2016年10月

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    マヴィックProは、すべての瞬間の空中撮影を作るのを助けてくれる、簡単に何の心配することなく、あなたの創造的に空にキャンバスを描くことができる小型パッケージで強力なドローンです。

    24の高性能コンピューティングコア、3軸メカニカルジンバルにより安定化され、4.3mi(7キロ)の範囲、5ビジョンセンサ、および4Kカメラで、新しい伝送システムなどの新機能や強化された機能がいっぱいで、あなたの指のタップ、または親指を押すだけで、あなたの思い通りに動きます。

    743グラムの重さと、スポーツモードで毎時40マイル(65kph)の速度で最大27分間飛行することができます。
    またお使いの携帯電話を使用して簡単に操作することができます。

    DJIマヴィックProのジェスチャーモードでは、写真のための準備ができて、また屋内で飛行している場合は、安定性とスムーズなコントロールが必要で、三脚モードをオンにするとマヴィックは正確かつゆっくり移動します。
    そのセンサーのおかげで、映画のような同じ滑らかな動きに従うことができます。

    マヴィックは49フィート(15メートル)離れた障害物を感知するためにFlightAutonomy技術を使用しています。そのため視覚的な範囲を超えて飛行する場合であっても、事故を防止し、ホバー停止したり、これらの障害物でブレーキをかけたりバイパスすることができます。
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    さらに詳しい情報:DJI Mavic

    折り畳むことで非常にコンパクトに収納することができ、腰からぶら下げてなど自由に持ち運べるってのはいいね。

    操縦も機械が制御してくれるおかげで安定して簡単に操縦できるみたいだし、立派な専用の操縦機だけでなく、スマホを取り付ける簡易型の操縦機でもできるし、なんならスマホだけでも操縦できるなど、持って行く場所や、用途に合わせての自由度が高いのもいい。

    フルセットで¥ 155,800 となかなかのお値段だが、これはちょっと欲しいな。




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    中国東部の銭塘川に生じるシーンで、見たことある人もいるだろうが、いくら危険だと注意されても、こうして見に行くんだな。

    よほど暇で楽しみがないのだろうか?

    ちょっと危ない自然のアトラクションくらいにしか思ってないんだろうなw


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    ドイツの警察官が難民とナイフ攻撃事件の数が増加したことに対処してきました。

    攻撃のSWATチームは自分自身を守るためにチェーンメイルを身に着けてきました。
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    ちょっと見た目的には、あまりカッコいいもんじゃない感じがするのだが、こんなものを着なければならないほどナイフを振り回す凶悪事件とかが増えてるんだろうな。

    そりゃあISISなどの難民のフリした戦闘員を無造作に大量に国内に入れてしまったのだから、今さらな話ではある。

    しかしこれ、重くて動き難いんじゃないだろうか?

    切られて大ケガするよりはいいんだろうけど、警察関係者は大変だな。




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    ラリーという犬は裏庭のジャンクの山の後ろに隠れた、老朽化したワイヤーメッシュハッチの中で固定されていました。

    彼の毛皮は汚物で艶がなくなり、ラリーの耳、目、足に鉤虫が寄生しており、生命を脅かす貧血、および感染症に苦しんでいました。

    ラリーはやっと自分のしっぽを振るくらいの力しかなく、獣医に連れて行ったとき獣医はラリーがまだ生きていたことに驚くほどでした。

    小さなシーズーのラリーは、彼の新しい保護者の腕の中でリラックスしています。


    とのことで、何でこんな酷い事ができるのか、本当に解らない。

    可愛くて飼い始めて、可愛がってたはずなのに、どういう心変りがあったらこんな仕打ちができるのか、本当に腹が立つ。




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    無茶しやがるチャレンジャーな婆さんだな。

    列車とプラットホームの間にけっこうな隙間があるのだが、助走を付ければ飛び乗れると思ったんだろうな。

    しかしシニアスクーターにそんな能力は当然無く、敢え無くタイヤはその隙間にハマってしまった。

    それで騒ぎになり、発車が遅れればいいのだが、そこはさすが外国。

    車掌や運転手が前後確認して発車なんてしないんだろうな。

    無情にも列車は動きだし、老婆はスクーターごと線路に落ちてしまった。

    前後確認などのプロセスもそうだが、車イスなどがいると、列車にラダーレールを用意してくれたりする日本の鉄道が、いかに優秀かが解りますね。


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