2016年03月

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    GTカーレースでの出来事。



    フェラーリやランボルギーニって普通に走ってるだけで、なんかしょっちゅう燃えてるイメージがあるな。

    しかも町中で。

    なんか高価なだけでダメダメなイメージがあるが、こうしてクラッシュするとさすがスーパーカーで高価いだけのことはあるなって思ってしまうな。

    それなりのスピードで正面から突っ込んでもドライバーがピンピンしてられるのだから。

    GTカーとして安全面も強化されてる部分もあるのだろうけど、スーパーカーだけのことはあるのだろう。

    買えないけど、1度は乗ってみたいもんだ。


      このエントリーをはてなブックマークに追加
    一日の偏狭エンジニアリング!   Art einsky


    いつもいろんな銃を撃ちまくってるあいつか?と思ったら、やっぱりこいつだった。



    2連のショットガンって市販されてるのもあるみたいだけど、さらに大口径のショットガン使って自作してみたぜって感じで撃ってるけど、それだけじゃ我慢できなかったのね。

    銃はデカくて、数がある方がいいって言わんばかりに、4連バレルのショットガン作ったぜぇヒャッハーだな。

    しかしこれ、多連装になればなるほど弾丸を込めるのに時間はかかるし大変そうだ。

    しかも2発目まではいいけど、3発目から変な場所にトリガーが付いてて撃ちにくそうだぞ。

    さらに4発目は作動不良なのか、ポンピングが上手くいかないのかやり直したりしてもたついてるし、弄ってる間に自分の足を撃ってしまいそうで恐いわ。

    もう2連のあたりで気が付いてると思うけど、重くて取り回しがしにくいだろうに、さらに4連にしたら携行にはおもいきり不向きだろうにね。

    素直にオートのショットガンで弾丸をたくさん持ってたほうが実用的なんじゃないかな?

    そんな解りきったことを、あえてしてるのがこの動画主の趣旨なんだろうがね。



      このエントリーをはてなブックマークに追加
    見事な腰フリダンスだな。



    なんか本当にノリノリで踊ってるかのようだ。

    しかし子ブタちゃんは可愛いな。

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ハーバードの学生が発明した方法でサッカーを30分することで3時間以上の電力を作ることができるようです。



    これはSoccke呼ばれ、耐久性のある防水性であり、それは膨らませる必要もありません。

    ビル・クリントンは「Soccketはすべての家庭に電力をもたらすことができ、未開発国を助けることができる」と考えています。

    とのことで、ボール1つあればできるサッカーが人気があり、子供たちはサッカーで遊ぶのが好きなことで、発電供給できるわけですね。

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    こんなん見ちゃうと母親って大変だな。



    4つ子じゃなくて、1人産んで年子で3つ子なのかな?

    なまじ1人が動き回るから余計に大変だな。

    父親は何もしないのか?って思うけど、撮影してるのが父親みたいで、子育てがどれだけ大変なのかを計ってたみたいね。

    もちろん普段は協力してるんだろうけど、1人でやるとなるとこれだけ大変ってことね。

    まあ自分でいろいろ出来るようになるまでの数年間の我慢なんだろうけど、過ぎてしまえばこの大変な作業もいい思い出になるんだろう。

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ほら、ここをタッチしてごらん。



    水族館にこれが設置されてたら、絶対に水槽のガラスだと思ってるだろうし騙されるよなぁ。

    しかしこれ刺激が強すぎて、年寄りなんかが引っ掛かって、このように驚いて倒れたりしたらちょっと恐いな。

    こんなことで頭を強く打つとか骨折でもして寝たきりになられたりした日にゃ目も当てられないぞ。

    おもしろいけど、驚かす相手を選ばないとね。







      このエントリーをはてなブックマークに追加
    Holoportationはリアルタイムで世界のどこにでも送信する人々の高品質な3Dモデルを可能にする3Dキャプチャ技術の新しいタイプです。



    ちょっと気持ち悪い感じも否めないが、これが普通になったらいいかもしれない。

    まあ気持ち悪いのも最初だけで、すぐに馴れるものだろうしね。

    医療とか様々な分野での使い方もあるだろうけど、身近なところでは単身赴任のお父さんが家族や子供と簡単に会えるってのが思い浮かぶよね。

    そしてこれを記憶させておけば、永遠に美しい思い出が再生されるなんてのはいいんじゃない?

    娘が大きくなって反抗期で、「お父さんは臭くて汚い」って拒否られるようになっても、これを再生することで素直で可愛かった娘にいつでも会えるわけで、なんか複雑な涙が止まらなくなりそうな予感もするがorz

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    セバーン橋は英国で最も象徴的なエンジニアリングの驚異の一つで、強風との闘いへの鍵はそのユニークなブリッジデッキ形状です。



    うん、理屈は解るんだ。

    でもこれだけ大きな物を設計できること自体が凄いことじゃない?

    大量の車が乗っても大丈夫な強度を持たせたりとか、こういうの設計できる人の頭の中ってどうなってるんだ?って思ってしまう。

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    もう写真を見ただけで恐い。
    letherback_turtle_01

    letherback_turtle_02

    letherback_turtle_03

    letherback_turtle_04


    うぎゃ~~~~!

    鋭い歯や牙があるわけじゃないのに、超絶に嫌だ。

    魚とか丸飲みして、逃げられたりしないように返しが付いてるんだろうけど、これに間違って腕でも入れたりしたら容易に抜けなくなってしまうな。

    ってかこの頭の大きさからすると、歯が無くても顎の力だけで骨なんかバキバキに砕かれそうだ。

    しかしデカい亀だな。



      このエントリーをはてなブックマークに追加
    Hilux-AT44-6x6-Arctic-Truck-1-800x445

    ハイラックスAT44 6×6 ARCTIC TRUCK

    4×4トラックは確かに有効ではあるが、彼らはツンドラの大地仕様のため6×6に処理しました。

    このトラックは具体的には、南極や北極の台地に耐えられるように構築されています。

    3.0Lディーゼルエンジン171馬力で、極太の44×18.5×15タイヤを履き、大容量の550L燃料タンクと2000キロの荷物の運搬能力があります。

    そしてトラックの荷台には、大型の獣などからの避難所としても使えるモジュラー設計になっています。

    Hilux-AT44-6x6-Arctic-Truck-2

    Hilux-AT44-6x6-Arctic-Truck-3




    昔の事だが、シングルキャブのハイラックス乗ってたんだよなぁ。

    生活様式に合わなくなって売っちゃったけど、あの面白さが忘れられなくて、今また欲しいとは思ってるけど、今のハイラックスってあまり好みではないのだけど、ここまで改造されてると滅茶苦茶カッコいいな。

    ダブルキャブが好きではないのだけど、荷台を伸ばしてることで見た目のバランスもいいし、これなら欲しい。

    しかし荷台のキャビネットは要らないけど、これだけ加工してるとなると、いったいいくらくらいするんだ?

    とても手が出る値段ではなくなってるよなぁorz


    このページのトップヘ