2016年10月

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    飼い主が亡くなってしまい、誰もこの犬を引き取ろうとしなかったのだろうか?

    飼い主との思い出の住処も追い出され、突然の野良生活を余儀なくされて、誰も頼れない信じられないで自暴自棄になっているかのように、物置小屋の床下でじっと耐えてたようだ。

    前の飼い主からはブラシをかけてもらったり大切にされてたであろう毛並みも、見るも無残な毛玉だらけで、怪獣のような容姿になってしまってた。

    救いの手を差し伸べても、人間を信用する事ができずに拒絶するような反応だが、捕まってみると本当は誰かに甘えたかったようで、救助者に恐る恐るだが甘えている様子が泣けてきそうだ。

    体もすっかり綺麗にしてもらい、人間とのふれ合いを取り戻し、元気になれたようだが、映像の中の目の輝きとかからすると、それなりの歳の犬のようだ。

    残りの犬生を、また新たな家族と過ごすことができるようになってよかった。


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    【音量注意】



    こちらもタイの男性らしいのだが、なぜ自分の自殺をライブで公開しようと思ったのだろうか?

    こういう心境ってのは本当に解らないな。

    撃つ前に、しきりに顔を触っているのは、心理学的に何かを表してるのだろうが、心理学に詳しくないので解らないんだよなぁ。


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    最初にカメラに映ってた黒いコンパクトカーとスクーターが接触したのが原因のようだ。

    コケて道路に投げ出された男性が、後続のトラックに引き摺られてズビビーブチブチとやられてしまった。

    トラックが気がつくの遅くてブレーキが間に合わなかったのか、それともあまりブレーキが効かないトラックだったのか、運転手も慌ててハンドルを切ったのだろうけど、まさか後輪で引き摺ってるとは気がつかなかっただろうな。


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    うんうんうんって頷く声が聞こえてきそうだw

    ただ猫を遊ばせるのも面白いのだが、これなら目の保養にもなる?

    しかしこうジャレてる時の猫って、爪を出してきたりするのだけど、尻に刺さって痛くはないのだろうか?


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    芸術に満ちたロールス・ロイスは、車輪の宮殿とみなされ、これまでに作られた中で最高級の英国車の1台をオークションで£70万で販売されることを期待されています。

    ファントムは彼の妻、モーデスのためのサプライズギフトとしてウールワースの財務ディレクターのクラレンスGasqueによって1926年に就役しました。

    彼女が感銘を受けることを確実にするために、Gasqueは後部座席に平均的な家よりも経費を惜しまないプロジェクトに着手しました。

    そして10ヶ月に及んだプロジェクトは、「見事で豪華にほかならない」として、専門家によって記述をもたらしました。
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    ファントムは彼の妻、モーデスへの贈り物として、ウールワースの財務ディレクターのクラレンスGasqueに委嘱されました。
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    ロンドンに本拠を置くアメリカ人のGasqueは、£1,600でロールスロイスからシャーシとドライブトレインを買いました。

    彼は車のデザインはフランス人でなければならないとの要求をバーネットにすることにより、ウォルヴァーハンプトンのコーチビルダーのチャールズ・クラークにそれを与えました。

    インスピレーションを得るために苦労している間、彼はかつてマリー・アントワネットが使用してたセダンの椅子に出くわしたところ、バーネットはロンドンのヴィクトリア&アルバート美術館を訪問しました。

    これは後部座席用のタペストリーに取り組んで原価計算で£500の手数料で、フランスのオービュッソンからバーネット職人を呼んで9カ月を過ごし作成しました。
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    豪華すぎて、こんな車に乗ったら落ち着かないってか、お尻の穴がもぞもぞしてきそうだぞw

    こんなの見せられると、つくづく自分は庶民なんだなって痛感させられてしまうな。



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