2016年03月

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    これは恐いなんてもんじゃないだろうな。



    バスの陰に隠れてる人がいるみたいだけど、もう動くことできないで固まるしかないよなぁ、これじゃ。

    パキスタンのカイバル・パクトゥンクワ州のコヒスタン地区の山の斜面を通ってるカラコルム・ハイウェイって道路らしいんだけど、ただでさへ険しい所を通ってる道なのに、さらにこんな落石のおまけまで付けてくれるとは、体験できるダンジョン?

    いやいや、手前でわぁわぁ騒いでるギャラリーならともかく、直撃食らってるバスの方は体験したくないぞ。

    岩だけのハゲ山だから雨がたくさん降った後にはこうした落石が起こり、何か所か通行不能になるみたいです。



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    普通のドミノでは飽きてしまったのかな?



    6000本のマッチチェーン



    いや、もうこれ火事のレベルじゃね?

    まあ焚火や暖炉の炎を見てると落ち着くってのはあるけど、これらはちょっと落ち着かないぞ。

    マッチ1本は大したこと無いけど、これだけ集めるとけっこうな火力になるもんだね。

    撮影してるのも室内っぽい?

    消化器とかちゃんと準備しておかないと最悪な事態もあり得るから、真似しないようにな。

    特に小さい子は絶対に真似しちゃダメっ!




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    なぜか解らないけど、そこに吸い込まれるように行っちゃったって経験ない?



    何でそこに行くかなぁって、不思議になるビデオ。

    まあ不安定な2輪だと、こうなることはあるよね。

    ヤベッと思ったときほど体が硬直してしまい、行っちゃいけない方向に向かって行ったりするもんだ。

    まあこうして笑えるレベルの内はいいもんだけどね。

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    あの国で起こる事故の動画が毎日のようにUPされて見かけるのだけど、これじゃあなぁ・・・



    雑誌を見ながら運転してるとか、その内に死ぬぞ。

    交通ルールって何? 美味しいの? って感じで交差点に縦横無尽に突っ込んでたり、大型トラックにプチっと轢かれてたりするのよく見るけど、こういうことしてる奴がいっぱいいるからなんだろな。

    感覚は自転車に乗ってる頃と変わらないんだろうけど、免許ってのも金を出せば偽造免許が簡単に買えるみたいだし、みんな好き放題に運転してるんだろな。



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    笑うとか驚くとか何も感情がないって人でも、これを見れば1つや2つくらい感情を露わにできるだろう。



    人の失敗するところとか、危ないって場面やら、動画が簡単に手軽に撮れるようになったから、こういうシーンを見る機会が増えたよね。

    これは痛いって共感できるものもあるし、これって死を感じたんじゃね?ってな恐いものまであったりするし。

    そんな動画を集めてまとめたこの動画なら、クスッとしたりオッと驚いたりできるぞ。

    自分はけっこうクスクスできた。

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    命の恩人である年老いた男の元に、毎年挨拶にくるペンギンがいるらしい。

    でも機織りしたりはしてくれないみたいだ。



    ブラジルに住む71歳になるジョアン・ペレイラ・デ・ソウザという老人の家の近くの浜辺に、2011年3月に油まみれで瀕死な状態になったパタゴニアのマゼランペンギンが打ち上げられていたそうだ。

    彼はそのペンギンを助けようと油を洗浄し、介護して健康を取り戻してあげることに成功し、そして海に帰してやったのだがすぐに彼に会いに戻ってくるそうで、ビーチや水泳に散歩と1年のうち約8ヶ月を一緒に過ごすそうです。

    反物を織ってくれなくても、これだけ慕ってくれたら嬉しいよね。





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    「イヤぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!」と叫ぶことうけあい。


    Horrifying Whip Spider Attacking Guys Hand 投稿者 videoza

    なんだよ、これっ?

    手長エビみたいに長い足の先がハサミみたいになってて掴みにくるって嫌すぎの恐すぎだろ。

    こんなのに遭遇したらもう悪い事しませんって神様に祈るレベルだぞ。

    ドイツに住んでいる昆虫ブリーダーのエイドリアンコザキェビッチが飼ってるクモのようだが、ウデムシ目のクモとか言うらしい。

    でもよく考えたら、家にもアシダカグモの軍曹がいるな。

    あいつも大きいし、びょんびょん跳ねるように動いて気持ち悪いけど、なんか滞在を許してるな。

    ゴキブリを獲ってくれたりするからな。

    この手長エビみたいなクモもゴキブリを獲ってくれるとかなら許容範囲になるかな?


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    外国ってのは人の物を盗むのに軽いというか、躊躇ないってのをいくつかの記事で書いてきたが、今回のはちょっと違った。



    窓を開けた車のダッシュボードにいくらかのお金を置いておけば、手を出す奴がいるのは解りきってることでしょう。

    またそれに手を出す奴ってのは大胆っていうかふてぶてしい態度で、投げて返してきたりとまったく反省するそぶりも無いのな。

    そんな輩を撮影するイタズラだったはずなのに、一人の男性は見える所にお金があるのは危ないからと、コンソールの中にお金を入れてくれていた。

    最初は盗んだと思った撮影者も、お金がそのまま残ってるのを確認して驚いたようだ。

    この正直者は何者なのか俄然興味が湧いて訳を聞くと、退役軍人のホームレスだった。

    思わず撮影者も訳を聞き涙してしまってるようだが、こんな正直者がいることに本当にびっくりしたでしょうね。

    国のために任務について、その後は報われない生活をしてることには憤りも感じるのは間違いない。

    しかもこんな正直者がバカを見る社会とか、こんな仕打ちを受けていていいはずがないもんな。

    いろいろサポートを申し出ているようだが、その優しさに触れこの退役軍人も今まで抑えていたものが溢れだし、涙を堪え切れなくなってしまったようだ。

    こういう人こそ幸せになってほしいもんです。




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    テキサスみたいだけど、ちょっと揉めるだけですぐに銃を向けてくる。



    これじゃ銃による事件がしょっちゅうあるし、世間から銃が消える訳もないやね。

    「自分の身は自分で守る」 「目には目を、銃には銃を」ってそういった歴史的な文化があるのだからしょうがないのかもだけど、いきなり銃口を向けられるなんてことは日本では無いから、こんなことされたらちびっちゃうぞ。

    日本人に生まれてよかったぁって実感できるよ。

    でもガンシューティングとかしたいって願望もあるんだよなぁ。

    その点では実銃を撃ちまくれるアメリカ人が羨ましかったりする。



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    ロシアのシベリアの一部では、ときおり吹く強風に住民が苦しめられてきたそうだ。



    けっこう大きな建物なのだが、その屋根をいとも簡単にめくり上げてしまってますね。

    日本でも時々ですが、竜巻や突風の被害があったりするので人ごとじゃないですな。

    家でも3.11の時に屋根の一部の瓦が落ちて無くなってしまったけど、それだけで大騒ぎだったな。

    それが屋根一面全部となると途方に暮れそうになるんじゃないだろうか?

    自然の力には、人間の力って無力だなって思うよ。



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