2016年11月

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    思わず「もったいなっ」って口から出てしまう失敗集。



    スーパーカーで事故るとか立ち直れなくなりそうだが、よく考えてみたら、あれを買える人たちは、「また買えばいいや」くらいのことしか思っていないのかもしれないと思ったら、正直どうでもよくなったw

    それよりもスマホを落とすとか水没させるとか、自分にもいつ降りかかってもおかしくない事態の方が考えてしまった。

    もちろん財布にも痛い場合もあるだろうが、手続きしたり、アプリ入れたり、設定を弄ったりなど、面倒なことを考えるだけでブルーになりそうだw

    ゲームの勝敗に納得がいかずにテレビを壊す奴がいたけど、あれは論外だな。

    あそこまで馬鹿じゃあないわw


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    あっぶねぇー!



    バリバリなレースマシンじゃない、初心者用の遊びカートでも、あの勢いで真っ直ぐ突っ込んだのだからヤバいところだった。

    「いったぁ~い」とでも言ってるかのような情けない声を出してる程度で済んでよかったw

    彼氏を追い抜いて驚かそうと思ったのか、それとも想像以上のスピードが出て恐怖で体が固まったのか、なんか後者っぽい気がする。

    乗車する前のブリーフィングなど、対応はちゃんとしてたようなのだが、実際に乗ってみたら大違いだったみたいだ。




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    想像を絶するほど酷い事をされ続けたのが、容易に思い浮かぶ犬の反応が堪らない。

    激しく泣き叫んでるので【音量注意】でお願いします。


    触ろうとする人間の手が伸びてくるのが、怖くて怖くて泣き叫び隅っこに逃げることしかできないとか、前の飼い主はいったい何をしたんだ?

    もう腹が立ってしょうがない。

    「○ねばいいのに」ってナチュラルに口から出てきちゃうぞ。

    もう痛いことはされないよって教えるように撫でてあげて、それでもまだ信用できなくて鳴いていた犬が、新しい家族の下で、すっかり犬らしくふるまうことができるようになり、ジャレたり遊んで楽しむことができるようになって本当によかった。


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    5

    ざまぁ~としか言いようがないな。



    向こうの国ではラクダの肉はポピュラーなんだろうな。

    上手い事サクッと一突きで心臓を刺しているようで、滝のように血が流れ落ちてきているが、体が大きいだけに簡単には死ねないようで苦しんでいるが、最後の力を振り絞り、刺した男に復讐するがごとくキックをお見舞いしてノックアウトさせた。

    他国の食文化にとやかく言うつもりはないけれど、もうちょっと苦しまない方法とかできないもんかね?

    あっちの宗教のハラルってのがあるが、電気ショックなどを好まず、必ず教徒が首を横に切って血を流して殺さないといけないとか、やっぱあの宗教って糞みたいな自分勝手な屁理屈言ってるだけでダメだわ。

    こういうの見ると「何がハラルだよ」って思うな。



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    水曜日の午後、犯罪者がサンパウロから89キロの中心部のサンジョゼドスカンポスのコロネルホセ・モンテイロ通り沿いに位置する宝石商に強盗を試みた後、警察官によって射殺されました。

    報告によると、2人の武装凶悪犯は、非番の警官が彼の妻と一緒に到着したわずか数分前に宝石店に入っていました。

    内部の防犯カメラの画像によると、カップルが宝石店に到着し、犯罪者の1人が入り口に近づいていました。

    警官はすぐに銃をとり抵抗し、強盗にに対して発砲し1人は死亡。
    もう1人の強盗は逃げることができました。

    当番ではなかった警官のアクション中でも彼の妻には怪我はなかったもよう。

    死んだ犯罪者は29歳の強盗で有罪となり、もう1人の強盗は登録され、サンジョゼドカンポス警察署は逃亡者を見つけるために動いています。



    休みの日に妻に記念の宝石でも買いにきてたのであろうか?

