2016年11月

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    ポーターという名前の犬。

    ポーターは、実は捨てられていた犬でした。

    虐待を受け放棄、あるいは単に忘れられているポーターのような犬はたくさんいて、毎年数千匹のそれらのための家を見つける必要があります。

    私たちの犬は雑多な束であってもよいが、それらはすべて賢いのだと知り、彼らはすべて愛すべき存在です。

    だから、それらについて忘れないでください。



    おおっ、エンジンをかける所から、全て自分で操作しているじゃないか!

    簡素なシミュレーターで訓練を重ね、ギアを入れるところなんかカッコいいじゃないかw

    本番でもスターターボタンを押し、セレクターをドライブに入れ、アクセル踏んでハンドルを回し、ちゃんとブレーキもかけられる。

    もちろん犬は教えられたことをしてるだけで、自分が何をしてるのか解っていなく、運転する喜びとかそんなのも解らないだろうけど、訓練士の指示どおりに動かしているだけでも賢い犬だというのは解る。

    無責任に放棄された犬でもこれだけのことができるって証明できたじゃないか。

    よくある「言う事を聞かないから」とか、「思ってたのと違う」なんてふざけた理由で犬を捨てる人がいるが、それは自分が犬との付き合い方ができないだけの能無しだということを自覚してほしい。


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    これは駐車スペースから出て行く時にウィリーをするトラックで、通常のトラックではありません。

    このトラックの運転手がすぐに停車しなかったことに私は驚いていますが、これはロシアで行われたもので、何でもありです。



    あ~~~、ロシアなら納得w

    あの国なら何でもアリな気がする。

    タイヤが不自然に変形してると思ったら重さで潰れていたんだな。

    よく見るとサスペンションもフルボトムで底に着いてる状態で、いったい荷室には何が乗ってるんだ?

    ダンプとかなら山盛りにして過積載ってのはあるけど、箱の中に収まって過積載ってことは、かなり重い物を積んでるんだろうな。

    前に進もうとアクセル踏むと、前が浮き上がってしまうのではどうしようもないな。

    浮き上がるのをなんとか抑えても、何だかちょっと左に傾いている感じがするし、うっかりするとバターンと倒れてしまい大惨事になりそうだ。

    ロシアのことだから、軍事的な劣化ウラン弾とかの超ヤバい重金属とか大量に運んでるんじゃないかって思ってしまうぞw



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    日本人アーティスト和田 永(わだ えい)は古いブラウン管テレビが誤って偉大な打楽器になることを発見したが、彼はこの偶然の発見を芸術に回すことができました。
    今日、彼のユニークなブラウン管ジャズバンドは世界中で有名です。

    和田は最初にインドネシアのガムランの演奏を見た後、4歳で打楽器の音楽に興味を持つようになりました。
    彼は別の世界に連れて行かれるような、そう感じたことを想起し、打楽器の音に感動しました。
    この記憶は、彼と一緒に立ち往生しましたが、数年後にいくつかの古いカセットテープいじりながら、彼が生産するオフキー音が、彼にこのような大きな印象をもたらしたガムラン音楽と非常に類似していたことに気づきました。
    それ以来、彼は人々が通常は捨てるとされたガジェットで別世界の音を出すことに注力してきました。

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    大学在学中、和田は型破りな楽器のために注ぐ彼の情熱を共有する3人の人と出会い、一緒に彼らは、オープンリールアンサンブルをヴィンテージガジェットで音楽を作ることに特化したバンドを設立。
    彼らは試行錯誤しながら、古いテープレコーダーの音のプログラミング始め、彼らの音楽の演奏は批評家によってよく受け取られたにもかかわらず、和田は古い廃棄されたテープを使い果たすことを知っていました。
    だからバンドは、他の古い技術で実験し始めました。
    古いテレビ、それは日本のミュージシャンが最も成功した楽器を発見した方法です。



    和田は、それが誤って完全に起こった偶然だと言います。
    コンポジットビデオコネクタポートにサウンドケーブルを接続し、画像として画面上に音を見た後、彼はこのように打楽器にそれらを回して、複数のテレビのPC制御のビデオデッキと異なるピッチでのペアリングを開始しました。
    その後、彼は足にギターアンプを接続し、賑やかなノイズを生成するためにテレビ画面に触れ始めました。
    今日、彼は古いブラウン管テレビは電気ドラムのような音にすることができます。



