2016年11月

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    インドで車に撥ねられ放置されていた野良犬は、後ろ足が麻痺していました。

    アニマルエイドに救助されてから、介護とリハビリを受けて、僅か10日で自分で立つことができるようになり、15日で歩きだすまで回復しました。

    犬の生命力って凄いな。

    普通だったら諦めてるところで、車イスで歩行訓練とかさせてるんじゃないのかな?

    映像では関節の柔軟とか、至って普通のことしかしてないようなのだが、それだけで歩きだせるものなのか。

    なんだかインドの神秘を見ているような気がしてしまった。


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    数百kgの体重と、強力な牙と爪と、強大な力と、何から何まで非力な人間が敵う要素が見当たらない。

    あの体重で抑え込まれ、噛みついた頭をぶるぶる振られたら堪らない。

    遭遇して殴ったらクマが逃げていったなんて話がときどきあるが、そういうのは本当に奇跡なんじゃないかと思う。

    まあヒグマよりは大人しいとされるツキノワグマってこともあるのだろうけど、クマはクマだしなぁ。

    フォルムはあんなに可愛いんだけどな。

    しかしこの人は何で動物園で落ちてるんだ?

    この場合は完全に人間が悪いだろ。


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    獲られまいとしたのか、もしかしたら渡そうと荷物に手をかけたことから、いきなり射殺されてしまった。

    この前、コロンビアで日本人がスマホとタブレットを獲られまいとして射殺されてしまった事件があったばかりだが、こうした治安なんか皆無な物騒な国に行ったのなら、荷物など諦めた方が賢明なんだろう。

    っていうか、行かないのが一番賢明なんだろうな。

    日本人は良いカモもいいところだろうし、日本の感覚は通用しないことを肝に銘じておく必要があるだろう。


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    オハイオ州ペインズビル在住のラリーMedwigは、自動二輪車についてとても熱情的です。
    数年前、彼は古いトラクターの部品を使用して、「トラクターサイクル」という名前のバイクを自作しました。

    Medwigのユニークな車両は、オハイオ州で行われてる様々なイベントやハードウェアの店で発見されており、ブロガーから様々な報告されています。
    最古の目撃情報は、2010年のオーウェルの「ヒットとミス」ショーでした。
    そしてブロガーであるアンディ・ルパートは、ペーンズビルのJoughinのハードウェアショップでディスプレイされていたトラクターサイクルを発見し、それは鉄配管パイプ製のフロントフォークとハンドルバーの「自家製車両」でした。

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    ブロガーのルパートはMedwigに話を聞いたとき、彼はトラクターサイクルは確かに古いトラクター車両から転用されたいくつかの個々の部品から作られていることが分かりました。

    エンジンは、セメントミキサーのインターナショナル・ハーベスターLBでクラウスレイ自動車から、デビッド・ブラッドリーから車輪、フレームとフォークは管継手から作られています。
    本体はFarmallカブトラクターの前部です、とMedwigは明らかにしています。

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    どのように運転するか尋ねられたとき、それは今までに作られた最も快適なバイクではありませんのでとMedwigは言います。

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    本体というかエンジンカウルというか、特徴的なトラクターの面影を残してることから、元がトラクターであることは確実にわかりますね。

    確かに運転は3速のハンドチェンジなど、現代のバイクの概念からすると、とてもじゃないが快適とは言えなく難しそうだが、スチームパンクとか、ラットバイクなどの要素も感じられて、何だか解らない不思議な魅力に包まれている。

    剥き出しのベルトドライブやフライホイールも、危険な魅力をぷんぷんさせているw

    しかし見た目とは裏腹に、軽くフライホイールを回すだけで、一発でエンジンがかかるのは凄いな。

    まあ農機具のディーゼルエンジンは頑丈というか、そうそう壊れないイメージがあるが、トコトコ走ってる姿がなんとも言えない味があるな。

    でもこれ、ブレーキらしき物が付いてないようなんだけど、どうやって止まってるんだろ?w


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    こういうの工場なんかで普及してるのかな?

