2016年07月

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    ブラッド・ジョセフはハイイログマを撮影していましたが、ここまで近くに来る事は想定してなかったようです。



    しかし齧られたけどGoProカメラは無事に生還したようです。

    この映像って、もしかして熊に襲われた人も、これと同じ描写を見てたわけだよね。

    あの牙や舌や口の中や巨大な爪を見てたのかと考えたらブルっちゃったよ。

    熊ってフォルムはあんなに可愛いのになぁ。





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    ウィスコンシン州のティムFriedeは幼い頃からヘビ愛好家でありヘビを恐れていませんが、ビデオ内のヘビは世界でトップ10の最悪のヘビの ブラックマンバで、一咬みで20分以内に人を殺すことができます。

    ブラックマンバは一般的に積極的にではないが、頻繁に咬まれる事故があり、しかもティムの場合には過去に2回咬まれており生き延びました。

    実際に彼は一種の抗毒やデバイスの類を持ち出したり使用していませんでした。



    生まれながらに耐性をもってたりする特異体質なのだろうか?

    関連動画にあったりするが、普通は激痛を伴いながら、皮膚や肉が壊死してどんどん腐っていったりするのだが、意識が朦朧とするとかもなく彼はケロっとしてますね。

    特殊な体質の持ち主だからとか、ヘビが大好きとかでも、やっぱり咬まれるのは嫌だ。

    ってか触るのも嫌だ~。








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    満面の笑みで日焼け止めをヌリヌリしていたのだが・・・



    振り向くと立派な物が付いていた。

    人間ってこれほどまでに急に真顔になれるもんなんだな。

    感情を表に出すのが得意というか、ストレートな反応を示す欧米人ならではの反応といったところか?

    気まずそうにしながらも、露骨に態度を変えて逃げていく。

    自分だったら、こうは逃げられないな。

    気まずそうになりながらも、平静を装おうとして話合わせながら、もう少し付き合っちゃったりしてね。

    いや、最後の一線は越えませんよ。

    でもそういう日本人的な態度をしてる中には、ずるずるといっちゃうのがいるかもしれない。






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    まるでハリー・ポッターのドビーみたいだと、海外でも話題に。

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    ニュージャージーで可愛がられてるオリエンタルショートヘアーという猫みたいなのだが、自分は初めて見たというか存在を知ったばかり。

    ググってみたら「シャムを基礎に1950年代に作出された」とあり、けっこう前からいたのね。

    グレムリンのように大きな耳と思ったが、確かにハリーポッターのドビーの方が近いか。

    スフィンクスも初めて見た時は衝撃的だったけど、このオリエンタルショートヘアーもかなりのインパクトを与えてくれた。

    可愛い可愛くないの議論はひとまず置いといて、これじゃモフれないところが寂しい。

    ところでこれ、本当に「ニャー」って鳴くのか?(まだ疑ってる)






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    これらがオーケストラで演奏されだすと、アメリカ人は盛り上がるらしいです。

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    ケーソンゴーローリングに沿って


    アメリカサルート


    76トロンボーン


    1812年序曲


    My Country Tis of Thee


    星条旗よ永遠なれ


    共和国の戦いの賛歌


    アメリカビューティフル


    星条旗


    日本人が聞いても全然ピンとこないけど、アメリカ人には感じるものがあるんだろうね。

    アメリカ人ってほんとアメリカが好きよね。

    玄関先に星条旗が差してあったり、事あるごとに「USA! USA! USA!」って本当に言うのね。

    フットボールや野球の試合前には国歌を流し、みんな起立して帽子をとって胸に手をあててたりって、何の迷いもなくするシーンを見た事あるでしょ。

    日本だと国歌を歌いたくないとか言いだす、恥ずかしいほどアホな学校や教師がいたりしてね。

    そんなに嫌なら日本から出て行けばいいのにって思う。






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