2016年09月

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    アメリカはネバダ州のレノ飛行場リノ ステッド エアポートで行われた「ナショナル チャンピンシップ エアー レース」の際に起きた、あわや大惨事の瞬間。

    滑走路の途中で停止したトム ・リチャード選手が、キャノピーを開けてエンジントラブルで停止した事をスタッフに合図をしてる最中に、後続で離陸滑走中の飛行機の羽がぶつかってしまった。

    このアクシデントで腕を負傷したものの、他の負傷はなかった。

    とのことで、キャノピーを持ち上げていた右手が負傷したようだが、シートベルトを外して体をちょっとでもシートから浮かせてたら頭直撃で脳みそパーンになっていただろうな。

    ジャンボジェット機の離陸速度が240km/h以上とか聞いた事あるが、レシプロエンジンのプロペラ機でもそうとうの速度を出してるだろうから、この程度の負傷で済んだのは奇跡的なんだろうな。

    漫画だったら確実に逆モヒカンにされてるところだw


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    Onewheelは設計者によると、2馬力の1輪ボードであり時速15マイルの最高速度が出せ、Onewheelの動的安定化が作成され、滑らかなヒールとつま先ターンをオンロードでもオフロードでもすることができます。



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    LEDヘッドライトは安全を保つために、方向を切り替えるとヘッドライトとテールライトが自動的に反転します。
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    1回のフル充電で6〜7マイルに沿って滑ることができ、裏道、または歩道、あるいはどこかにあなたを走らせるためには約20分の充電器を要します。
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    さらに詳しい情報と今すぐ購入:onewheel.com

    とのことで、最初の1歩をどうやって滑り出すんだろうと不思議に思ってたら、2000Wのブラシレスハブモーターとリチウム電池で制御されてるセグウェイの1輪車版みたいな感じの物だったのね。

    二枚刃の下駄じゃなく、天狗の履いてる一枚刃の下駄のように不安定だろうなと思っていたが、それなら安定して慣れるのも早そうだ。

    しかも太いタイヤのおかげでアスファルトの上も、土の上や砂の所でも走れるので楽しそうだ。


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    来月はハロウィンってことで、どこで流行ってるのか知らないけどw

    まあどこかでは流行ってるのだろうから、一応波に乗ってみるw

    テレビのニュースなどで見ると手が込んでたりするし、アメリカの方の手の込みようが半端無かったりするもんなぁ。

    もしかして1915年代のコスチュームの真似すれば、1周まわって新しくね?w

    古い写真とかで、あのタイプのコスチュームしてるの、陰鬱としててマジでおっかねぇからなぁw


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    何じゃこりゃ~!

    今のレートだと約212万円の席代かぁ。

    凄いんだろうなとは思ってはいたが、想像以上に凄かった。

    シャワーまで浴びれるとか、今こんなんなってるんだね。

    これなら10何時間も乗ってても快適だろうな。

    富裕層はこんなの当たり前のように乗るんだろうけど、初めて乗ったら緊張するってか落ち着かなくて疲れちゃうかもしれないなw




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    こんな写真を見せられたら無条件で癒されるよなぁ。

    もう何も言う事はないな。


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    最初何をしてるのかさっぱり解らなかった。

    マジでハゲたおっさんに建築資材か何かが刺さって騒いでるのかと思ってたら、何か様子がおかしいので見返してようやく解った。

    あの黒い棒は機械を動かすか何かの回転するシャフトで、そこに少女の髪が絡みついて、頭の皮ごと持っていかれてる戦慄の現場だった。

    みんな顔が濃いいから男女の区別がつき難いんだよなぁ。

    回転する機械の近くに、髪の毛の長い人は絶対に近寄っちゃいけない。


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    別れ話のもつれかな?

    キッと睨みかえす女性の目が反射で光ってるのが印象的だ。

    しかし逆上した男に執拗に刺されてしまい、助けに入った人が棒で殴っても刺し続けるとか、かなりの情が籠ってるんだろうな。

    しかしこういう時の人間ってのは野獣ってか、本能だけの動物のように見えるもんなんだな。


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    走ってきて、フェンダーが左右に開いたときはビックリした。

    でもその後が「これじゃない」感がちょっと漂ってしまったような気がするのだが。

    日本の超合金ロボの変形を見習って、もうちょっと頑張ってほしかったところだが、さすがに実車であれをやるには技術的な問題や予算の限度があるかw

    実車を切った貼ったしてこれだけの物を作るだけでも凄いわな。






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    「これ融かしたらどうなる?」って気持ちは解らないでもない・・・ってか自分もよくやったw

    融けたところで、まあこうなるよねって結果しかないのだけど、とりあえず自分の目で確認しておきたくなるんだよな。

    でもこうやってマクロ撮影をすると、ちょっと芸術的でもある?

    しかし真似するときは火事に気を付けるのはもちろんだが、爆発する可能性がある物にも注意な。

    こんなアホなことしてて失明したり、指を吹き飛ばしたりしたら最悪だぞ。


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    これはアホすぎるw

    何も考えて無いのかなぁ?

    それとも常識的なことを知らなさすぎるのかな?

    知らないにしても程があるよなぁw

    この後ろの撮影車もライター弄りだした時点で、ぶん殴ってでも止めさせればいいものを、何もしない悪い奴だな。

    こういうハプニング映像待ちだったか?

    しかし実際に火が着きだしたら慌てて逃げるとか、最悪な奴だな。

    まあ馬鹿とクズが居合わせてしまった最悪なパターンだな。




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