2016年04月

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    こえぇよ。


    イギリスのバーミンガム空港では強い横風が名物?

    ふわ~ふわ~と左右に揺れながら着陸を試みるも、やり直しを決めて上昇するとか、パイロットの判断が全ての運命を握っているのだから恐い。

    これはパイロットの腕の差があるのだろうが、いけると判断するか、いけないと判断するか、難しいところだろうね。

    滑走路に対して真っ直ぐではなく、若干斜めったままでも着陸できるとか、乗ってる乗客も恐いだろうが、見ている方もかなり恐いぞ。

    まあここをよく飛んでるパイロットにとっては、このくらいいつもの事ってな感じなのかもだが、後ろに100人200人と命を乗せて飛んでるパイロットのメンタルは相当強くないと務まらないんだろうな。





      このエントリーをはてなブックマークに追加
    もはやマジックでも何でもねぇ。


    こういう放置系の羞恥プレイは勘弁してください。

    あまりにも恥ずかしすぎるだろ(笑)

    引っ掛かった人は、どうやってその場を取り繕ったらいいか解らないよな。

    どうやって誤魔化すのが正解なんだろ?

    解る人いる?



      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ヒューストンでの大冠水をハマーH1で走破するとこうなる。


    さすが軍用車。

    とはいえ、ちゃんとシュノーケル着いてるんだろうけど、意外なことに車内への浸水もなく高い気密性を持っていたのね。

    なんか武骨で頑丈そうなドアなだけで、ここまで気密性があるとは思ってもいなかった。

    ハマー乗ってみたいけど、やっぱ日本では大きすぎるよなぁ。

    ちょっとコンビニにって気軽に乗れないのでは、乗りだすのに億劫になってしまうぞ。

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    南極って一度行ってみたいよね。


    しかしこんな雪と氷しかない所を開発するんだから、人間ってのも凄いよなぁ。

    まあ開発っていっても観測隊とかの限られた人だけだけど。

    それでもあの過酷な環境に何カ月も滞在しなければならないので、それなりの設備がないとやってられないから、けっこう大がかりになるよね。

    夏は比較的おだやかでいいんだろうけど、冬は本当に過酷になりそうだし、基地の中に缶詰状態ってものすごく退屈しそうだな。

    行ってみたいけど、冬は断然にお断りします。

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    Baby-whiskey-bottle


    なんの捻りもなく、そのまんまなデザイン。

    まあ日本だと道路や公園など、特別に規制されてないから、どこでも飲酒可能だったりするけど、外国だと公共の場所での飲酒は禁止されてるからね。

    日本人が花見だと称して公園でどうどうと酒を飲んでるのが不思議というか羨ましいようだ。

    だから欧米では昔から紙袋で瓶を完全に隠して、こそこそと飲んでたりするから、こういうガジェットが出てきたりするんだろう。

    これなら何の違和感もなくディズニーランドでも飲酒できそうだしな。

    しかしここまでしてでも飲みたいとか、どうなんだ?それ?


      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ってか、何がなんでも開けてやるって執念すら感じる。


    外国だと缶ビールより、この小瓶がポピュラーなイメージだよね。

    日本だと缶ビールが主流だし、小瓶もあるけどプルトップで道具無しで開けられるようになってたりするから、栓抜きを必要とするのは旅館や居酒屋とかで中瓶や大瓶で頼んだときくらいしかないよね。

    缶詰なんかもパッ缶タイプで、最近は缶切すらも必要としなくなり、栓抜きと缶切を持ってないって家庭もたくさんあるんじゃないかな?

