2016年05月

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    バーナビーディクソンという青年が制作したパペットが、凄いやら気持ち悪いやらだ。



    何だか妙にリアルで滑らかな動きが、一層気持ち悪さを際立たせているような気がする。

    いや、創造性に富んだ作品で素晴らしいものなのは解るんだけど、何だか恐いんだ。

    なんか本当に生きている妖精とか小人がいるみたいな錯覚をしてしまいそうになる。

    アイデアも素晴らしいんだけど、動かし方が上手いんだろうな。

    ちょっと動きを真似してみたけど、あんな風に動かせないんだけど・・・


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    メルボルン発祥なのかな?



    フレーミングランボルギーニと、なんとも過激で物騒な名前のカクテル。

    もしかしてランボルギーニが、よく炎上してることを皮肉ったところから来てる?

    ランボルギーニの車が燃えてる動画は、YouTubeにもたくさんあるもんなぁ。

    名前の由来は置いといて、こんなのお客さんの前でやったらクールだよね。

    バーテンもドヤ顔できるし。

    あれっ?

    でもこれ、燃やしてることでアルコール飛んでしまってて酒じゃなくなってないか?

    まあパフォーマンスに特化したカクテルってことでいいか。

    ただ家では、これを真似しない方がよさそうだ。

    アルコールの火だから、青くて炎が見えにくいし、火事になったら大変だからね。




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    スイスの山の地形を利用したコースターです。



    絶景な大パノラマの中を疾走するコースター。

    これじゃ景色を楽しんでるどころじゃない?

    一応ブレーキが付いてるみたいだが、なんかコースから飛び出しそうで恐いな。

    だが、そのスリルが堪らないんだろう。

    自分もちょっと乗ってみたいもん。

    ただコーナーでは、恐くて思い切りブレーキ掛けそうだけど(笑)

    スイスはハイジだけの国ではなかったな。






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    スウォンジーの関係者によると、おそらく廃棄された大麻の植物を食べた羊たちが大暴れしているらしいと。

    スウォンジー郡議員ヨアン・リチャードは、羊の群れが地元の村の周りを徘徊し、人々の家庭に押し入ろうとしてるのが見られたと述べました。

    彼は違法な大麻工場から廃棄されたいくつかの大麻植物を、羊たちが食べている心配があると述べました。

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    村に迷惑を引き起こした羊の群れがすでにいる、 と彼は言いました。

    羊たちは、人々の庭園やバンガローに入り、寝室でも混乱を残しました。

    羊たちが大麻の植物を食べ続けエスカレートすると、どうなるか考えると恐怖します。

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    評議会のスポークスマンは、大麻が現在の領域から除去されたことを発表しましたが、これ以上羊たちが暴れる事が無いように祈ってるようです。

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    さすがにこんな事にはならないだろうけど、羊には強力な頭突きや蹄の攻撃力があるから、草食動物だからとナメてかかると痛い目にあってしまう。

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    このハイジたちや、ユキちゃんみたいにハッピーになってるだけならいいんだけどね。

    いや、よくないな。




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    また日本が変な事してるのバレて、話題になってるみたいです。



    まあ家でも、この前1匹いたの見つけたから、もうそういう季節なんだね。

    あの強力な粘着力じゃ、どんな人でも捕まってしまうだろうけど、露出部分が多いお相撲さんでやるのは、本気で痛いだろうに。

    しかしお笑いとしては、まだまだな気がするな。

    昔やってた「たけしのお笑いウルトラクイズ」で、トリモチに絡まるダチョウ倶楽部などの芸人さんの、あのリアクションに鍛えられてるからね。

    あれには本気で腹を抱えて笑ったもんだ。

    この動画より、あのウルトラクイズの動画が、外国にバレた方がヤバそうだ。


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    liquid-nitrogen-in-the-face


    以前、記事にした液体窒素で膨らませた風船を、幼児のすぐ側で破裂させてた実験映像が少々非難を受けてたみたいです。

    ↓この動画ね。



    自分も記事の中で、危険で無責任だと思ったこと書いてたけど、動画コメントの方でも幼児の側で非常識だみたいな批難の声が多々あったようで、問題視されてたようです。

    動画主は、ちゃんとした知識があり、大丈夫なんだよって証明するために、新たな動画をUPし、自らの顔に何の防御もせずに液体窒素を直接ぶっかけて安全を証明しています。



    指などを液体窒素の中に浸けこむのは危険なのだが、液体をぶっかける程度では、液体窒素は一瞬で蒸発してしまうようで、まったく問題無いようですね。

    サングラスを外した目にも掛っているが、すぐに瞼を開いて見せてるし、Tシャツに染み込んだ液体窒素が凍って冷たいくらいみたいです。

    映画のターミネーターのT-1000とかのイメージが強いから、あのように凍ってしまうんじゃないかと思ってしまいがちですが、あれは映画的演出でしかないイメージだけのものみたいですね。