    何にしても家庭にこんな物が有る訳も無く、こういった工場に勤めていないと見ない代物だから、凄いなって感動してしまった。

    なんかストップモーションアニメを見てるような感じで、見ていて本当におもしろい。

    人間がこの上で寝そべっても同じように運んでくれるのかな?w

    こんな風にヌラヌラと運ばれてみたい衝動がw

    でもこれ、故障とかメンテナンスの時は大変そうな気がするが、気のせいか?

    壊れたローラーユニットだけパッパッと交換すればいいだけとか簡単になってるのかな?


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    シンデレラに出てくる真実の鏡?

    女: 「眼鏡を新しくしたんだけど似合う? 私、綺麗?」

    犬: 「お・おヴぉえぇ~」

    いやいや、綺麗なお姉さんだと思うが、犬の美的感覚からは、そうは見えなかった?w

    あまりのタイミングのよさに、お姉さんも笑うしかなかったようだが、出物腫れもの所構わずでこればっかりはどうしようもないですね。

    猫だと、ヴぉッ・ヴぉっ・ヴぉッ・ヴぉって感じで毛玉を吐く前兆から数秒間の準備時間があったりするけど、犬はそうはいかなかった。

    まあ生き物を飼っていれば付き物だからしょうがないw


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    いったい何がしたかったんだ?w

    これでパレードでもするつもりだったのだろうか?

    バカ者・・・いや若者の考えることはよく解らないなwww

    ホンダのGLかな?

    こんな立派なバイクに乗れるくらいだから中国の富裕層なんだろうけど、だからこそのおバカさんかw

    しかし股間でこんなゴムパッチンを食らったら痛いよな。

    でも、怒ってポカポカ叩いてる仕草はかわいいじゃないかw

    ジャレあってる姿は微笑ましくていいな。


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    この醜い猫はトルコのイスタンブールの街に住んでいました。

    人々はそれを怖がり、それを見ようとませんでした。

    ただ一人、猫を拾った1 7歳の少女を除いて。

    少女の父親は部分的に欠損している、その一部の機能を修復することができないか獣医の元に連れて行きました。

    今、キティは愛情のある家族を持ち、以前より遥かに良く見えます。

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    確かに最初の頃の写真は怪物のような見た目をしていて、みんなが目を背くのも解らないでもない。

    獣医師によって部分的な修復とあるので、事件や事故で欠損しているのではなく、先天性異常の一つで人間でも稀に見られる、口唇口蓋裂(こうしんこうがいれつ)で産まれつき最初から上唇が裂けているような状態だったようですね。

    人間でいえばこんな感じだったのだろう。



    この少女も術後、初めて鏡を見て、自分の顔が劇的な変化をしていることに驚き、医師に「ちくちく縫ったの?」ってジェスチャーしながら、最高の笑顔をしていますね。

    無い耳は修復することはできなかったが、口元はすっかり綺麗になり、以前のように忌み嫌われるような姿ではなくなっている。

    優しい少女に拾われて、家族ができてよかった。


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    興味本位なのは解るが、よくこんな現場を撮ろうと近付けるな。

    逆上したナイフを持った女に何をされるか解ったもんじゃない。

    床にもおびただしい血が落ちているし、カウンターの向こうの景色もエグイことになってそうだ。

    案の定、何がどうなってるんだ?な状況。

    男は何を体の上に乗せてるんだ?ってか、もしかして体の中から飛び出た何かか?

    動画の説明には飛び出た胃と書いてあったが、何だか解らんなもう。


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    「何でやねん」って総ツッコミされそうな、体を張った芸?w

    これで笑ってるってのも凄いなw

    ちゃんとした軍隊でもないし、当然ちゃんとした訓練も無く、見よう見真似でこういう兵器を使っちゃうから、こういうこともあるんだろうな。




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