2016年11月

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    6

    どうしてそうなる?



    なぜ、こんな何も無い真っ直ぐな道で、ピンポイントで突っ込むのだろう?

    かなりの速度が出てたようだから、避けなければと、注意すればするほど目が追いかけてしまい、無意識で近付いてしまったとかなのか?

    自転車に乗ってた人も、まさかこんな遮蔽物も何も無い見通しのよい場所で突っ込まれるとは、針の先ほども思ってはいなかっただろうから、驚いたなんてもんじゃないだろうな。

    ってか、この後どうなったのか何も書かれていなかったので、生きてるか死んでるかも解らないのだが。


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    6

    なんかロシアっぽいんだが、やっぱりロシアか?w



    警察官A:「おいっ、これ給油口が反対じゃね? どうすんだ、これ?」

    警察官B:「こうすればいいんじゃね?」

    警察官A:「おめぇ~、あったまいいな、おいっ」

    ってな会話でもしていそうだから困るw

    しかし、とことん面倒くさがりなんだな。

    でも車の向きを変えるより、面倒でやり難そうな方法を選ぶのも向こうの人らしいといえば、らしくていいw


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    5

    これ、後で上司から怒られるなんてもんじゃないだろうなw



    いかにもロシアって感じがぷんぷんするw

    映画の中では軍の特殊部隊のスぺツナズなんて、恐ろしい精鋭部隊として登場したりするが、警察になるとこんなにクオリティが下がるものなのか?

    映画とかが過剰評価しすぎてるだけ?

    いやいや、容疑者が以外すぎる場所から出てきただけ?

    それともやっぱりロシアだからってのがぴったりくるか?


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    3

    車輪のせいで跳ねるように思えるが、フレームとライダーが少しもバウンドしていない、ということに注意してください。

    三角形のルーローの形状した車輪が、フェンダー内のローラによってサポートされて、上に乗ったフレームは一定幅の曲線を描き安定している。



    普通に考えたら、こんな車輪じゃ上下に激しく揺さぶられ、まともに運転などできなくなりそうだが、不思議なことに全然揺れないで運転している。

    説明にもあったが、よく見るとおむすび型の車輪が、フレームと固定されたフェンダーを上げ下げさせることで一定の高さを保っているのが解る。

    理屈が解れば、「なるほど」なのだが、とにかくガッションガッションとウルサイんだなw




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    2

    有人灯台でのシフトチェンジの様子だそうだが、これは大変だ。



    どのくらいのサイクルでシフトを組んでいるのだろうか?

    1回行っちゃったら1ヶ月くらい滞在したりするのかな?

    それとも数ヶ月?

    海の安全を守るために灯台の管理運営をする人がいなくちゃならない仕事なんだろうけど、これは大変だ。

    波に流されないようにしながら、灯台に激突しないように操船する技術もすごいけど、この荒波の中、ロープ1本で行ったり来たりするのは命がけだな。

    それも怖いが、この荒波の中にポツンと立ってる小さな人工の建造物に寝泊まりしながら仕事をするってのも怖いな。


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