    偶然にもそこは強盗の真っ最中で、様子がおかしいと感じた警官は躊躇することなく銃を取り出し発砲し、あの至近距離での戦いでも、しっかりと妻を守るように背中で隠しガードしてるとか、ブラジルの警官って凄いんだなと思わせてくれた。

    やはり殺人事件が日常茶飯事な国では、休みの日であっても気が抜けないのであろうが、あの動きはさすがだな。




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    ナイスタイミングw



    ライオンを初めて見た様子はどんなかな?ってカメラを向けた途端に「ヴぉろろろ~」って車の中で盛大にリバースw

    夫婦揃って言葉を失い諦めモードな顔になっているw

    まあ子供がいればよくあることってか、当たり前のことなんだろう。

    しかしやっぱり掃除をすることになるお父さんにとってはブルーになる案件だよなぁ。

    よりによって掃除し難い場所にやられちゃったし、これは大変だw


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    ミスターエニグマは最近、月の表面にUFOの群れが現れたる映像をYouTubeで共有しました。

    「あなたは未確認飛行物体が左下から出て来ていることを見ることができるように、それらが何百もあるかもしれないかのように見えます。
    本当に驚くべきですが、人々はこれが目の錯覚のいくつかの種類であるように見えるという」とエニグマは述べています。



    信じるか信じないかはあなた次第!


    つい言ってみたくなるよねぇ~w

    昔のようにアポロ計画やってたような時代ならいざ知らず、なぜに現代でもこういう話が出てくるんだろうと思う。

    いい加減、月の裏側のことをはっきり言えばいいのにっても思うのだが、やっぱり秘密にしてミステリー感をたくさん残しておいた方がこのように夢があって面白いのかもと同時に思っちゃうんだよな。

    月の裏にはUFOの秘密基地があるなんて、散々取りざたされてきた話ではあるが、尽きない話でおもしろいよなぁ。




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    これ欲しい~!

    しっかりと「iSaber」って書いてあるしwww

    箱も実にアップル社らしい箱だw

    スマートセーバーなのか?

    しかも充電式らしく、どこかで見たことある差し込み口だw

    アップルさん、お願いだからただの想像図じゃなく、オモチャでない本物を本気で作ってくれないかな?w







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    ロシアの でんじろう先生は雑すぎるw



    しかしペットボトルロケットなんか比べようもない勢いで飛んでいくな。

    顔などに当たったらけっこうなダメージを食らいそうだし、破裂でもしようものなら指の1・2本は覚悟しといた方がよさそうだ。

    コーラに液体窒素を入れると、炭酸ガスと液体窒素が反応してって思ってしまうが、どうやらこの場合は液体窒素が一気に気化するときの体積の膨張によるものらしい。

    液体窒素は高圧ガス指定されている危険物であり、気化するときには、その体積の644倍に膨れ上がるものなので、このような推進力が産まれてるようだ。

    その証拠に動画の続きではコーラではなく、ただペットボトルに汲んできた水を使っているが、コーラと同様に飛んでいってしまった。

    最近はアイス屋さんが液体窒素で捏ねてアイスをつくったりする店があったりして手軽な感じだが、液体窒素とジュースを混ぜて飲んだ学生の胃袋が破裂して緊急手術になった事故なんてのもあったようなので、取り扱いを間違えるととんでもない事故を起こすことになってしまう。




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    日本だと物置きに野良ネコが棲みついて子猫を産んでたなんて話はよく聞くが、外国は一味違うね。



    まあ驚くのも無理はないけど、ホウキで追い払おうとするとか、オバちゃん酷いわぁ。

    でも袋の中に子供と一緒にいるのを見た途端、態度が一変したのは同じ母親だったからか?

    カゴに移して外に出そうとするが、オポッサムがなかなか入ろうとしないので、作戦変更し、数匹の子供が入ってる袋を外にあるウサギ小屋に入れ、おびき出してそこに住んでもらおうとしたらしい。

    しかし野生の動物が簡単に住んでくれる訳も無く、オバちゃんに「驚かせてごめんなさい」とでも言ってるかのように見つめて、子供を全員背中に乗せてどこかに行ってしまった。

    なんか乳呑み児を抱えた女が一人って人情ドラマを見てる気分になったぞ。

    可愛いつぶらな瞳をしているが、オポッサムがどんな生き物なのかよく知らなかったのでググってみたが、有袋類の仲間で特殊な出産方法をするらしく、クローゼットの中でお産をしたんじゃなく、棲みついてただけみたいだ。
    また、けっこう体臭が臭いらしく、噛まれると狂犬病の恐れがあるってことだから、あまり近付かない方がよさそうだ。

    オバちゃんも無暗に嫌ってたわけじゃないってことか。


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