2016年08月

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    出物腫れもの所構わずって言葉があるが、赤ちゃんや子供じゃしょうがないよね。

    欧米では「おなら」より「げっぷ」の方が嫌がられるって聞くけど、コーラ大好きでガブガブ飲んでるのにげっぷが出ない訳ないと思うんだけど、どう処理してるのだろうか?


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    エレファントマン


    エレファントマンという実在した人物をご存じだろうか?

    ジョゼフ・ケアリー・メリック(Joseph Carey Merrick1862年8月5日 - 1890年4月11日)は、ヴィクトリア朝時代のイギリスで、今日では主にプロテウス症候群が原因と推測されている身体の極度な変形、膨張から「エレファント・マン」(The Elephant Man)として知られた人物。

    彼を最初に診察した医師フレデリック・トレヴェスがまとめた回想録を基に作家のバーナード・ポメランスが戯曲にした事から世に広まり映画化され、広く知られるに至った。

    ウィキぺディアより抜粋

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    さらに詳しい情報:ジョゼフ・メリック

    メリックは生前、自分の遺体を保存し病気の原因を解明してほしいと言い残しており、120年以上の時を経て現代医学がその遺言に挑み、「エレファント・マン」の病気は「プロテウス症候群」の可能性が高いとのことが解った。

    メリックの死後、王立ロンドン大学内に博物館(クイーン・メアリー大学医科歯科学部管理)が設置され帽子や椅子やメリックが作った建物模型などが保存されている。

    骨格標本は普段は展示されていないとのこと。





    自分もこの映画を1度だけ見たことがあるが、ラストシーンが悲しくて押し潰されそうになったのを覚えている。

    実在の人物なのは知っていたが、こうして骨格標本として残されてるのは知らなかったので、この写真を見て驚いた。

    そういう時代だったといえばそれまでだが、こうした奇形などの障害者を平然と見世物にして虐げていた時代に、「自分は人間だ」と訴えるのも大変だったはず。

    一度この映画を見ることをお勧めします。










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    ゲーム用とはいえ、これだけ大きなハンマーが跳ね返って顔面直撃したら、かなり痛かっただろうな。

    痛いやら恥ずかしいやら、もの凄くブルーな気分になって、もうお家に帰りたいモードになってるだろうなw




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    登りのエスカレーターを降りようとしていて、降りられないことに気がつかない。

    やっぱりロシア人に囲まれて育つと、やっぱりアレな感じになってしまうのか?

    いやいや、これはきっとルームランナー的な健康器具として使ってるんだ。

    そうでも思わないと犬が不憫すぎるw


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