    まあこのように安全だと見せてくれてますが、一応安易に扱ったりしない方がいいでしょうね。


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    Playpork Magazine


    こちらはHeather Jansch(ヘザー・ヤンシュ)という人の作品で、すべて拾ってきた流木のみで作られた馬たち。

    シルエットだけで見たら、生きている馬がそこにいるようにしか見えないだろう。

    明るい遠目で見たら、ちょっと死神が乗ってる馬のように見えないでもない気がするが、そこは個人的な感想ということで。

    流木を集めてくる作業も大変だとは思うが、それを馬に見えるように組み合わせているのが凄い。

    先にも書いたが、まるで生きているようにしか見えないからね。

    ちょっと真似してみたいと思っても、おいそれとは真似できそうもない。

    よく見ると、政策にはチェーンブロックで吊り上げるなど、けっこう大がかりなことが必要だ。

    本物の馬と同じくらいの大きさなのだから、流木とはいえ、それだけ組み合わせてたら、それなりの重量になるのも当たり前ですね。


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    何だ? これ?



    完全に自分の世界にトランスしてる?

    アゼルバイジャンのどこかで行われてたショーらしいのだが、何をやってるのか全然わからん。

    えっと、DJってこういうものなの?

    キーボードはなんとか付き合ってる感じだけど、ギターはいったいどこで入ってっどうしたらいいのか解らないままで終わってるな(笑)

    DJだけが「今日はいいライブだった」って納得してるみたいだが、観客は置き去りなのが伝わってきそうだ。

    キーボードじゃなく、リズムマシンだけで充分な気がするのは、おいらだけ?


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    思わず見入ってしまう凄技。



    煙草の煙で輪っかを作るくらいは、なんとかできるんだけど、ここまで動きを与えるようなのはできないな。

    それにしても、一つ一つの煙が濃いいんだけど、どんな種類の煙草だとあそこまで濃いいのができるのだろう?

    今やどこに行っても禁煙禁煙で喫煙者には肩身が狭いもんなぁ。

    昔は病院の待合室とかに堂々と灰皿置いてあったりしたもんだが、どんどん追いやられてボックス室に隔離されたと思ったら、今や外の駐車場の端っこでしか吸えなくなってたりするもんな。

    まあ病院は解るとして、自分の家でも自由に吸えないお父さんとかも多いんじゃないだろうか?

    昔は煙で輪っかを作るだけで、子供にウケてたもんだが、今じゃこんな技を習得しても、披露する場所もないし、子供から尊敬されることもないんだろうな。




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    従来の電子レンジは、冷蔵庫(725ワット)、洗濯機(350〜500ワット)の両方よりも消費電力750〜1100ワットを使用して、家電の中で最大のエネルギーを使っていました。

    しかし世界最小のマイクロ波としてハインツBeanzawaveは、スープや紅茶のカップのような小さなアイテムを温めるために必要最小限なエネルギーで使うことができます。

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    中の幅6.2インチと入り口5.9インチ、高さ7.4インチのBeanzawaveは、コンセントに接続する必要はありません。

    午後の軽食が、コンピュータで最大加熱することができるように、USBポートから電源をとる事ができます。

    また将来的にハインツは、キャンプや旅行のためのリチウムイオン電池で稼働できるBeanzawaveの理想的な電池を試しているかもしれません。



    英国で豆の入ったハインツのスナップポット容器は、Beanzawaveに完璧にフィットするパートナーとして開発されています。

    とのことで、イギリスらしくベイクドビーンズ大好きで、日本でいうカップラーメン専用とか、そういった類のものなのでしょう。

    しかしこんな電子レンジを作っちゃうほど豆が好きなんだな。

    でもオフィスに置いてあるなら、まだ解るとして、出先にまで持ち歩くかぁ?

    そこまでして豆食いたいかぁ?

    まあハインツのネタ的な宣伝用のアイテムなのかな?

    ハインツといったらケチャップとか缶詰のメーカーだもんな。







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