2016年12月

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    GoProなどのアクションカムが普及して久しいが、手軽に設置できたりすることで驚きの映像を次々と見せてくれて面白いですね。

    やったことのないスポーツや、乗った事の無い乗り物などでも、その臨場感を感じることができたりして、こうしてダイジェストで見てても凄いと思ってしまう。

    自分では絶対にできない技なんかも、こんな景色に見えるんだって感じることができるしねw

    4Kになったりと性能も上がって、より綺麗で鮮明な映像になってるし、これからも驚きの映像はどんどん増えるだろうね。




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    これらの2人はかなり真剣に仕事をしています。

    彼らがノンストップでポーズするのを見てください。

    彼らの集中力を破るものはありません。



    どこのアジアかと思ったら日本かよっw

    ズボンが落ちたくらいでは動じない、プロ根性を垣間見た気がするが、やっぱりちょっと間抜けな気がw

    って言うか、自分で直すんじゃなくて、アシスタントに何がなんでも直させるんだな。

    連続して撮っているので、動くと写真の繋がりが悪くなるってことなのだろうか?

    最後、またずり落ちだして半ケツになっているのがオチなのかw


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    SNSで誰かが、「良い子だね」って誉めてあげた前後の写真を掲載したところ、自分のペットにも同じことをして掲載しだしたそう。

    目立って多かったのは猫だったそうだが、猫には関係なかったようだw

    うちの猫にもよく「良い子だねぇ~」って言いながら撫でてあげたりするけど、何も変わらないぞw

    しかし犬は表情や態度が変わったりするから面白い。


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    カウボーイのコンテストだったのだろうか。



    バランスを崩して落馬して、はっきりとは映っていないが首がいってしまったようで動かなくなってしまった。

    本当、こういうのって僅かな差と、ほんの一瞬の出来事でなってしまうんだよなぁ。

    馬じゃないけど、モトクロスのレースで、目の前で転んだ選手が動かなくなってしまったのを見た時、焦ったのを思い出す。




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    あるあるw



    高校生くらいで、夏休みにちょっと調子こいてたとか、そんな感じか。

    まあこういうことあるよねw

    まあ大きな怪我して無いようだし、痛てててぇで済んでるようだから、後で笑い話の思い出にはなるな。


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    タイトルに「Okinawa」となってるが、実際はサイパンだとコメントで指摘されているね。

    こういう動画は、本物だ、フェイクだ、と論争になるのはどこも同じみたいだ。

    中には「アディダスを履いた80年代の人だ」ってウィットに富んだコメントがあったりもするなw

    UFOもそうだが、こういう心霊関係も大好物だから、これ見た時はゾッとしたよ。

    動画UPされたのが2007年ってことで、10年ほど前は今のように個人でCG作ったりは難しかっただろうしなぁ。

    本当はどうなんだろうね?


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    世界初の寸法測定器。

    車をモデル化するとか、現実の主要なカーブをキャプチャすることは、我々が必要とするものです。

    InstruMMents PROアプリは、これまでより速く、簡単に行うことができ、スマホにキャプチャし、共有するCADへのダウンロードするだけです。

    ボールペン、または鉛筆やタッチペンのアルミニウムの中に仕込まれている測定器は、あらゆる物体の寸法を把握し、寸法を記録し、変換し、スマホで共有します。

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    さらに詳しい情報と購入先:indiegogo / InstruMMents PRO

    何だかよく解ってないけど、凄いのは解るw

    長さを測るのまでは解るとして、形までスキャンできるとか、しかもこんなペンの先に付いた小さな測定器でできるとか、画期的なんじゃないの?

    これがあると、あらゆる物の形がパクりまくりできる?

    車の形だけじゃなく、服の型紙だって服屋でパクってきて作れちゃう?w

    あんまり悪いことに使っちゃいけないなw

    しかし3Dプリンターが普及してる現代で、簡単にスキャンできてモデル化できるとか、そういうことをしている人にとっては便利なアイテムだよね。


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    武道もどきのデモンストレーションで、強い所をアピールするはずが、ただの茶番になってしまいお偉いさんも黙って立ち去ってしまったw

    飛んだり跳ねたりの1回転余分な動きしてる気がするのだが?

    裏拳だし、これ、武道ってよりテコンドー?

    手本にするのがそれじゃあなぁw

    どこの軍だか知らないけど、途上国とかこういう訳の解らないパフォーマンスして、強いんだぞアピールするの好きだよなw

    アピールするのはいいんだけど、その前に練習とかリハーサルでちゃんと割れるの確認とかしておけばいいのに、なぜか行き当たりばったりなことをするんだよなw


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    どこかの海溝を切って持ってきたような、このテーブル凄えぇ~!

    見ていると吸い込まれそうな、中に入ってみたくなるような、そんな感じがしてしまう。

    問題は、これだけ板やガラスが積み重なっているのだから、重量が半端でなくありそうだってことだな。

    床が抜けやしないか心配になるなw

    あと埃や砂もそうだが、何か飲み物をこぼして、ガラスの間に入ってしまったとか、掃除しようにもそう簡単にはできなさそうってことだなw




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    ユタ州のサンダンスの斜面で起きたことは平均日ではありませんでした。

    降りようとしたときに彼のリュックサックが椅子に引っ掛かり、彼はスキーリフトに立ち往生した。

    彼の前の椅子に座っていたスキーヤーであるフィル・ワーナーはカメラでそれをすべて捉えました。

    下のビデオに展開されている試練を見てください。



    あ~、もうわかったから騒ぐな暴れるなw

    まあ少年からしたら怖かったんだろうけど、これがマフラーが引っ掛かったんじゃなくて良かったな。

    うっかりしたら首吊り状態になってたかもと考えると恐ろしい。

    リフトに乗ってると、ちょいちょい止まったりして、乗るのや降りるの失敗する人がいるんだなと思うが、これは降りるの失敗しても緊急停止が遅れてちょっと回してしまったから宙吊りになってしまったんだろうな。

    お正月休みなど、これからスキーやスノボをしに行く人もたくさんいるだろうけど、充分注意して遊んでください。


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