2016年08月

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    前にあったルイジアナ州での洪水のときの映像で、こうして取り残され逃げ場を失ったペットたちってたくさんいたんだろうな。

    人命第一なのはもちろん解るのだが、こうして見捨てられてしまったペットが、冷たい水の中で僅かな足場に逃げてプルプル震えて耐えているとか不憫すぎる。

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    なんかあまりフィリピン人っぽくない人がいるな。

    フィリピンで悪さしてる不良外人なのかな?

    調子こいてたら、地元のギャングにやられたってところなのかもだが、治安の悪い国の夜ってのは、本当に物騒だな。

    知り合いにも居たが、このフィリピンの夜の歓楽街が面白いらしくハマってしまい、ちょいちょい行ってた奴がいたが、よく今まで無事で帰ってこれてたなと思う。


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    ちょっとの用事だからと、エンジンも切らずに子供をスクーターに乗せたままで、つい子供もお父さんの真似してスロットルを捻ってしまったことで走り出してしまった。

    お父さんも慌てて子供を掴もうとしたが、間に合わず、トラックにぶつかってしまった。

    タイミングがもう少し早かったら、子供たちはトラックの後輪に2人とも轢かれてたかもしれないと考えたらゾッとする。

    お父さんも後悔しきりで子供の心配をしているが、自分のせいだから言い訳のしようがないもんな。


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    840フィートってことは、約256メートルかぁ・・・



    どおりで下を見ると股間がギュンギュンきて、頭がクラクラする訳だ。

    もう見てるだけでダメだ。

    思わず「走るな走るなっ」って声出しちゃったよ。

    こんな高い所で、こんなことしてて、「アッ」と声が出た時は「アーーーーーー」なことになっちゃうぞ。


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    必死にペダルを漕いでも、ジリジリと遅れをとってしまい、苦し紛れにしてみたら、一生懸命に漕ぐよりもスルスルーとスピードが出てしまったといったところか。

    サイクリストマイケル・ゲラが、異常なアプローチを取って、狂気のスピードで走りました。

    その昔、戦後の日本で発生した暴走族の前身で「カミナリ族」ってのがいてだな

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    空気抵抗を減らして、少しでも速く走ろうとこんな格好して乗ってた。

    まあ今のようにバイクの性能も良くなかった時代の笑い話ではあったのだが、こうして実際に速くなってるのを見せられると、案外カミナリ族がしていたことは間違いではなかったのだなw

    これからのツールドフランスなどの自転車競技で、下り坂はこの形が主流になるかも?w



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    何でこんなにお父さんが怒ってるのか、一応説明されてるが、どうにも意味が掴みづらいのだが、どうやら娘が彼氏とチョメチョメしてたらしいwww

    娘の相手として認められない奴を連れ込んで、チャイチャイしてるの目撃してしまったのでは平常心ではいられないだろうな。

    なぜか怒りは娘にではなく、娘の車に行ってしまい、ブルドーザーでドッカンドッカン破壊しちゃってる。

    娘も呆れてみてたんだろうなぁ。

    もしかして、撮影してるの娘?




