2016年12月

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    タイトルに「Okinawa」となってるが、実際はサイパンだとコメントで指摘されているね。

    こういう動画は、本物だ、フェイクだ、と論争になるのはどこも同じみたいだ。

    中には「アディダスを履いた80年代の人だ」ってウィットに富んだコメントがあったりもするなw

    UFOもそうだが、こういう心霊関係も大好物だから、これ見た時はゾッとしたよ。

    動画UPされたのが2007年ってことで、10年ほど前は今のように個人でCG作ったりは難しかっただろうしなぁ。

    本当はどうなんだろうね?


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    世界初の寸法測定器。

    車をモデル化するとか、現実の主要なカーブをキャプチャすることは、我々が必要とするものです。

    InstruMMents PROアプリは、これまでより速く、簡単に行うことができ、スマホにキャプチャし、共有するCADへのダウンロードするだけです。

    ボールペン、または鉛筆やタッチペンのアルミニウムの中に仕込まれている測定器は、あらゆる物体の寸法を把握し、寸法を記録し、変換し、スマホで共有します。

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    さらに詳しい情報と購入先:indiegogo / InstruMMents PRO

    何だかよく解ってないけど、凄いのは解るw

    長さを測るのまでは解るとして、形までスキャンできるとか、しかもこんなペンの先に付いた小さな測定器でできるとか、画期的なんじゃないの?

    これがあると、あらゆる物の形がパクりまくりできる?

    車の形だけじゃなく、服の型紙だって服屋でパクってきて作れちゃう?w

    あんまり悪いことに使っちゃいけないなw

    しかし3Dプリンターが普及してる現代で、簡単にスキャンできてモデル化できるとか、そういうことをしている人にとっては便利なアイテムだよね。


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    武道もどきのデモンストレーションで、強い所をアピールするはずが、ただの茶番になってしまいお偉いさんも黙って立ち去ってしまったw

    飛んだり跳ねたりの1回転余分な動きしてる気がするのだが?

    裏拳だし、これ、武道ってよりテコンドー?

    手本にするのがそれじゃあなぁw

    どこの軍だか知らないけど、途上国とかこういう訳の解らないパフォーマンスして、強いんだぞアピールするの好きだよなw

    アピールするのはいいんだけど、その前に練習とかリハーサルでちゃんと割れるの確認とかしておけばいいのに、なぜか行き当たりばったりなことをするんだよなw


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    どこかの海溝を切って持ってきたような、このテーブル凄えぇ~!

    見ていると吸い込まれそうな、中に入ってみたくなるような、そんな感じがしてしまう。

    問題は、これだけ板やガラスが積み重なっているのだから、重量が半端でなくありそうだってことだな。

    床が抜けやしないか心配になるなw

    あと埃や砂もそうだが、何か飲み物をこぼして、ガラスの間に入ってしまったとか、掃除しようにもそう簡単にはできなさそうってことだなw




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    ユタ州のサンダンスの斜面で起きたことは平均日ではありませんでした。

    降りようとしたときに彼のリュックサックが椅子に引っ掛かり、彼はスキーリフトに立ち往生した。

    彼の前の椅子に座っていたスキーヤーであるフィル・ワーナーはカメラでそれをすべて捉えました。

    下のビデオに展開されている試練を見てください。



    あ~、もうわかったから騒ぐな暴れるなw

    まあ少年からしたら怖かったんだろうけど、これがマフラーが引っ掛かったんじゃなくて良かったな。

    うっかりしたら首吊り状態になってたかもと考えると恐ろしい。

    リフトに乗ってると、ちょいちょい止まったりして、乗るのや降りるの失敗する人がいるんだなと思うが、これは降りるの失敗しても緊急停止が遅れてちょっと回してしまったから宙吊りになってしまったんだろうな。

    お正月休みなど、これからスキーやスノボをしに行く人もたくさんいるだろうけど、充分注意して遊んでください。


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