2016年12月

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    ブルース・アトキンソンの家のポーチに、体のいたるところに「ひっつきむし」を着けた野生のコアラが陰鬱に座っているのを発見したとき、自分が助けなければならないことを悟りました。

    オーストラリアのアポロベイでは、コアラが人間に近づくのは珍しいことではありませんが、アトキンソンはこのコアラが助けを必要としていることを察知することができました。

    彼がコアラを調べると、毛皮を「ひっつきむし」で覆われているのを見た。

    コアラは自分でそれを取り去る方法がなかったので、玄関のドアに手を伸ばして援助を求めるのとほぼ同じでした。

    アトキンソンはバイクの手袋を着用し、ヘアブラシをつかんだ。

    信じられないほど、コアラは30分間手入れをさせてから、いくつかのユーカリの葉を食べ、翌朝には茂みに戻って行ったそう。



    アトキンソンは毛皮からほとんどを取り除くことができました。

    彼によれば、彼とコアラは現在「良い仲間」です。
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    最初に動画を見た時、「マダ二」などの厄介な虫に取りつかれたのかと思ったが、よく見ると、それは「むし」はむしでも棘の付いた植物の種子の「ひっつきむし」だったのですねw

    子供の頃、友達と投げつけ合って遊んだものですが、あれが体中にくっついたのでは陰鬱になるのも解るw

    バイクのグローブを着けたのは、一応野生の動物だし、咬んだり引っ掻いてくるのを警戒してのことかな?

    それともアトキンソンも「ひっつきむし」が嫌いだからか?w

    しかし野生のコアラが近付いてくるとか、羨ましいな。


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    楽しそうに無邪気に追いかけっこして遊んでただけなんだけどね。



    小さな子供が、更にしゃがんでたから気がつき難かったってせいもあるのかなぁ。

    でも死角だったわけじゃないだろうし、ドライバーからは見えてたはずだよなぁ。

    いつもの中国人だと、とどめを刺しに前後に数回動いてるところだろうけど、このドライバーは何かに乗りあげたと気が付いて確認して救助を呼んでるだけ、かなりまともな中国人でよかったってところか。

    でも子供がどうなったのか書かれていないので、どうなったのか解らない。




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    火事ってわけじゃなさそうだけど、何でそんなとこから逃げようとしてたんだ?



    間男してたら旦那が帰ってきて、慌てて脱出ってところか?

    映画みたいには、なかなかいかないよなw

    握力足らなかったか、滑った摩擦熱で熱くて手を離しちゃったとかしたんだろうけど、4~5階の高さから落ちて動かなくなってしまった。

    下にいた人も、なんか馬鹿が落ちてきたって感じで遠巻きに見てるだけ。

    しかし何だろうな?

    この陰鬱とした町の感じがちょっと怖い。


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    猫を飼っていると、一度や二度は必ず見た事あるはずの猫あるあるだが、よその家の猫の映像でも可愛くて面白いんだよなぁw

    イタズラも、あんまり面白いと、怒るに怒れなくなってしまう猫マジックにメロメロになってたりするでしょw


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    MAGIC VISION CONTROLは、従来のフロントガラス洗浄システムのように、運転者の視界を一時的に乱す水の跳ね返りなしにフロントガラスを清掃します。

    夜間や太陽が低い時、また高速では特に不快なものです。

    夏、冬、そしてカブリオレを運転のために、3つの場面に適した自律的なプログラムによってインテリジェントに動作する世界初のフロントガラスワイプ/ウォッシュシステムです。

    システムは外気温に応じて動作し、周囲の状態に自動的に洗浄液量を適応させます。



    これは便利そうだ。

    BMWに乗ってる知り合いはいるけど、ベンツに乗ってる知り合いがいないので解らないのだけど、もしかしてベンツって全部これになってるの?

    動画の公開が2013年になってて3年前の情報なら、もう実用されてそうだなと思ったのだが、みんなつい最近この存在を知ったようで、「何で自分は3年後の今これを見ているのだろう?」など少々混乱しているようだ。

    という事は、実はまだ実用化されていない?

