2016年05月

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    日本の食品サンプルでこんなのが話題に。

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    本当に腹が減ってきた。

    本に挟めるほど薄く作ってるにもかかわらず、形を崩さず美味しそうに作ってる妙技。

    外国人がお土産に買っていく率も高いみたいだが、オンラインでも購入できるようで、これは東京キッチュってところで売られてる。

    覗いてみたところ、すでにソールドアウトになっていた。

    外人、どんだけ好きなんだよ。

    東京キッチュ


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    くだらないことで定評のレミガイヤールのイタズラなので長い目でみてあげてね。



    毎度毎度よくやるよなぁ。

    しかし救急車の後ろを歩くとか、病院で車いすのお婆ちゃんの後ろについて歩くとか、ちょっと洒落にならないことしでかしてるから、やっぱり摘み出されたりしてるんだろうな。

    まあこの人にとって怒られるとか、摘み出されるってのは勲章のようなもの?


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    印象的な現代彫刻のような水槽は日本の三沢デザイン研究所の作品だそう。

    三沢デザインはモダンな建築と彫刻の信じられないほどすっきりとしたデザインの魚の水槽のコレクションを実現しました。

    東京と台北で展示されましたが、悲しいことに試作品のみだそうです。

    それでは魚がこの水槽をどのように感じているのか動画で見てください。



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    水槽内部を飾る様々な幾何学的構造が一見不自然な感じだが、意外と魚たちも楽しそうに見える。

    人工的な作為がみえみえだが、魚にしてみれば自然界の環境と同じように隠れられるとか、見た目はともかく、居心地は良いみたいだ。

    これが展示のみの試作品しか無いってのが残念だ。

    一応、三沢デザインのリンクは貼っておきます。


    三沢デザイン研究所

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    お前は何を言ってるんだ?ってお思いでしょう。

    実は自分でも何を言ってるのか解らないんだ。

    だから動画を見て判断してくれ。



    ハーバード大学のウィス研究所の科学者たちは、魔法のように見えるソリューションを設計しました。

    とのことで、溶かした金属を細いノズルから絞り出し、それが即固まることで空中に立体的に絵が描けるってことか?

    なんだかホットボンドというか、3Dプリンターのノズルみたいな感じで溶けたプラスチックを絞り出し、フリーハンドで絵が描けるガジェットがあった気がしたが、それの金属バージョンと言ったところか。

    まあこれは機械制御で描いてるようだが、これが今現在、どこでどのように使えるのか?

    たぶん頭のいい人が、医療や工業など各界で、もの凄く役立つことに活用することを思いつくんだろう。

    その昔、アメリカでトランジスタが開発されたが、それがどこでどのように使ったらいいのか見当もつかなかったが、ソニーがそれを使って、小型化し携帯できるトランジスタラジオが世界で初めてお目見えしたって話があるが、それと似たようなことが現在でもあるんだろうな。

    作ったはいいが、どうすんだ?これ?ってなことでも、結果オーライになればノープロブレムなのだろう。


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    いや、アフリカでハンティングの話じゃなかったんだ。



    中国人に高級車とか、猫に小判って感じだなぁ。

    だって、ほんの20年30年前までは、人民服を着て、みんな自転車で移動してたんだから。

    それが急に自動車とか乗りだしたもんだから秩序とか、ごちゃごちゃなままなんだろうな。

    そこへきて中国人の言うとこの面子(爆)とやらと、持ち前の気性の荒さで車なんか乗るんだから、まさに基地外に刃物といったところじゃないだろうか。

    なまじ金を持ってるもんだから、高級車でこんなこと平気でやるんだから、手に負えないだろ。


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