな存在だったりする?

    インドネシアとかそういうのありそうだな。

    ただイエティとかそういうUMAの映像とか昔からあるから何ともいえないか?w





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    第二次世界大戦時のアメリカのパイロットの着ていた黒のレザージャケットの多くに図面が飾られています。

    ジャケットモデルA-2は1931年に登場し、発行されました。

    ジャケットには漫画のキャラクターや女性と爆弾をイメージして描かれることが多く、爆弾は出撃の数を意味します。

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    こういうの独特でいいね。

    トップガンでトム・クルーズが着てた革ジャンもカッコいいけど、こういうのに憧れるな。

    自分もバイクに乗るとき用の革ジャン持ってたけど、その時こういう絵を描いてみたかったなぁ。

    何かカッコいい図案はないかなって考えてる内に、吊るしておいた革ジャンに猫が乗って、爪とぎ代わりにしてバリバリにされてしまったw




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    これはCGではなく、カエルの卵細胞が細部に分かれている様子の実際の映像で、実験室の状況下で33時間以上の時間が記録されたそう。



    生命の神秘だな。

    にわかには信じ難くCGだと思っていたが、33時間分を早回しで見せてるってわけね。

    とは言っても33時間でこうなるって、逆に考えたら凄い事かも?


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    ラーメンをぶちまけたようにグチャグチャな配線だなw

    ここまで酷いと、どこから手をつけたらいいか解らないところだが、職人技で見事なリカバリーをやり遂げていることに拍手だな。

    配線が色違いならまだしも、全部同じ色の線ではどれがどれやらサッパリ解らんw

    これを余計な長さを詰めたり、綺麗にまとめるとか、気が遠くなりそうだ。

    この電気屋さんの腕も凄いが、元のグチャグチャな配線で組んだ電気屋も、ある意味で凄いなw




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