2017年02月

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    みんな手にピストルや大小のナイフを持って突き付けてくるとか恐ろしすぎだろ。



    この動画では脅すだけだったみたいで殺し合いにはならなかったみたいだけど、たけし映画の世界よりリアルで怖いな。

    当たり前かw


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    紙飛行機による最長の飛行時間に挑戦しようとする友人たちと競争してきました。

    しかしフィリピンのヴァーノンジェームズマンラパスは、このレースのリーダーであり、無限の飛行ができる紙飛行機を作りました。

    さらに詳しい情報:Instagram



    永遠とか無限とか使ってるけど、電気が使える限りだなw

    しかしこれ、よくバランスとれたなって感心する。

    ありったけの扇風機やサーキュレーター持ってきたんだろうけど、上手い具合に風に乗せられたもんだなw

    扇風機を使えばって思いついたりはするけど、実際にやろうとすると、これ凄く難しいかもしれない。


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    1916年から1930年までのエチオピアの摂政と、1930年から1974年までのエチオピアの皇帝であったHaile Selassie I(ハイレ・セラシエ1世)(1892年7月23日~1975年8月27日)は、アブラハムの伝承でシバの女王として知られていたAxumの女王、ソロモン王とマケダ王妃に伝承されている13世紀に起源をたどる王朝の最後の皇帝である。

    ハイレ・セラシエ1世は、エチオピアとアフリカの両方の歴史の中で定義された人物です。
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    1934年の「ワルワル事件」を経て1935年10月3日にファシスト党のベニート・ムッソリーニ率いるイタリア王国が「アドワの報復」を掲げてエチオピアに進攻、第二次エチオピア戦争が勃発し、翌1936年3月のマイチァウの戦いでイタリア軍は毒ガスを用いて帝国親衛隊を含むエチオピア軍を壊滅させたことで皇帝はイタリアを非難した。
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    ハイレ・セラシエ1世は、ジャマイカを中心とする黒人運動であるラスタファリ運動において、神ヤハウェの化身であり、地上における三位一体の一部であると信じられており、その信者の数は20万〜80万人と推定されています。

    1930年代にジャマイカで始まったラスタファリ運動は、黒人の永遠の平和と未来の繁栄の黄金時代へ導く救世主として、ハイレ・セラシエ1世を認識しています。

    彼自身は一生を通してエチオピア正教のキリスト教徒であった。
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    戴冠式後のエチオピア皇帝ハイレ・セラシエ1世。
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    エチオピアの皇帝ハイレ・セラシエ1世はアディスアベバの州で、精巧な服で宮廷の裁判官と座っていました。
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    ハイレ・セラシエ1世は戴冠式の後、彼の横にいる妻のMenenと野外の王座で完全な皇室の衣装に身を包み座っていました。
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    1930年からエチオピアの皇帝になる前の皇太子時代のハイレ・セラシエ1世。
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    結局のところ、独裁政治が止められなくて、国民はどんどん貧困するばかりで深刻な食糧難などに陥り、皇帝自身による不正が発覚するなどカリスマ性も地に落ちて、最後は軍の起こしたクーデターで射殺されてしまったようだ。

    この宮廷での豪華で煌びやかな雰囲気を見ると、これが無くなってしまったのはもったいないというか残念な感じがするな。

















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    ハチミツを採っているのかと思ったら、そっちが欲しかったんか~いw



    掌の上に山盛りになってるミツバチを無造作にタンクトップの中にしこたま入れてるけど何をやってるんだ?

    これといった意味は無いようで、ただ自分の忍耐強さを見せたいだけみたいだw

    腹部分がパンパンに膨れるまで入れて裾をめくると、ちょっとこれキモいな。

    キモいのもそうだが、刺されたりして痛いだろ。

    忍耐強さを証明するのもいいが、普通に蜂蜜を採ってた方がもうかるんじゃないか?




