2017年01月

    Ashley Glaweは、1月23日にオレゴン州ポートランドの病院に行きました。

    私たちが今までに見た中で最も奇妙な緊急事態の1つです。

    彼女のペットのヘビ(ボールパイソン)のバートが、彼女の耳たぶに開いた穴で立ち往生していました。

    救急室の医師はどんなことにも対処する準備ができていますが、耳からヘビをぶら下げて歩いている女性の姿を見るのは初めてでした。

    彼女は「これは狂った人生の瞬間の1つだ」と言い、おそらく医者もまったく同じように感じていたでしょう。

    ヘビのバートと遊んでいる時、Glaweは耳の穴をヘビが通過できるか思いつたと言いました。
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    結局バートを取り除くことができず、彼女は緊急治療室に駆けつけました。

    医者を待っている間、彼女はこの写真を撮り、写真はFacebookですぐに2万3千人以上が見たものです。

    ヘビを耳に入れて虐待したと非難した人もいますが、その事実は事件ではなく、事故であったということです。
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    医師はGlaweの耳の穴に小さな切開を施し、ヘビを取り除くことができました。

    彼女の耳は少し刺激を受けましたが、その日の終わりまでに、どちらも無事に病院を出ることができました。
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    さらに詳しい情報:Facebook

    これはアホいwww

    まあ耳環を入れるのに拡張してきた穴だから、ヘビが通るかどうか、好奇心に駆られる気持ちも解らないではないw

    お腹の辺りから太くなっているけど、餌を食べたからなのかな?

    それとも普段からこういう形?

    さすがに自分で引っ張って抜こうにも、痛くてそれ以上できなかったんだろうし、鱗が引っ掛かって逆側にも引っ張れなかったんだろうな。

    災難といえばそうだけど、小さな子供が鼻の穴に豆を詰めて抜けなくなるのと同じで、なんともマヌケを曝してしまったもんだw

    こんなの相手にしなきゃいけない場合があるんだから、医者も大変だな。




    何だか意味はさっぱり解らないけど、すげーw

    首相の前でコケる訳にはいかないから、真剣なんてもんじゃないな。

    まあコケても、どこかの半島の北側みたいに粛清とかはされないだろうけどw

    これは第68回共和国記念日に行われた、憲兵隊のオートバイ隊のDevils'チームの演目だったそうで、もう何がどうなって、どうやってあれだけの人が乗ってるのかすら解らない。

    しかし、腰を固定してグルグル回ったりしているのは、やっぱり意味が解らないw

    コメントの中に「カーマスートラ輸送・・・」ってあって笑ってしまったが、不思議の国インドらしくていいかもしれない。








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    マイケル・ポール・スミスは何百万人もの人々を騙している写真家です。

    かれこれ30年近く、1950年代風のElgin Parkという架空のアメリカの町からヴィンテージカーの写真ギャラリーを作り続けています。

    実際には、彼は現実のものの代わりにミニカーモデルと自分で作ったミニチュアセットを使用し、250ドルのカメラで現実としか思えない外観の写真を撮るために工夫します。

    さらに詳しい情報:Michael Paul Smith





    動画が長いって人にショートバージョンで解り易い動画があります。

    右のリンクからどうぞ:マイケル・ポール・スミス

    いや、こりゃ凄いな。

    どう見ても、本当に50年代に撮った写真にしか見えない。

    たまにミニチュアだって解るものもあるが、それは御愛嬌w

    セットを作って、安いカメラでフォトショ加工とか無しでこれだけの作品を作るのだから、脱帽でしかないだろう。








    この動画では19ケースを積み上げ、16フィート(約4.9メートル)の高さまで積み重ね、20フィート(約6メートル)の位置にあるバーが最高到達点だったので掴んだそう。

    こんな不安定なものを積み重ねるとか、プルプル震えるし恐いぞw

    よくこれだけ積み重ねられたもんだなw

    ボルダリングの施設だから天井が高いし、人を吊る装置もあるから安全にできるだろうけど、それでもこれだけ積み上げるのは大変だろうな。



    よく見ると2008年の動画があったので、けっこう前からやってたようで、一部の間で流行ってる?ようだw

    やってみたい人は安全を確保した上でやってみてくださいw




    オレグ・クリケット(olegcricket)というこの男、以前屋上の端っこでホバーボードに乗って遊んでたおバカさんだ。

    なんか長生きできそうもないなって予感しかしないw

    こういった動画って、エスカレートしすぎて、もうやり尽くした感があるけど、何だかんだ紹介されてると見ちゃうんだよなぁ。

    やっぱ、ちょっと怖いもの見たさってのはあるもんで、やっぱりいつものように、くらくらと眩暈しながら見てたw



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