2016年12月

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    ヒーターを比較的簡単に安く作る興味深い方法があります。

    必要なものはアルコールと缶とトイレットペーパーです。

    この方法は酸素を燃焼させる必要があり、小さな部屋では危険ですので注意が必要です。



    空き缶に芯を抜いたトイレットペーパーを押し込んで、アルコールをある程度染み込ませるだけでヒーターになるのだから、災害のときなど、いざという時の暖をとる方法として覚えておいて損はないだろう。

    燃えているのは、あくまでも気化したアルコールだけで、トイレットペーパーが燃えているわけではないので、蓋を被せるだけで簡単に消えてくれる。

    しかし火が直接出てるものだから取扱いには要注意だ。

    火が着いたままアルコールを注ぎ足さないとか、燃えやすいものを周りに置かない、酸欠などに注意など、基本的な扱いを知らなければ大惨事を招いてしまうので、イタズラに行ってはいけない。

    あくまでも、いざという時のためのものと覚えておいてください。


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    なっ、言わんこっちゃないだろw

    どうかお願いだから来てくださいなんて招待した覚えも無いのに、宗教や文化や風習が全く違う国に勝手に来て、気に入らないからと暴れる破壊するとか、ゴミクズや寄生虫扱いされるのもしょうがないだろう。

    そのくせ、怒られたり注意されると「人権だ、権利だ」といっちょ前なことだけは主張するとかw

    日本でも偶像崇拝が気に入らないからと、お地蔵様や仏像を破壊したムスリムがいたな。

    他にも妄想で勝手に日本を怨んで、神社仏閣に油をまいたり盗んだりと、やりたい放題やってる奴らとか、迷惑極まりないもんな。






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    見た後でも「おぉ~」ってならない?w

    こちらもクリスマスは過ぎちゃったけど、プレゼントを贈るのはクリスマスだけじゃなく、誕生日や記念日とかいろいろあるから、これらのマジックを覚えて練習するのもアリなんじゃないかな。

    古典的なトリックで、タネを知ってみればなるほどねって感じだけど、だからこそ見てるだけの方は気が付かないし驚くかもだ。

    とは言ってもやっぱり練習を重ねないと上手くできないし、バレバレになってしまうので、そこは一生懸命にやろうw




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    モグという、この猫のせい?

    ボヤでクリスマスが台無しなってしまい、悲しみに暮れる家族に、近所の人たちが協力し忘れられない最高のクリスマスになったのも、モグのおかげ?

    クリスマスは過ぎてしまったけど、ベタな感じのショートストーリーに、なんかほっこりさせられたので載せてみました。


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    何だ、これ?

    訳が解らないで見ていると、何だかしらないけど、じわじわくるんだよなぁw

    不覚にも、マヌケな叫び声なのに、「地球って素晴らしい」と思ってしまったw




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    踏切の警報機や遮断機も作動してないとか、さすが中国らしい事故?



    どちらも作動してないんじゃ、みんな普通に渡っちゃうよなぁ。

    教習所では踏切で止まって、窓を開けて電車が来ていないか音でも確認するって教わると思うけど、そこまできちんとやってる人っていないよねぇ。

    でも外国ではちゃんと行った方がよさそうだ。

    特にあの国では、絶対にやった方がいいだろう。


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    振り落とされないように、足を牛に縛り付けられてるのだろうか?

    それが逆に仇となり、女性は無力な人形のようにガックンガックンと振り回される結果となり、何か所か骨折していたらしい。

    ヘルメットを被っていたので頭部は無事だったようだが、そのせいなのか牛も怪我をしているとか。

    なんとか捕まえて倒してから女性を引き剥がしたが、女性に対して敵意剥き出しの牛が襲いかかろうとしてるとか恐ろしすぎるだろ。





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    ロシアのカザン空港とのことで、愉快な音楽のBGMが付いてるが、職員や他のお客さんは笑えない状況だろw

    酔っ払い+車なんて、走る凶器以外の何ものでもないもんな。

    ガラス突き破ったり無茶苦茶するけど、スレスレを器用にすり抜けたりして、意外としっかりしてるような気もするが、走る車に素手の人間ではどうにも太刀打ちできない。

    ロシアのイメージだと、さっさと射殺なりして動きを止めそうな感じがするけど、これはしなかったんだな。




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    BeONホームは、効果的で予防的な家庭の安全を提供するために、ライトスイッチと日々の生活リズムを学び、再現するLED電球で、家庭の保護に新しいアプローチを採用しています。



    これは賢いね。

    よく空き巣泥棒対策で、留守にする時に電灯やテレビを点けっぱなしにする方法が効果的と言われてたけど、ずっと点けっぱなしでは電気代もかかるし、過熱による火事など、余計な心配が増えることにもなりかねないからね。

    これなら日々の中で電気を点けたり消したりするリズムを学んで再現してくれたり、反応して自動で点いてくれたりするのだから便利そうだ。

    また点けっぱなしより、ランダムに突然明りが点いたりする方が、家の中に人がいるように演出できて泥棒には効果的だろう。


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    うお~っ!

    瞬間、息が止まってしまった。

    これは震えがくるほど凄いな。

    マレーシアらしいのだが、危機一発もいいとこで、コンマ何秒で生死が決まってたところって感じでしょう。

    スクーターを弄ってて、振り向くのが一瞬でも遅かったら飛び込んでくる車に気が付かず間に合わなかっただろうけど、あのほんの僅かな時間で体が動くってのが凄いと思う。

    考えるより先に体が動いたってことなんだろうけど、父親の愛なんだろうな。


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