2017年02月

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    危ねぇってばw



    両親と妹?が撮影しながら見守っていたようだが、これは止めさせるべきだった。

    いきなり振り落とされてしまったが、もしかしたら後ろ足で思い切り蹴り上げられていたか、頭を踏みつぶされてしまってたかもしれないのだから。

    笑って見てたが、いざ振り落とされたら撮影もそっちのけで慌てた親だが、その前に慌てて止めてやらなければいけなかった。


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    YouTubeチャンネルでMake Anythingこと、 Devin Montes は、カラフルなツイスト・コンテナを3Dプリンターで制作しています。

    「これらのデザインは基本的に同じコンセプトの反復です」とDevin氏は言います。

    内側と外側の容器の間にできる微妙な隙間が完全な空気のクッションを作り出すので、それらは本当にスムーズに開閉します。



    茶筒に使ってもいいかもw

    しかし想像以上にするする~とスムーズに入っていくもんだな。

    3Dの図面をパソコンで作ってる作業も動画にあったが、何気にサクサクと簡単そうに進めているけど、慣れてる人だからああやってできるだけで、実際に作るとなると難しいんじゃないの?w

    外側と内側の筒の隙間を調整するのにも、微妙な補正を加えたり、実は意外と大変な作業をしていそうだ












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    ペルーのHuayna Picchu山は、有名なマチュピチュを見下ろす最高の景色を間違いなく持っていますが、そこに行くには勇敢でなければなりません。

    山は急な斜面で険しく、雨季(11月から4月)には滑りやすくなりますので、一歩一歩は慎重を期す必要があります。

    Huayna Picchuは、マチュピチュよりも約850フィート(約260メートル)高い8,835フィート(約2,693メートル)の高さです。

    ここに行くと、マチュピチュの失われた都市を驚くほどよく見ることができます。

    これは間違いなくあなたが死ぬ前に訪問しなければならない場所の一つです。

    注:何故か埋め込みコードが無効で動画の貼り付け出来なかったので、下にリンクを付けておきますので、リンク先から閲覧してください。

    Wayna Picchu Stairs of Death

    これは絶景なんてもんじゃないな。

    でも、あの階段は登りたくないぞw

    石だからそれなりに丈夫だとは思うけど、いつボキッと折れるかと思ったら足をかけたくない。

    中国のガラスの回廊と、どっちが恐いだろう?と考えると、こっちの石の階段の方が恐いなw

    このWaynapicchuの動画が関連動画にいくつかあるので、興味がわいた人は見てください。




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    この神秘的なモンスターは、フィリピンのディナガット諸島のカグダイナオの海岸に流れ着いてきました。

    誰もそれが何であるか解っていませんが、地元の人々はそれの写真を撮るためにビーチに集まりました。

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    何だこれ?

    見た目だと、大きなマルチーズが水辺で寝ているように見えるのだがw

    この手の毛むくじゃらなUMAの写真は以前からいくつかあるが、何なんだろうな?

    まあ、こういうUMAって何かの死骸だったりするんだろうけど、大きさからしてクジラの死体?

    腐敗して筋肉の繊維がバラバラになり、海水で洗われ漂白したことで毛むくじゃらに見えるってところなのだろうか?

    DNA検査してみるとか、解剖や解体して骨を見ればすぐに解りそうなもんだけど、こういうのなかなか続報が入ってこないよね。


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    縁石にぶつけたり、誰かの車にぶつけられたりなど、凹んでしまったバンパーに、沸かしたお湯をかけて、裏側から押し出すだけで元の形に戻る。

    Source: Fixing A Car Dent With Just Hot Water and Hands by ViralHog on Rumble



    ただ押しただけでは戻らないけど、元から柔らかい物なだけにお湯をかけて更に柔らかくすることで簡単に押し出すことができるって寸法だな。

    これで凹んだままの恥ずかしい姿で乗っていないで済むw

    ただ、塗装に少しの擦り傷程度ならコンパウンドで磨くなどしてある程度消えるけど、塗装が割れるとか剥がれるなどのダメージが及んでいた場合は塗装しなおさないとならないな。


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    ハンガリーからイギリスに連れてこられたダックスフントのボブは、耳が聞こえないことに加えてバランスを取ったり歩いたりすることに少し問題があり、この事実をどう扱うべきか分からなかった。