    家にも一応あるけど、たぶん20年くらいは触ってすらいないもんだから、すっかり錆び付いた栓抜きと缶切がある。

    あんまり便利になりすぎると、人間って退化していくような気がする。

    最近の子供がマッチの火の着け方を知らないとか、何だかなぁって思う事がある。

    いろんな道具を使うことで、物理的な理屈を自然と理解することができるものもあるし、いざという時に身の回りにあるもので工夫して乗り切る能力も高めることができるはずだ。

    外国だと栓抜きが必要だから、このように引っ掛ける場所とテコの原理を理解してたりするようにね。





      このエントリーをはてなブックマークに追加
    3Dプリンターと人体細胞を使って作られたモジュラーボディだそうだ。


    何だよ? あれ・・・

    なんだかキモいの一言で、なんとなく鶏の手羽先を食べられなくなりそうな予感。

    切り取られたカエルの足に電極を刺して電気を流すとびくんびくんと動き出すあれと同じ原理か?

    なんかフェイクの気がしないでもないが、これが本当に機能する内蔵になり換われるなら未来は明るいものになるだろうな。

    肝臓や腎臓を交換しなくちゃいけないって人たちは、ドナー提供されるまで待ってなきゃいけないのだし、提供する側だって遺族の気持ちを考えると複雑なものがあるだろうし、問題がたくさんあるものね。

    自分の細胞を培養して、それで自分の内蔵が作れるのなら拒絶反応の危険も無いし、待つ必要も無いから病状が軽い内に治すことができるのだから。







      このエントリーをはてなブックマークに追加
    テキサスのローカルニュースの記者がヒューストンの冠水を報道していた時に起きたそうです。


    もしかしてホンダなら大丈夫とか思っちゃったりしたのだろうか?

    行けそうな気がするぅ~、とか思っちゃうんだろうか?

    この状況なら普通は引き返そうとか思うとおもうんだけど、何か頭の配線に変なスイッチ入って行っちゃったりするんだろうな。

    日本でも今、熊本の地震でいろいろ起きちゃってるけど、東日本大震災のときの教訓がいまいち生きてないような気がする。

    支援物資が被災者の元になかなか届かないとかもそうだけど、被災者個人でも車の中で寝泊まりしていて肺血栓で死んでしまったりとかしてるし、あれだけ報道されてたにも拘わらず同じ事が繰り返されちゃってたりするもんなぁ。

    のど元過ぎればなんとやらなのか、自分だけは大丈夫とか思っちゃうんだろうけど、教訓は生かしてもらいたいと思う。



      このエントリーをはてなブックマークに追加
    中国の路上で、建設会社どうしのいざこざから始まったようです。


    こんなのテレビの企画でも予算の都合や、危険なことから実現することは難しいだろうな。

    しかしそれを簡単にやってのけちゃうところがチャイナクォリティ。

    いや、ただの沸点が低いだけの瞬間湯沸かし器みたいな中国人のメンタルだからこそできる技だな。

    ジャッキーチェンの映画より迫力があるし、実におもしろい映像だが、重機をこれだけ壊したり潰したりした代償は高かったのではなかろうか?

    農家のトラクターだって、ちょっとした高級車を買えちゃうくらい高価いよね?

    それが重機だったら数千万?

    もしかして億の値段しちゃったりする?

    もの凄い大損な気がする。

    中国の場合は人間の命の値段が数十万円と格安だからなぁ。

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    映画っていいもんですね。


    今はどの映画をみてもCGが使われてるような感じですが、昔は試行錯誤と創意工夫で撮影しており、それは今みても「えっ?」と驚かされるようなものもありますね。

    今ならどんな危険なシーンでも、CG加工でスタジオのセットから1歩も出ずに町中でのアクションシーンが作れたりしますが、当時は本物を使い壊したり交したりしなければいけなかったのですから、映像そのものに魂が宿ってるんじゃないかと思う。

    確かに映像の迫力なんかはCGとかの方が上なのだが、心の琴線を揺さぶられるような映像は昔の方が上だろう。

    また人よりおもしろい映像を撮ってやろうとする情熱は、発展途上の頃ならではの熱意も感じられ、それらが伝わってくるのが解るだろう。

    中途半端に古い映画だと、古臭いだけだったりするけど、このくらい古いと今みてもおもしろかったりする。

    ちょっと久しぶりにチャップリンの映画でもみてみようかな。

    このページのトップヘ