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    エリ​​オ・アングロとカラボボの2人はベネズエラのバレンシアでの遺体安置所で、潜在的な顧客に自社製品を紹介するとして、アレハンドロ・ブランチャードが段ボール棺桶の中にいます。
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    ベネズエラの起業家アレハンドロ・ブランチャードとエリオ・アングロが段ボール棺桶を作成することを決めたとき、彼らは古典的な木材と真鍮棺に対抗するために生態学的なセールスポイントを探していました。
    その時、石油の豊富な国で深い経済危機に陥ったため、高価格の木製の棺や真鍮の不足のために彼らの バイオ棺が現実的な選択肢になってきています。
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    ブランチャードとアングロは、世界最高の殺人率のベネズエラの葬儀家庭に自社の製品を提供している、とのことでビジネスは有望視されています。
    生分解性棺は、ヨーロッパやアメリカで流行しているが、年間インフレ率と深刻な不況にベネズエラのニッチを見つけています。
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    ベネズエラの木製の棺は、最低賃金での収入の約一年に相当する28万ボリバルもして、生分解性棺の約4倍の価格とのこと。
    リサイクル段ボールで作られたバイオ棺は軽いけれど、230キロ(500ポンド)まで保持することができ、10分未満で組み立てられます。
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    火葬中に燃料の約半分の量を必要とする単一の木製の棺と違い、バイオ棺は必要最低限な燃料で燃やすことができます。
    ブランチャードとエリオアングロは、コロンビア、エクアドル、ペルーからも注文を受けていると言います。
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    とのことで、経済的に苦しい時に、立派な葬式は無理だけど、でも最低限のことはしてあげたいってのはどの世界でも同じ心情でしょう。

    どうせ埋めるか燃やすかするのだから、高級な材質である必要はないと割り切ってしまえばこれは有りなんじゃなかろうか?

    日本でも葬式となると、周りを巻き込んでなかなか大変な、ある意味お祭り騒ぎに近い物があるが、最近は業者がセッティングから何から何までしてくれる斎場でちゃっちゃっと済ませることが多く、さらに家族と近い親族だけの小さな規模で簡単にする家族葬で済ませるパターンも増えてきているのが現状だろう。

    そうなると桐の木で出来た棺桶じゃなくてもいいかってな風潮もでてくるかもしれない。

    まあそういう時代になったとしたら、このベネズエラの棺桶みたいに、いかにも段ボールでーす!って見た目じゃなく、段ボールながら木製のような見た目にまでクォリティを上げてくるのが日本製の拘りになりそうだなw


    と思ったら、すでにアマゾンで安価な棺桶売ってたしw

    アマゾンすげーな・・・




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    すでに戦意喪失してる相手に、腹に思い切り蹴りを入れたり、上から撃ちおろすパンチをボコボコ食らわせたり容赦ない攻撃。

    トドメにタイトルにもあるジャンピングスレッジハンマーっていう技なの?をおみまいして、えげつないわぁ・・・

    スラッとしたスタイルの女性だが、なんかゴリラのメスを見てるような錯覚を覚えたんだぜぇ。

    女を怒らせるのは得策じゃないってのが解るね。


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    ペルーのアンデスで地上400フィートの高さの崖に配置された透明なポッドに滞在することができます。

    Skylodgeはクスコの街のそばに位置し、ポリカーボネートとアルミニウム製のカプセルを提供しています。

    お部屋への行き方は崖に配置されたスチールはしごを400フィート登るだけで、一晩で約$ 300の費用がかかります。


    とのことで、それなりの登山経験とかがないと、ちょっと難しそうですね。

    ただ登るのは大変そうだけど、帰りはワイヤーでシャーっと滑り下りられるようなので、楽しいかも?

    気持ちよさそうな気もするが、やっぱ怖くてそわそわ落ち着けなくて眠れそうもないなw

    強風が吹いたらどうなるんだろ?

    大きく揺られて、崖にカプセルごと叩き付けられたりしたら、人生諦めモードになっちゃうだろうな。





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    このライオンはサーカスの見世物として、悪臭を放つカート付きの小さな檻の中で13年間を過ごしていました。

    ライオンが移動する機会を持っていたかもしれない唯一の時間は、サーカスの興業で余儀なくされたときだけでした。

    幸いなことに「ノームの生態サンクチュアリ協会牧場」なる組織に救助され、そこで余生を送ることができました。

    詳しい情報:ノームの生態サンクチュアリ協会牧場

    とのことで、「小さな檻から大きな檻に変わっただけ」などの批判的な意見や質問が多々あるようで、ノームもそれらに答えているが、産まれたときから檻の中で暮らし続け、すでに中年を過ぎてしまったライオンをいきなり野生に放り出す方が無責任だろうね。




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