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    なんだかこいつスゲーなw



    ただスタントやってる場所がなぁw

    タンクの上に座って、まるで一輪車みたいにクネクネと車の間を縫って走ったりとか、ちょっと目を見張るものがあるな。

    凄いのは解るけど、公道でやってるのはアフリカでも迷惑な話だろw

    あんまり調子に乗ってると最悪な事態が起こりそうな嫌な予感しかしないんだぜぃ。

    しかし、持って産まれたバランス感覚や身体能力なんだろうけど、そういうところはさすがって感じだよなぁ。

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    利用可能なポールがない場合は、アクロバットなダンスをスキップする必要があります。

    1人のダンサーがこの教訓を痛い方法で学びました。



    ポールが無いので、天井に掴まって何かしようとする気持ちは解るが、残念ながら天井に強度がなかったw

    しかし天井の高さから落ちたのだから、そうとう痛かっただろうな。

    頭から落ちてたら死んでるところだ。


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    ボツワナのチョベ国立公園で撮影されたもので、象の群れで一頭の死を悲しんでいる様子を映しています。

    Source: Elephants Mourn the Passing of One of the Herd by Storyful on Rumble



    横たわった遺体を、慈しむように鼻で触って、まるで「さようなら」を言っているように見える。

    人間がするそれと同じにしか見えなくなって、ちょっとグッとくるものがあるな。


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    これは患者の胃の中から明るい色の18本の歯ブラシやその他の物が外に引き出される驚くべき瞬間です。



    ロンドン大学病院のコンサルタント胃腸鏡専門医のアントン・エマニュエル博士と英国消化器学会の広報担当者は、誤って歯ブラシを飲み込むことは無いと語った。

    「このような症例のほとんどは、精神障害患者です。」と述べた。

    歯ブラシは、コインやレゴブロックと違って、容易に食道を滑り落ちれるが、しかし、いったん胃に当たると、通常は腸に通じる弁を通過することができないので、胃を塞ぎます。

    それは固まって、その胃の機能を果たすのを止め、胃酸と唾液はすべて排水されなくなり、そして患者は腹痛で非常に気分が悪く吐き気を感じ、嘔吐を開始する。

    このような出来事は、異物が胃または腸を穿孔する可能性があるため、胃が穿孔すると破裂することがあり、腸が穿孔すると腸の内容物が体内に漏出し、腹膜炎が起こり、感染症を引き起こす可能性のある細菌がたくさんあるため、60%の致死率があるので医学的緊急事態である、とエマニュエル博士は述べました。

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    稀にこういう土の塊やガラスなどの異物を食べたくなる異食症だっけ?

    そういう人がいるって話は聞いた事があるが、この人も歯ブラシが美味しそうに見えたんだろうか?

    妊娠してる女性が異常な物を食べたくなることがあるなんて話も聞いた事があるな。

    「食べたい」「美味しそう」って、そう思い込んでしまったり行動してしまうのだろうから怖いな。


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    自殺願望で歩いていたのだろうか?

    それとも駅に行こうとナチュラル思考で線路上を歩いていたのだろうか?



    どちらにせよ迷惑この上ないのだが、荷物を持っているところを見ると後者な感じかな?

    自由過ぎるインド人ならではって感じではあるな。

    列車の運転手もさすがに人を轢きたくはなかっただろうし、必死にブレーキをかけたようで、ほんとギリギリで止まることができた。

    しかし当の女性は他人事のようにのんびりとした感じでホームに登ろうとしてるとか、何ともトボケた感じだw


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    うおっ、危ねぇ~! と思ったら持ち直したw



    ドライバーも焦って死に物狂いでハンドルをなんとか操作してたんだろうけど、たぶん偶然に横転せずに済んだってところだろうな。

    トラックで片輪走行なんて経験したことないだろうし、ハンドルをどっちに切ったらどうなる?って解らないよなぁw

    いや、その前に何でこんな事態になったんだ?

    後輪がロックして尻が流れ出したようだが、整備不良なのか、イタズラしててサイドブレーキ引いたとかか?

    韓国の運転免許って50メートル直線を真っ直ぐ走れれば取れるって話があったけど、そんな奴らが運転してると思うと恐ろしすぎるな。




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