2016年09月

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    元レーシングドライバーのマイケル・フレーリッヒは、ドイツのデュッセルドルフで、意図的に木に車をクラッシュさせたり、泥の中にそれらを埋め、彼の庭で財産のそれらを駐車しました。
    彼のコレクションは$ 170000の価値があるジャガーXK120、ポルシェ356レーサー、ビュイックが含まれています。
    (クリストフ・ハーゲン/バークロフトのイメージによる写真)
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    1984年にグランプリを獲得するために使用された、腐敗したジャガーXK120のレースカーの隣に立っていました。
    2016年9月11日(クリストフ・ハーゲン/バークロフトのイメージによる写真)
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    「もったいねぇ」って言葉しか出てこないな・・・

    でも廃墟なんかと同じで、滅びの美学ってのがあるのは解る気がする。

    それにはカローラなどのような大衆車を腐らせても、何の関心も感動も与えられないだろう。

    敢えて「もったいない」って言葉しか出てこない車を腐らせるからこそアートなのかもしれないが、頭では理解できても、やっぱり心では「もったいない」って言葉しかないな。


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    これらの猫はアパートの火事などから救出され保護された猫たちだそうだが、ペットを室内飼いしてる人すべてにこのリスクはあるんだよな。

    うちも猫を室内飼いしてるが、まだ自分が家に居る時ならなんとかなりそうでも、出かけて留守にしてる時にって考えたら、動物たちは閉じ込められた環境の中で逃げ場を失ってしまうので、これは本当に怖いことだ。

    本当に火事だけは気をつけよう。




    これ、動画の投稿主がすっとこどっこいの編集下手なせいか、きちんとUPされてない所が残念。

    再生環境にもよるのかもだけど、自分のだとリプレイして2回目に見ると、少女の体が宙に浮いてるところまでは見れる。

    しかしこれ、牛や馬などの後ろに立っちゃダメって常識を知らなかったのだろうか?

    親が側にいるのに、「モーモーさんだよぉ~」とか適当言って遊ばせてたんだろうな。

    仮に人間が後ろにいるって牛が認識してたとしても、あの位置だと子供の頭の上から大量のウ○コが降り注いでたかもだから、蹴られるのかウ○コかの2択だっただろうw




    馴れてる仕事だから完全にナメてかかってたんだろうな。

    何も自分自身まで混ぜてコネなくてもよかったのにな。

    普通にスイッチ切って機械を止めてれば、何事も起こらなかったのに、カッコつけて僅かな動作をケチったために命を落としてしまった。

    こねてる最中の小麦粉も相当な抵抗があるだろうから、それに負けないトルクのモーターだろうから、人間くらい撒き取るのは簡単だろう。

    巻き込まれてボウルに落ちるまではいいけど、体が「く」の字でアームに押されて呼吸ができない圧迫死なのだろうか?

    それとも練られたパン生地が鼻や口を押さえてしまいで窒息死だろうか?


    ニューヨークのチャイナタウンの店の主人は、家を必要とする猫を受け入れることを決めました。
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    猫の名前は「ボボ」とつけられ、店で働いて9年を費やしてきました。
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    ボボは一日たりとも休みませんでした。
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    ボボは仕事と顧客を愛しています。
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    彼は店の入り口の近くに座って、顧客に挨拶するのが好きです。
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    店主は、「店の王様」と猫を呼びます。
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    この美しい毛玉はフレンドリーであり、非常に穏やかで、愛情深いと言います。
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    ボボはニャーと鳴いて顧客を愛し挨拶し、周りにそれを示します。
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    ボボをもっと見たい人は:instagram

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    陶器などの雑貨を扱う店みたいだけど、昔はこうやって猫が店番してるような店ってよくあったんだけどね。

    今はいろいろ煩くなってきて、コンビニなんかでも「猫に餌をやらないで」って張り紙してあったりするもんな。

    まあ食べ物を扱ってる店ではしょうがないとは思うけど、ちょっと寂しいような気もするんだよなぁ。

    昔は駄菓子屋なんかで、猫とお婆ちゃんはセットで居るのが当たり前で、そこで駄菓子とか平気で食べてたもんだけどなw


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