2016年10月

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    ギリギリのハロウィンネタだw

    これはもう怖いというより、おかしくてしょうがなくなるなwww

    ウッドデッキの床の隙間から「くれ~ くれ~」と無数の手が伸びてくるって、普通に考えたらめちゃくちゃおっかねぇ状況のはずだが、この小さな手では可愛くておかしくて笑ってしまうw


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    あの、怖いんだか面白いんだかよく解らない映画「死霊のはらわた」で、アッシュが右手に装着するチェーンソーを自作する方法を詳しく解説してくれている。



    さあ、みんなも作ってみようw

    ついでにベストシーンも貼っておこう。



    やっぱり怖いんだか面白いんだか解らないなw


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    中国のスモッグは急速な近代化と工業化で、農村から経済大国へと中国を変えたが、欠点は(正直に言うと他にも多くの要因があるだろう)文字通り、多くの中国の都市と産業の中心を囲む重い大気汚染です。

    我々は中国の超現実的な一連のスモッグ画像を年間を通して収集し、劇的であるにもかかわらず、本当に印象的であることが判明した。
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    うわ~、なんとなく幻想的で綺麗。

    なんて悠長なことも言ってられないんだよなぁ。

    中国だけの問題で済んでるんなら、ハッキリ言って知ったこっちゃないのだが、風で飛んできて日本にまで迷惑かけてるからな。


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    これは調子に乗り過ぎたなw

    テールが接地したために、それが抵抗になりバランスを崩してしまったのだろうけど、バイクが逆立ちで顔で滑ってるような感じになってしまっていて笑ってしまったw

    しかしバイクがもったいないな。

    自分が痛いのも嫌なのだが、バイクが傷つくのはもっと悲しくて嫌なんだよなぁ。


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    誰かが捨てたのか、子猫が敷地内で二ーニー ニーニー鳴いてたら、こうしちゃうよね。

    なんとか保護しようとするけど、子猫も警戒して逃げちゃったりするから必死だ。

    だがゴツいおっさんの、こうした姿は端から見てると滑稽だなw

    最終的にはこの子猫は、この家の子になったようでよかった。

    うちにも2回ほど子猫を捨てられてたことがあり、軒下で二ー二ー鳴いてたことがあるので、こうしておっさんと同じように捕まえようとしたが、敢え無く失敗して逃げられた。

    気がついたら隣の家の子になっていて、目下2戦2敗の全敗中だ。


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    危険を覚悟で急いで道路を渡ったのかと思ったら、ゆっくりUターンして車の下に潜り込むような形で飛びこんでしまった。

    自殺の相手をさせられて迷惑なのは解るけど、スピード緩めただけで止まらずに走っていってしまったけど、この国ではOKなのか?

    人を轢いてしまっても犬や猫と同じような扱いしかされない国って嫌だな。


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    嫌ぁ~っ!

    こんなのを家で見かけたら気絶しそうだぜぃ。

    でも頼もしい相棒ではある?

    日本のアシダカ軍曹もそれなりに大きいと思ってたが、さすがオーストラリアの軍曹はさらにデカかった。

    これはもう軍曹より階級が上だから大佐クラスか?

    やっぱオーストラリアおっかねぇなw


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    簡単に説明すると・・・

    ペンシルバニア州のキャボットという小さな町で、バイオニックレンチという製品の発明者ダン・ブラウンがいる。

    彼の目標はアメリカで彼の発明を作ることだった。

    彼の製品には注文が殺到して、ブラウンの工場は、従業員が注文を履行するために残業までして、賑やかでした。

    しかしブラウンの会社だけでは生産は追いつかず、シアーズという企業の助けを借りて、クリスマスに20万人以上にレンチを販売しました。

    ところがシアーズはアイデアを盗み、それを中国で生産し、自社の製品として各ホームセンターなどで売り出し、ブラウンを裏切ったため彼の工場は注文が激減。

    ブラウンは注文を埋めるために3つの生産ラインを持っていましたが、シアーズの裏切りで、今は一つだけの生産ラインだけしか動いておらず、ブラウンは30人の労働者を解雇しなければならなかった。

    ということで、特許侵害と損害賠償の訴訟を行ってるそうだが、しれっとアイデアを盗み、それを中国で生産し売り出してしまうほど面の皮が厚い相手に、常識や感情は通じる訳も無く難航してるようだ。

    地元の活性化を願い、自分たちの手で生産するって純粋な気持ちを踏み躙る行為は、とてもじゃないが擁護のしようがないだろう。

    しかしこのレンチ面白いな。

    こんなのあるの知らなかったよ。

    プライヤーのように握るだけで、様々なサイズのボルトやナットに、これ一つで対応できるのだから、本格的な整備に使うのはどうかと思うが、車やバイクに積んでおけば、緊急用には役に立つだろう。

    バイクなんかにはそれほどの小物入れはないので、何本もレンチを持たなくてよくなるこのレンチは助かるアイテムになるだろう。

    もしこの手の製品を見つけて購入しようとしても、安くてもシアーズのような汚いメーカーから買うのは止そうと思った。

    ブラウンのような純粋な気持ちを持ったメーカーを応援しようと思うのも当たり前じゃないだろうか。


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    オリンピックやってた時に卓球盛り上がってたよねぇ。

    卓球って温泉卓球くらいしかやったことないけどw、卓球の球ってこんなに曲がったりできるもんなんだね。

    軽いからなんだろうけど、ツルツルな表面の球があれだけ曲がったりするのには、そうとうな回転が与えられているのだろうし、あの小さなラケットで一瞬であれだけの回転を与えられるってのも凄い技術に感じてしまう。

    卓球やってた人から言わせれば常識の技なのかもしれないが。

    それでも改めてこうやって見せられると感心してしまうよね。

    まあ何十回 何百回やった内の成功例だけを見てるのかもだけど、それでも凄いなと思わずにいられない。




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    お約束っちゃあお約束?w

    ハロウィン用のランタンのカービングを家族でしてたのだが、どうもこの家族のほとんどがお調子者のようだw

    一見こういうことやらなさそうな長女が、真っ先にやらかしてるし、カボチャの中で喚いてるとか、知能が犬や猫並みな残念なタイプだったのかw

    これを投稿したお母ちゃんも酷いと思ったが、娘のアホさを戒める意味も込めて罰としてUPしたようだ。

    まあ何だかんだ言っても明るく仲の良い家族でいいんじゃないだろうかw


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