    日本のアーティストは音にし、再び光を変換するために、古いテレビの電磁特性を使用しています。
    廃棄されたデバイスが、光シンセサイザーやVJ / DJ機器となり、同時に打楽器となり、彼の手は実際に身体全体を使いアンテナになります。
    それは奇妙に聞こえるが、和田パフォーマンスのビデオを見て、あなたはそれが実際にはかなりクールなものだと気がつきます。



    最初にサムネイル画像を見た時、台湾人か中国人じゃないかと思ったのは内緒だw

    だって、背景や文字の感じが、あんまり日本っぽく見えなかったんだもんw

    最初、何をしてるのか解らなかったが、ブラウン管が静電気に反応するのを利用してるんだなってのが解り、演奏も妙に耳に残り癖になるな。

    和太鼓の大太鼓や、ドラムのドラみたいに、1つだけ大型テレビを置いて重低音を作ってもおもしろいんじゃないかと思ったが、大型ブラウン管ともなると100kg超えで、運ぶの大変なんだよなw

    小さい14型テレビといっても、たくさん揃えて運んでセッティングするの大変だと思う。

    見た所、違うメーカーや年式のテレビではなく、同一機種で揃えてるのも大変じゃないのかな?

    地デジになり、不要になったブラウン管テレビが一斉に廃棄されたから、玉数はあるんだろうけど、同じ機種を揃えるのは中々に難しいんじゃないかとも思う。

    なんにせよ面白そうだから、生で見る機会があったら見てみたい。




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    「うちの猫もこれやる~」ってなの、1つや2つあるよねw

    うちの猫はだいぶシニアなので、若い頃ほどはやらかさなくなったが、まだやらかすからねw

    見ていて飽きないんだよなぁ。

    ただ、家に帰ってきたら、カーペットや畳の上に吐いた毛玉があったりすると、ちょっと力が抜けるけどw

    まあ、そんなこんなを含めて、猫との暮らしは楽しいもんだ。


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    え~と、ほんの一瞬でよく解らなかったが、もしかしてローラーに挟まれた後も、グルグル回転しようとしてるローラーに指の肉と皮をズルンと持っていかれたって感じか?

    綺麗に骨だけ残ってるように見えたのだが、これは怖いな。

    鉄などを加工する工場の機械とは違うと言っても、強力なモーターで駆動する機械は機械なのだから、うっかりでは済まされない事態になってしまった。

    機械を扱う仕事をしてる人は、馴れた仕事だからと、うっかり手を入れたりしないようにね。


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    CCTVの映像は継父が、彼の妻の息子を暴行する衝撃的な瞬間を撮影した。

    Pongsak Sahaisuk、28歳は、水曜日の午後に、タイ北部ピサヌロークの学校まで5歳の子供を迎えにいき、バイクに座って待っていました。

    数字を暗唱する少年に耳を傾け、突然子供の頭を殴り、倒れたところを蹴るなどしました。

    10まで数えたとき、彼はミスを犯したからです。



    教育熱心な父親だなぁ(棒)

    まあ学校に迎えにいくなど父親としての役目をちゃんとしてたようだが、パパ父・・・いや継父だからこそ厳しく躾けようとした気持ちが先走ってしまったのだろうか?

    かといって5歳の子供にすることではないな。

    5歳の子供が、ちょっと言い間違ったなどミスする度にこんなことしてたら死んでしまうぞ。




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    うおっ、漫画に出てくる豚の丸焼きみたいに大きなワニとヘビがグルグル回ってる。

    これはなかなか迫力があるなw

    国が変われば普通に食材なのだろうけど、さすがにそのままの形で焼かれるのは見たこと無かった。

    それも田舎の風景とかじゃなく、それなりの町中で、屋台のようなところで焼かれてるのね。

    「足を1本いただこうかしら」って感じで近所の主婦が買い物途中で買っていったりするのだろうか?

