2017年01月

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    「へぇ~」って感心するやら、しないやら、やってみなくちゃ解らないもんだなw

    もっと早く、ジューって音出して溶けて貫通すると思ったけど、途中からなかなか進まなくなるもんだな。

    どんどん鉄も冷えていくから当然なんだけどね。

    あと一歩のところで貫通しそうだったけど、そこで止まってしまったのは意外だった。

    しかし、諦めて回収しようとしたら貫通してスポンと水中に落ちてしまうとか、ナイスなオチだったなw




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    これで文句言う奴いるかなぁ?

    だって、子供のパンダと遊んでモフり放題なんだぜぃw

    就業規則がどんなにブラックでも我慢できそうじゃない?

    中国や中国人のことで羨ましいと思う物はほとんど無いけど、ここだけは中国が羨ましいところだw


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    アーティストであるWalead Beshtyは、FedExの宅配を約8年間(2007年〜2014年)利用して、標準のFedExボックスの正確な寸法に合わせて製作された飛散防止フィルムなどでラミネートされたガラスボックスを出荷しました。

    Beshtyのフェデックスアートは、ガラス箱に残された破砕パターンとFedExの包装と出荷レベルの両方で、美術品がどのように出来るかを示しています。

    また作品を新鮮に保つために、展示場が変わるたびに、ガラス箱は元のFedExの箱の中に戻され、再び出荷されます。

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    まあ緩衝材が一切無く、箱にピッタリ入るサイズのガラス箱では、どこの配送業者に頼んでも割れるわなw

    しかし集荷場やトラックから移動するとき、ガラスなのだから、ガシャッとかガラスが割れる嫌な音がしたりすると思うんだけど、それでも気にせず配送を続けるのが外国人クォリティってやつかw

    どうやってできるのか、解り易い動画が最近投稿されてたね。



    あ~、こういう風にできるのかぁ・・・

    って、これはフェデックスが悪いんじゃないな。

    警報機も遮断機もまともに作動しないで、列車が通り過ぎてから鳴りだすとか酷いな。

    これじゃ踏切に入っちゃうのも頷ける。


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    えええぇ~!?

    原チャリみたいな小さなバイクで、トレーラーを牽引しているとかw

    トレーラーの上に乗っているのがゴムボートだからといっても、トレーラーを引っ張るだけでもキャパオーバーだろうし、ハンドルとられたりして大変なんじゃないだろうか?

    しかし元気に追い越ししていくもんだなw


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    足があるつもりで、つい動かそうとしちゃうんだろうな。

    見ていて可哀そうな、ちょっと可愛いような複雑な気持ちになってしまう。

    昔、父親の友達で片腕の無い人が遊びに来ていて酒を飲んでいる時、酔いもあったのだろうけど、つい無い方の腕で床に手を着こうとしてそのまま倒れてしまったのを思い出す。

    人間だってそうなのだから、猫がそうしても不思議はないよなぁ。




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    電車の上で遊んでいたのか、それとも自殺しようとしてたのか解らない。



    まあ屋根から降ろさないことには治療どころか搬送すらできないからしょうがないんだろうけど、そのままドサッと落とされるとか、なんとも雑だなぁ。

    下で受け止める人たちもいないのにw

    でも頭から落ちないように足から押したのは配慮した方か。

    落ちたらすかさずバケツの水をぶっかけるとか、なんか半分コントのような救助劇をみているようだ。


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    痛い痛い痛い・・・

    調子に乗ってウィリーしようとしてコケてしまった。

    ちゃんとプロテクターが入ったジャケットとか着てれば、それほどでもなかっただろうけど、地肌と直にアスファルトで摩り下ろしてしまったのだから当然だな。

    なんとか自走で家まで帰れたはいいけど、Tシャツやジーパンを脱いでみたら大分酷かったな。

    すっかりテンションだだ下がりしてるじゃないかw

    これは痛いし治りも遅そうだ。

    こういう擦り傷ってピリピリしてずっと痛いんだよなぁ。


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    うわわわわっ、スレっスレやないか~い!



    なんで近付いたりしたんだよって思ったが、どうやら道の真ん中にヘラジカの群れを見つけ、運転手は減速を始めブレーキをかけたが、車は滑り続け止まることができなかったので、ブレーキから足を離しヘラジカの間をすり抜けるように操縦したそうだ。

    運よく車がすり抜けられる間があったからよかったけど、無かったらどちらか1頭を犠牲にしてしまうか、2頭とも押しちゃうしかなかっただろうな。

    そうなったらシカも可哀そうだが、車もかなり損害が出るだろうし、もしかしたら怒った他のヘラジカから報復を受けたりするかもしれない。

    あんなデカいヘラジカからドッカンドッカン攻撃されたら怖いなんてもんじゃないだろうw





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    バスケットボールの女の子として知られている銭紅艶(チエン・ホンイエン)は、2000年、4歳の時に交通事故で両方の足を失った。

    雲南省は南部の女の子は、2005年にバスケットボールの助けを借りて歩いているのを撮影されて以来、中国国民の注目を集めていましたが、銭は新しい人生を始めた。

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    北京のリハビリテーションセンターで公安省が支援し、銭は人工器官を取り付けた。

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    2007年に中国の第7回全国パラゲームを見たことで触発された後、彼女は水泳をすることに決めました。

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    彼女の障害のために、銭は水の中を移動するのには体の上部に頼らざるを得なかったが、彼女は2時間で3000〜4000メートルまで泳ぐことができます。

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    しかし銭は、独立して仕事をするのが好きです。

    仕事は彼女の一日の重要な部分を占めるにもかかわらず、彼女は週末に映画を見るのが好きです。

    2009年には中国ナショナル・パラリンピック水泳大会の国内チャンピオンになりました。

    2015年には雲南省パラリンピック100メートル平泳ぎ決勝で金メダルを獲得した。

    2017年、彼女は安定した収入を得ることを望むと述べましたが、トレーニングや競技に身を捧げることを計画しています。

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    多くの中国人は彼女を「水の中で優雅に動く人魚」と表現しました。



    テレビでだったと思うが、初めてこの女の子を見た時、ショックを受けたのを覚えてるな。

    いかにもな貧しい農村部で、足の代わりにと祖父が取り付けてくれたバスケットボールで移動する困難さにも関わらず、明るい笑顔をする彼女に涙した。

    いつの間にか成長して、水泳選手として頑張っていたんだね。

    農家の仕事もしながらトレーニングをしたり、パワフルに活動してるようだ。


























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    SUCK UK(サック・ユー・ケー)という会社の商品だが、これはちょっと楽しいかもしれない。

    まあ猫の場合、ただの段ボール箱でも満足してくれてると思うんだけどねw

    でもただの箱よりは、こうした戦車や飛行機などの格好をしてた方が、見た目には面白いよね。

    猫よりも飼い主が楽しいかw

    インスタとかに普通の段ボール箱に入ってる画像を投稿するよりも、こんな箱に入ってる画像を投稿した方が絵になるしw




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