2016年10月

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    ミートゲイリーと名付けられた雄猫は、一生、心配か困ったに見えるような眉毛を持って生まれた8週齢の子猫です。
    マンチェスターに住む所有者のカップルは、眉毛の模様が実際に現実の中にあると言います。
    それはあなたが見る事の出来る、最も愛らしい少し心配子猫です。
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    まさに (´・ω・`) な顔で、どの画像を見ても何かを心配してるようにしか見えないw

    可愛いは可愛いんだけど、見てるこっちも悲しくなりそうで、猫を見る度にギュっと抱きしめて「心配ないよ」って言ってあげたくなりそうだw


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    「何で?」って疑問符しか出てこないのだが・・・

    1日の任務の終わりに、自分の銃のメンテナンスなどをするのだろうか、素早い動きでマガジン内の銃弾を抜き取っている警官に向けて、銃を撃つ同僚の姿が映されている。

    うっかり銃口を向けてしまった瞬間に暴発した事故かと思ったが、撃った警官をよく見てみると、故意に狙って引き金を引いたとしか見えない。

    他にも後ろに何人も同僚がいるのに、発砲したことにも、頭を撃ち抜かれたことにも、全然驚いたりしてない不思議な光景だ。



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    米空軍の第五世代の制空権を担うロッキード・マーティンF-22ラプター戦闘機は、軍事用の高価な事件であり、その非常に高価なステルスジェットの13機を失うのは考えられないだろう。

    バージニア州のラングレー空軍基地にハリケーンHermineが向かっていたとして、そのためNASAは先月初めにアメリカの第一戦闘航空団(1 FW)の救助に来ました。

    上の写真はNASAラングレー研究センターのカテゴリー2定格ハリケーンプルーフ格納庫の中に詰め込んだ13機の F-22Sを示しています。

    ハイテクジグソーパズルのように、戦闘機はC-130ハーキュリーズ輸送および他のいくつかの航空機と一緒に印象的な形を作り、格納庫に避難した様子の写真が撮影されました。

    ありがたいことにハリケーンHermineはバージニア州に達した時点で、その強度は熱帯低気圧のものに格下げされたとフォックストロットアルファが報告しました。

    しかし推定$ 18億総額の13機のラプターと、第一戦闘航空団は明らかに対策をしていませんでした。

    幸いにも隣の米航空宇宙局(NASA)に逃げ込むスペースがありました。

    2016年9月2日に、「私たちの隣人を助けられて幸せです。 あなたたちの戦闘機は、当社の格納庫に強大な見栄えをもたらし、この週末は安全でした」とNASAラングレーは語りました。


    とのことで、どんなに高性能な戦闘機でもハリケーンには勝てませんねw

    しかし本当にギッチギチに詰め込まれていて、ある意味、芸術的?

    緊急事態のときはこんな風に詰め込むってか、緊急事態に即席でこんな緻密な詰め込み方ができるってのが凄いな。


    おまけ

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    余談として、上の写真はユタ州のヒル空軍基地で、戦闘損傷修復(BDR)トレーナーとして使用されている初期のプリプロダクションのラプターの機体として知られています。

    航空機ラプター4001は、8社のエンジニアリングで製造開発(EMD)された機体の一つでした。

    それは、そのスケジュールされたテストを完了した後、2000年に飛行任務から引退しています。


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    アーケードゲーム機の初期の頃のテニスゲーム?またはピンポンゲーム?(地域によって呼び名はいろいろだったと思う)を、現代の技術と融合させて実際に触れて動くブロックにしてみた。