    よく鳥肉の味に似ているとかって聞くけど、この丸焼きを見たら怖気づいて食べる気がなくなりそうだw


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    数ヶ月前に写真家のマーティン・ブリケットは、軍事施設全体すべて忘れられた印象的で広大な戦闘機の墓地を発見しました。

    「ラ・カスミラージュ」と呼ばれ、都市探査コミュニティに知られている、フランスの非公開の場所は、大規模な軍事輸送に戦闘機や地上攻撃機など、放棄された軍事戦闘機が並んでいました。

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    運命を待っている航空機の中には高性能を誇ったダッソー/ミラージュジェット戦闘機や、フーガ・マジステールジェット練習機や、英仏sepecatジャギュアとTransall C-160輸送機の機体、ダッソー/ドルニエアルファジェットのかなりの数もスクラップされる約束を待っていました。

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    マーティンの印象的な写真は、数年の間を飛行していなかったものが大部分なものの、いくつかの航空機は他のものよりもはるかに良い状態にあったことを明らかにしました。

    滑走路上に解体された、それらの切断された翼と尾は、周囲のコンクリートの上に無造作に捨てられていましたが、退役したフランス空軍の飛行機のいくつかは比較的無傷のままでした。

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    何百ものヘリコプターなどの放棄された航空機のように思えるもの達は、静かに廃棄を待って横たわっていました。

    この全体がゴーストと化した艦隊は今、解体とリサイクルされていることを理解できます。

    マーティンによると、遺棄された戦闘機が格納されている軍用飛行場は1997年以来閉鎖されているが、場所は軍のコントロール下に置かれたままです。

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    横たわっている亡き軍事ハードウェアの膨大な量にもかかわらず、ローカルカメラマンによって撮られたラカスミラージュの再生機能は永久にアクティブであると言われています。

    膨大な航空機の死骸の数を処理することは決して小さな仕事ではなかった、と機体は現在まで最終的に処分されてきました。

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    いつかは多くの人々も、かつての強大な軍事戦闘機の錆た死体の中を歩くことを得ます。

    そして、これらの魅惑的な写真は、私たちにこの広大な飛行機の墓場を最後まで示します。

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    あの~、こんなにあるなら1機くださいっ!w

    欲しいわぁ~w

    貰ってどうすんだよって聞こえてきそうだが、もちろん田んぼの中に飾っておくんだよw

    アメリカのネバダ砂漠にある飛行機の墓場は、乾燥した条件の中で腐らないことを前提に、有事の際には再生して飛ばす予定があるので保存しているって話は聞いた事があるが、ここのは完全に解体してリサイクルに回してしまうみたいなので、扱いが雑な感じですね。

    主要な計器やレーダーやジェットエンジンはすっかり抜かれた、ドンガラ状態だけど、それでも戦闘機の形してるし、欲しいと思う人もたくさんいるんじゃないのかな?

    でも軍事機密の塊のようなものだから、やっぱり他国の人間には譲ってくれないんだろうな。


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    よりによって黄色のペンキを大量に積んだトラックにオカマを掘ってしまったために、頭から全身に被ってしまった。

    さらに、トラックのフロント部分が潰れて変形したために挟まってしまい、救助されるまで黄色のままでいなくてはいけないとか、なんとも残念であるw

    痛がったり苦しんでたりしないし、意識もはっきりしてるようだから、抜け出せない程度に挟まってるだけみたいなのが幸いだ。

    しかし本人は情けなくてしょうがないだろうな。


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    へぇ~~~、そうなんだぁ。

    って、家庭でトイレにナトリウムを投げ込むような奴はいないw

    ナトリウムといっても塩のことではなく、ナトリウムと聞いて塩を連想するのは、塩のなかのほんの一部の成分がナトリウムなだけで、今回のこれは純粋なナトリウムの塊であり、ドイツ語では Natrium、英語では sodium と呼ばれ、ラテン語由来の造語であるが、日本ではドイツ語のナトリウムが定着したものである。

    水と激しく反応することで、化学反応過程を経て水酸化ナトリウムとなるため、素手で触れると手の表面にある水分と化合し水酸化ナトリウムとなって皮膚を侵すとのことで、消防法第2条第7項及び別表第一第3類1号により第3類危険物に指定されている。

    とのことで、こんな劇物を手に入れて、トイレに投げ込むことはまず無いだろうw

    水と反応することで水素を発生させ水酸化ナトリウムになるのは解るが、化学反応時に発火して、自ら発した水素に引火し爆発するとか、厄介な代物だな。

    こんな素手で触ったらヤバい代物が、簡単に手に入るとか、外国ってよくわからないよな。

    しかしこれ、トイレの便器でやる必要はあったのか?w

    陶器で出来てて壊れやすいから、視覚効果で解り易いかもだが、いまいち意味がわからんw




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