2016年07月

    mikaela-kellner-bikini-cop

    新聞販売をしていたホームレスが、休日でビキニ姿で日光浴をしていた女性の携帯電話を盗もうとしたところ、そのビキニ姿の女性にあっさりとねじ伏せられてしまいました。

    それもそのはず。

    彼女の名前はミカエラ・ケルナーといい、スウェーデン警察の婦人警官でした。

    どれだけ彼女の身体能力が凄いか見てみましょう。



    こりゃあ、そんじょそこらの男では太刀打ちできませんね。






    猫の本能というか条件反射的に、少しジャレてしまったりするようだが、ここにボールを入れると餌が出てくるってことを、ちゃんと理解していますね。

    餌が欲しいときは、部屋中をボール捜してうろうろするなど、ちょっと軽い意地悪でボールを隠したくなりそうだ。

    面白そうではあるが、これでは人間を頼ることが完全に無くなってしまい、ちょっと寂しい気がしないでもないな。

    普段は構われるの大嫌いで近寄りもしない猫が、唯一おねだりの甘えモードで近寄ってくるのはお腹が減った時だからな。

    そんなのはうちの猫だけか?


    ゲリラの少年兵が、捕虜を処刑するビデオかと思ったら・・・



    エアーガンで遊んでるだけだったのだが、的を見るとなんとも言えない気分になってしまう。

    本人たち的には遊んでるだけなのかもしれないが、端から見てるといい印象を与える構図じゃないし、ましてや空気銃といっても目に当たれば失明だってしかねない危険なものだからね。

    なんだか居たたまれない気分にさせられる映像だ。






    何をしてるのかよく解らないけど、なんか怖いな。

    あのヘルメットの意味がまったく解らないのだが、後ろ手に縛られているのに、あれだけ激しく抵抗するほど、あのヘルメットが嫌な物なのか?

    もしかしてこの世のものと思えないほど中が臭いヘルメットとか?

    最後はぐったり動かなくなってしまうとか、何をしたんだか本当に怖い。

    軍事施設の近くでうっかり写真なんか撮ろうものなら、すぐさまスパイ扱いされたりして、こんな拷問受けたりするだろうし、そんなルールをしらない旅行者でもうっかりでは済まされないだろう。




    NASAは当初、宇宙飛行士が飽きることなく国際宇宙ステーションの修理をするためにロボ手袋を開発しました。

    今は労働者が反復的な作業で、握力の強さを多く必要とする作業のために役立つ方向でそれを使用している。

    とのことで、今で言う、パワーアシストロボットの先駆けってことでしょうね。

    やっと普及しだした感じで、農作業や肉体労働の人たちに使われだして、好評らしいが、これからもどんどん開発が進んでもっと高性能になっていくんでしょうね。


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