2016年08月

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    吉林省に住むGuanmashanさん51歳。
    中国北部では、自家製爆弾を川に投げ込み、浮いてきた魚を獲る漁があり、途中で爆発したときに彼は両方の手を失いました。
    しかし病院の義肢を買う余裕が無かったため、必死に家族の農場で動作するような義手を自作し、8年後に腕の新しいペアを最終的に作成しました。

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    プロトタイプから最終的な人工義手を作るために過ごした8年を説明しました。
    最終的に、シェル内部のワイヤと滑車の連動で物を掴むことができ、「私の肘からの動きでそれらを制御し、私は通常の生活と仕事をこなし他の誰と同じように自分自身を養うことができるようになった」と説明しました。

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    私は生き残ったが、病院から偽の手を購入する余裕がなかったので、私は私自身で作ることを決めた、と彼は説明しました

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    唯一の欠点は、鋼は非常に重いということで、彼が装着すると夏と冬の両極端で高温または低温になるために疲るといったこと。
    今、彼は他の同様の障害者のためのデザインを開発する計画をしており、「私は、事実上スクラップ金属からこれを作りましたので、病院に大金を支払う必要はありません」と彼は言いました。

    とのことで、自家製爆弾による自爆という間抜けな話から始まった話ではあるが、スイカやイスが爆発するいつものチャイナボカンシリーズではなく、同じく貧しい暮らしで義手が買えない人の役に立とうとしてるところが偉いですね。




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    オックスフォード大学の研究室では常に鳴って176年を費やしてきたオックスフォード・エレクトリックベルが、座っています。

    銅と亜鉛を積み重ねたボルタパイルが最初に作られ、それから1825年にロンドン機器メーカーのワトキンとヒルがアルミと食塩水に浸した段ボールを積み重ねたドライパイルバッテリーを作り、最も耐久性のあるバッテリーとしてギネスに登録された。

    そしてこのバッテリーは内部にペーストを持っており、動作させるために少量の水が入ってるようだが、それらすべてを固体硫黄でコーティングされているために、内部がどのようになっているか解らないそうです。

    とのことで、ベルが鳴り止み、バッテリーが完全に終了すればX線で透視したり、現物を分解して中を確認するとかできるでしょうが、それまでは構造は謎のままみたいですね。

    早く中を見てみたいような、どこまで続くのか、どちらの気持ちもあるのだが、こんな大昔にこんなバッテリーが作れたのだから、とりあえず早いとこスマホが長持ちするバッテリーを作ってほしいもんだ。








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    ココという名のゴリラは、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのギタリスト、ノミの彼のベースギターを演奏することができます。

    とのことだけど、どういうことでこの状況になってるんだ?

    寝ているベッドの横で、ゴリラがベース弄ってるとか、普通の日常ではあり得ない構図だよなぁw

    何かの企画かなにかなのだろうけど、こんなの横にいて落ち着いてなんかいられないよ。

    もしギターを振りかざして「ウガー」なんてこられたら洒落にならん。


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    警察はイラクのキクルクーで自爆ベルト装着した少年を捕獲し停止しました。

    四人で彼の自爆ベルトを除去した後、少年を逮捕し、彼らは親権に彼を連れて行きました。



    とのことで、昨夜のニュースでチラッとこれを見た気がするけど、その時は誘拐された少年が自爆ベルトを装着されリリースされたと言ってた気がするが、今2つのサイトを見ながらこれを書いてるのだが、それらの一文はどこにも書かれていないんだよなぁ。

    もしかして、また日本のマスコミによる印象操作されてたりする?

    まあ真相は解らないが、少年が何もできないように腕を取り押さえながら、その場で自爆ベルトの除去をしだすとか恐ろしいことしてるな。

    もし、あのベルトが映画なんかでよくある、外そうとすると爆発するなんて巧妙な仕組みだったら大変なことになっていた。

    少年も自爆ベルトを着けてた時より、外された後に後ろ手で手錠され逮捕された時の方が泣き叫ぶとか、警察による拷問とかが怖いんだろうな。


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    この犬はインドのウダイプールの路上で、脱水症状と餓死の絶望的な状態で発見されました。
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    誰かが助けてくれることを期待して、すべての人にしっぽを振りました。
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    最後のエネルギーを使い、カメラを持って近づいてくる男を歓迎しました。


    実はカメラを持った男は”Animal Aid Unlimited”と呼ばれる保護センターの一員でした。
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    彼らは犬の傷を治癒し世話をしました。
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    2週間後、彼女は再び歩くことができるようになり、これまで以上に幸せです。
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    骨と皮だけのような状態で苦しかっただろうに、助けを求めて尻尾を振り続けてたんだろうな。

    寸でのところで救助され、歩けるようになるまで回復し、まだ痩せているけど嬉しそうな顔をしてるのが解りますね。

    あんな顔されると堪らないよ。





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    えぇ~?

    ヘラジカの角のシルエット形のプレート持ってるだけで、仲間だと思って寄ってくるの?

    それとも縄張りを荒らされたと思って寄ってくるのかな?

    とにかく、そんなマヌケな罠に引っ掛かるなよと言いたい。

    狩猟民族の血なのか知らないが、レジャーで生き物を殺して喜ぶとか、この感覚が理解できないんだよなぁ。

    食べて生きるためってなら理解できるのだが、どうせこいつらは戦利品として角や頭部だけを持って帰るだけなんだろうしな。

    ヘラジカに頭を踏み潰されればいいのにって、つい思ってしまったりする。


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    小さくて解り難いが、かき氷を作ってるオジサンの周りには
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    大量のミツバチが群がってたりする。

    どうやらシロップの甘い匂いに釣られて集まってくるようだが、もうこれが日常みたいで、全然気にすることなく、もくもくとかき氷を作り続ける神経が凄い。

    これじゃお客も怖くて注文できなさそうだが、客も馴れたもんで気にしてないんだろうね。

    これがハエだったら「うわぁ~」なところだが、ミツバチだからいいかってところかw


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    切れるもんなんだね。

    一度や二度くらい紙で手を切ったなんて経験あると思うけど、スッと簡単に切れたりして驚いたもんだ。

    しかし紙を紙で切れるのはなんとなく理解できるけど、薄い木の板を切れたのにはビックリだ。

    さすがに厚めの板だと、抵抗が増して僅かなことで引っ掛かり、くしゃくしゃになってっしまったようだが、ここまで切断能力があるもんなんだね。

    薄くて硬い良い紙を使ってる本を読む時は気をつけようね。

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    砂漠のアマガエルという名前らしいのだが、これでも威嚇しているようだw

    見た目もまるまるしてて可愛いのだが、もし、このカエルが日本の田んぼに生息してたらと考えるとちょっと頭が痛くなりそうだ。

    ケロ ケロロと大量に鳴かれるのも困るが、キュウ~キュウ~とこの高音で大量に鳴かれたら五月蠅いなんてもんじゃなさそうだw

    幸い名前のとおり砂漠に生息するカエルのようでよかった。




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    オリンピックも無事に終わり、日本もたくさんメダルを獲得できてよかったよかった。

    そんな体操選手のテレビでは見れない、真実を見てみよう。

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    そりゃあこうもなるよな。

    猿と違って、人間の握力では自分の体重を支えるだけでも大変なところを、鉄棒であの勢いでグルングルン回っているのだから、掌の皮がズルンと剥けたり、皮膚が完全に裂けて出血することだってあるだろう。

    しかしこんなんなっても手を離さないで、最後まで演技を続けて、着地でも痛そうな顔をしないでいられるってのは凄いな。


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