2016年09月

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    これ凄すぎるだろ。

    日本で売られてるソフトエアーガンと比べたら雲泥の差があるな。

    弾は口径も大きく金属だし、発射音からしてヤバい音がしてるもんな。

    鹿もダウンさせることが出来る訳だよ。

    これじゃ日本で売れないし、売れたとしても狩猟免許や警察からの所持の申請や許可が必要になるだろうな。

    しかしエアーガンも本気で作るとこんなの出来るんだな。

    いかにもアメリカって感じだ。


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    何も知らないでこの動画を見たら、「頭がおかしいオバサンがいる」って風にしか見えないよなぁ。

    今アメリカでは黒人が警察に射殺されたことによるデモが暴動に発展してるなど、問題になってるからね。

    今回も武器も持って居なく抵抗もしてない黒人が射殺されてしまったようで、黒人だってだけで射殺されてしまう事件が連続してしまった。

    この女性も警察や世間に皮肉たっぷりに、「私は白く塗るから大丈夫」「白、白、白、とにかく白く塗るわ」「茶色く産まれた赤ちゃんは何も知らない」など思いのたけをぶちまけている抗議の動画だった。

    これは悲しい気分になる動画だなぁ。


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    hanshoundは、1933年に瓶詰めされ、涼しいセラーで保管された禁酒法時代のオールドオーバーホルトのライウイスキーのケースを購入しました。
    瓶のラベルには、それが法の抜け穴として、「医療目的」のために使用されるべきであると書かれています。Hanshoundはコレクターであり、彼がこれを販売したり、又はボトルのいずれかを飲むことはないと述べました。
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    これは凄いな。

    どんな味なのか、ぜひ飲んでみたいものだが、箱の中にびっしり揃ってるのを開けるのはは、さすがにちょっともったいないかな?

    でも興味あるよなぁ。

    バラのボトルの方は、中身が蒸発しだして減ってるから、今の内に飲んでみてもいいような気がするんだが、このコレクター根性ってのは厄介で、使うとか見せびらかす訳でもなく、ただ持っていることに固執して死蔵させてたりするんだよなぁ。

    飲んでみて、美味いか不味いか、現存する酒の中に似てる味があるかどうかとか、いろいろ今の内に記録しておいてもいいと思うんだけどな。

    想像の範囲でしかないけど、裏でこそこそ作ってた酒だから、洗練されてもいないし、たぶん不味いんだろうとは思うけど。

    でもやっぱり飲んでみたいw


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    いや、そのタイミングでウ○コするかw

    しかも下痢の緩~いやつなもんだから、辺りに拡散してしまい、ケージの中の人は逃げ場が無いぞwww

    サメのウ○コって常にこんな感じなのかな?

    金魚のウ○コみたいに固形ってことはないのかな?

    しかしこのツアーも、滅多にこんな体験できない貴重な、ある意味大成功なツアーになったんじゃなかろうか?w

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    グルジアの女性が、彼女の家に押し入った3人の強盗に発砲し、侵略者の1人を殺しました。
    彼女の迅速な思考は、彼女の人生と彼女の仲間を救いました。


    とのことで、凄い女性だな。

    躊躇することなく強盗に発砲するのもそうだが、逃げ出した強盗にも撃ちまくり追い払うとか、なかなかできそうもないのだが、これぐらいの気構えがなければ自身や家族を守れないんだろうな。

    こういうの見ると、アメリカじゃなくても銃社会になってしまってる地域では、やはり自分の身を守るためにも銃は必要不可欠な物だって感じるよなぁ。

    やっぱり銃を無くすなんてのは無理な話だなって思うよ。


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    3フィート(91cm)以上の長さを測定し、30ポンド(13.6kg)まで計量する、黒海兎(アメフラシvaccaria)、ウミウシの世界最大の種である超ぬるぬるの素晴らしい姿を見よう。
    黒海のウサギは、彼らの卵を産むために海岸に来る時にタッチできます。

    さらに詳しい情報:アメフラシvaccaria

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    ブレイブ荒野チャンネルのコヨーテ・ピーターソンと、カリフォルニア州太平洋沖タイドプールのサンペドロで、潮溜まりの専門家アロン・サンチェスはこの巨大な腹足類軟体動物の壮大な個体を補獲しました。



    ぐはっ!

    これ、アカンやつだ!

    どう見てもでっかいナメクジにしか見えんぞw

    でもこういうヌルヌルなのが堪らなく好きだって人もたくさんいるんだろうな。

    このコヨーテ・ピーターソンって生物界のインディ・ジョーンズみたいなオッサンは、とにかく何でも触るし、自ら毒虫に刺されにいったりと、無茶苦茶するオッサンだから、こんなお宝を見つけたら大興奮で触りまくるなw

    自分には絶対に無理だ。


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    お~って思う物や、何じゃこりゃ?な物まであると思うが、今は何じゃこりゃ?と思ってる物でも、近い将来は普通になってて、当たり前のように使ってるかもしれない。

    しかし本当に便利な世の中になっているよなぁ。

    かなり便利な世の中になっていると思っていたら、最近はさらに便利になってきてるもんな。

    ガラケーで充分だと思ってたけど、スマホにしてみたら便利だこと便利だことw

    本当に人間の欲ってのはキリがなさそうだ。


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    でもお高価いんでしょう?

    って、確か2億円するんでしたっけ?

    そりゃあ、そんだけ高価いんだから、組み立て工場っていっても、そんじょそこいらの食品工場より清潔そうな所で丁寧に組み立てられててもおかしくはないよなぁ。

    400km/hも出るんだから、品質管理だって半端無いだろう。

    しかし庶民にはまったく無縁な車だが、これを当たり前のように買える人たちが世の中にはいるんだもんな。

    自分も1度だけ、前から変な形の車がくるなぁって見てたらヴェイロンが走ってて、こんな田舎でお目にかかれるとはと、ちょっと感動したw




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    あそこでブレーキを踏まなければ、ちょっと斜めだったかもしれないが、そのまま乗れてたかもだ。

    変なところでやり直そうとブレーキを踏んだせいで、トレーラーがずり落ちる力で台船を押してしまったもんだから、台船が岸から離れてしまい、トレーラーは川の底に沈んでしまった。

    重かっただけに、あっという間に沈んでしまい、ドライバーはどうなった?と思ってよく見てみたら、いち早く危険を察知したドライバーは車に見切りを付けてさっさと降りていた。

    どうしようとかモタモタ考えてたら、車と一緒に川に引きずり込まれてたな。


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    犬って賢いようで、ちょっと抜けてるところがあって、そこが堪らなく可愛かったりするんだよなぁw





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