    あと多いのは、「ワイパーブレードの交換だけで数百ドルするのか?」って冗談を飛ばしてるなw

    安いのなら500円程度で買えるワイパーゴムが、ディーラーでしか交換できなくなってたりとかして、なんかそれだけは本当にそうなりそうで怖いなw

    しかしシステムは本当にいいんじゃないだろうか。

    今までの方法だと、ノズルの角度が悪いと、水が当たってほしいところに当たらなかったりする時があるしね。






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    どこだ、これ?

    はっきりとした場所が解らないのだが、雰囲気的にロシアっぽいんだよなw

    夏になるとこうした水遊びをするそうなのだが、もっと別な場所がありそうなんだけどなw

    なんか想像するだけで体が痒くなってくるのだがw

    湿原で水の上に草や苔がびっしり生えて浮いてるところに穴を開けて飛び込んでるから、泥の中に次々と人が吸い込まれているように見えるだけで、近くに出口の穴があるようなのだが、この泥水じゃ目も開けられないし、出口を見失ったら大変なことになりそう。

    楽しそうに水遊びしてるけど、もの凄く危険そうだ。


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    日本のテレビのCMが奇妙で面白いと話題になっているようだが、日本人が見ても奇妙なんだぞw

    普段、テレビ番組を見ていて、何気なく見て聞き流していたり、CMが始まるとトイレタイムしたりって人も多いと思うが、こうして総集編で見てみると、改めて面白かったりするね。

    地方CMで見たこと無いCMもあったりして、それも面白かったりするね。

    個人的には広告主がいただけないのだが、新聞屋のあのシリーズは好きなんだよなぁw


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    えええぇ~~~っ!?

    これ、爆竹って範疇を超えて、ちょっとした爆弾に近いんじゃないか?

    見た目は漫画のダイナマイトみたいだし、6冊の電話帳でくるんでたのに、木っ端みじんの紙吹雪にしてしまうとか、こんなのがオモチャ屋で普通に売られてるの?

    手首から先を吹っ飛ばして無くす子供が増えそうな、嫌な予感しかしないのだが・・・

    ってか、テロの小道具に即使えそうじゃないか。


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    雄と雌の2匹の犬。

    メス犬が怪我をして動けなくなり線路内で孤立したとき、オス犬は2日間も通過する電車の下で彼女と一緒に宿泊し、特定の死から救った。

    ウクライナのウズゴロドの動物救助隊が、鉄道路に2匹の犬が居るという電話を受けた。

    デニス・マラファエフ氏は、「私たちが到着したとき、メス犬が負傷し、動けなくなったことが判明した」と書いている。

    オス犬が彼女を保護しようとしていた。

    オス犬は近づいてくる列車の音を聞いて、メス犬に近づき、彼女の隣に横たわり、2匹は頭を地面に押し付けて列車を通過させていた。

    「オス犬は2日間連続してこれをやってメス犬を暖かく保っていた。」とデニス・マラファエフ氏は、その話を感情的に語った。

    メス犬はルーシーという名前の飼い犬だったことが判明し、オス犬はパンダという名前になった。

    飼い主の男性は犬に医療援助が与えられたことを嬉しく思い、犬たちは安全で健全な飼い主の元に戻った。

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    2日以上の間、オス犬は寒さの中で彼女を守ろうとしていました。
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    Facebookのページがあったようだが、現在は削除されてしまったのか、ページが存在していませんでした。

    撮影していないでさっさと救助しろよと、画像と動画を見た時驚きましたが、居場所を発見して救助しようとしてたら列車が来てしまったようです。

    しかしよく我慢していたなって感心するばかり。

    人間だって、なかなかこうはできないだろう。


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    脅しも何もなく、近付いた瞬間にサクサクと刺してくるとか怖すぎだろ。



    有無を言わさず殺してお金を奪う気満々だな。

    しかしこれだけ包丁を振り降ろしてサクサク刺されてるけど、オバちゃん強いな。

    これくらい強くなけりゃ中国人なんかやってられないのかもしれないなw

    本当、色々な意味も込めておっかねぇ国だな。




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