    Mayhew Animal Homeのスタッフたちは行動に移り、トイレトレーニングをして歩くようなマナーを教えました。

    ボブに命令を教えるために、彼らはアイデアを思いついた。

    ボブが手話を手がかりに、意思疎通の練習をするのを見てください。



    ボブは現在、新しい家族ができ愛されているようです。

    よく見たら「待て」や「お手」など、普通にやるジェスチャーだけど、ボブはこの手の動きだけで理解するしかないんだよな。




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    中国の事故だってだけで、詳細がまったく解らない。



    ブレーキの故障なのか、それとも居眠りや病気でブレーキかけられなかったのか、どちらにせよこんな大型車が暴走して突っ込んで来たら洒落にならないな。

    あまりの地獄絵図さに唖然としてしまった。

    こんな事故には絶対に巻き込まれたくない。


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    警察によると、女性たちはショールームから最近モバイルを購入していた。

    しかし携帯電話にはいくつかの欠陥があり、交換を要求しにショールームに行ったが、スタッフが彼女らの要求を否定したとき、暴れだしたとのこと。

    警察は女性に対する訴訟を請求し、マディプール彼女らの家を訪れたが、彼女らは行方不明になっていたらしい。



    お婆ちゃんと孫娘の3人だったようだが、お婆ちゃんも元気だなw

    店の損害額を知ってか知らないでか、店側に訴えられて、冷静になって考えたら真っ青になってしまい、とんずらかましたんだろうな。

    インド人も本当に酷いな。

    中国人の方がイメージ悪い感じがするが、イギリス在住の友人が言うには、中国人よりもインド人の方が性質が悪くて大嫌いだと言ってたw




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    新しく発表されたナイキのオンラインコマーシャルでは、アラブ女性のフェンシング、ボクシング、アイススケートのスピンなどを見せているが、保守的な地域で抑圧された家庭生活をする女性の倫理観を打破しようとしてると論争を巻き起こしている。

    多分彼らはすべての期待を超えたと言うでしょう。

    48時間以内に、ビデオはTwitterで75,000回共有され、YouTubeで約40万回(現時点で視聴回数 1,634,000 回以上)視聴されました。


    予備動画


    これ、大丈夫か?って心配になるなw

    確か以前にアラブのどこかの国の女性がミスコンに出場したか何かで、水着になったとか、肌を露出したとかで激怒して、帰国したら即刻死刑にするだの大騒ぎしてたことあったよね。

    もしこの動画に触発されて、こういう行動をする女性が出てきて、親が名誉殺人だのやらかさないか心配になるな。

    しかし向こうの女性だって一切肌を出しちゃいけないとか抑圧された生活の中で鬱憤も溜まってるだろうな。

    自由にスポーツをするなど、人生を謳歌したいと絶対に思ってるはず。


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    このポータブル自己膨張構造は、持ち運び可能な小型パッケージなだけでなく、ポケットに入れられるサイズにまで折り畳まれ、広げれば小さな住居スペースを確保できるまで拡大します。

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    マーティン・アズーアによって作成されたベーシック・ハウスは、天才的な「居住可能なボリューム」があります。

    折りたたみ可能、膨張可能で、身体や太陽熱を利用して膨張する金属化ポリエステル製です。

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    ひねりを利かせた巧妙なアイデアで、この小さなポータブルスペースは内部を暖めることで、寒い状況から逃れることができます。

    多目的で耐久性のあるこのデザインは、ホームレスの避難所や旅行用テント、緊急時の住居など、あらゆることに使用できます。

    さらに詳しい情報:Martin Azua

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    これ、凄く便利っていうか、いざという時に役に立つアイテムじゃないかな?

    日帰りのはずのハイキングや山登りが、アクシデントで帰れないとか、急な雨で一晩を過ごさなきゃならないとか、そんな状況でもこれがあれば辛い思いも軽減されるだろう。

    災害のとき家に入れないとか、外で過ごさなきゃならないなんてそんな時にも絶対に役立つだろう。

    テントよりかさ張らないし、軽いのだから、リュックの隙間に押し込んでおけばいいし、車のダッシュボードに入れて常備しておくなどもいいだろう。

    テントのように骨組みが無いので風には弱いなどの難点もあるだろうけど、緊急時に何も無いより全然いいはずだ。


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