    こうして今見てみると、テニスやピンポンではなくて、エアホッケーだよねってツッコミがありそうだが、子供って感性で名前付けて呼んだりするいい加減なもんだしなw

    ガチャガチャとか、あれも正式な名前を知らないから、音から連想するもので定着しちゃった物だしねw

    ただの四角のボールが跳ねて、左右にしか動かないラケットを操作するだけの単純なものだったが、あんなのでも夢中でやってた時代があったんだよね。

    それが3Dで蘇ったとか、これはちょっと面白そうでやってみたいぞ。

    こういうアナログとハイテクの融合は面白い。


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    ハンドルに付いたスイッチボックスと、手首に着けたコードが抜けるとエンジン停止する構造になっているのだが、貨物船に触ろうと手を伸ばしたら、そのコードが抜けてしまいエンジン停止でコントロールできない、どうにもならない状態になってしまった。

    慌ててコードを繋げてエンジン始動しようとしたが間に合わず、危険な状態に巻き込まれるところだった。

    ジェットスキーの浮力のおかげで、吸い込まれてスクリューに巻き込まれる大惨事は免れたが、今回は運が良かっただけと思った方がいいだろうな。


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    過去を封印し、お花畑フルオープンなドイツだが、このところ財政危機やらきな臭い噂が絶えない上に、難民問題で国民の不満も爆発寸前な気配も匂わせているので、いつゲルマン民族の血が目覚めるか解らない状態?

    しかしポーランドボール漫画の表現も上手くなってきたなw

    しかしまだ日本の起承転結の概念は知らないようで、4コマで全てを表現するのはできないようだなw




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    おや、暖かいものがあるねぇ。 よいしょっと。

    ちょっとウルサイけど、ここから動く気はない。

    そんなことを言ってそうな猫が撮影されたw



    上の動画が上手く作動しないようなことがあったので、予備の動画も貼っておきます。



    こんな良い場所、どいてたまるかって猫の声が聞こえてきそうだw

    はっきりとはしてないようだが、ロシアの兵士の射撃訓練中の出来事らしい。

    大元のサイトや動画でのコメントが猫の聴覚のことで揉めてたりするようだが、確かにこんな大きな銃声がする中にいたら、猫の耳がおかしくなってしまうんじゃないか心配にもなるな。

    でも本当にウルサイのなら、猫は逃げてるだろうし、それよりも暖をとりたかったのだろうw

    昔、飼っていた猫も、自分がドラムの練習してる時に、ウルサイより暖をとりたがり、どんなに揺れようと太股の上からどこうとしなかったのを思い出す。


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    えっ?

    自転車の人はどこに消えた?



    あまりの勢いで、どこに飛ばされたのかスローで見るまで解らなかったほどだ。

    信号変わり掛けってか、ほぼ赤になってるような状況で渡りだしてる感じか。

    車がゆっくり動きだしてる状態だが、後ろから来た車はそのままのスピードってか、かなりのスピード超過な感じでダイレクトに撥ね飛ばしてしまった。

    あっちゃーなタイミングだったが、これはもう後から後悔しても遅すぎた。


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    半分に切断ってどういう事?

    と思ったら、カメを食べるために捌いて売ってるなのね。

    しかし路上で、生きたまま切断するとか、ちょっと嫌~な売り方だな。

    ついでに生きのよさをアピールするために調子こいてたら、思い切り噛みつかれたんだろうなw

    顎の力も強そうだし、けっこう鋭そうなクチバシで噛まれたら、それなりのケガになったみたいだし、やっぱり生き物で遊んだ罰が当たったとしか思えないし、ザマーって感想しか出てこないなw

    中国ではわりとポピュラーな食材なのかもだが、ついでにこんな動画もあった。



    おしいっ。

    ズボンだけでなく、玉もガッツリいってほしかったところだw


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    18'x12 'を測定し、GE90Xは史上最大のジェットエンジンです。

    今後のボーイング777X用に設計されたエンジンを、GEは初めて回しました。



    いや、デカいな!

    エンジンの大きさにも驚かされるが、そのテストをする施設も何か凄いな。

    何だろう?

    何故だか解らないが、現役で使ってる施設なのに、廃墟的な凄味と魅力が感じられるんだよなぁ。

    こういうの目の前で見てみたいもんだ。


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