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超常現象研究グループ「ガイア」は、ペルーのナスカ市の近くでエイリアンの証拠を発見したかもしれません。



細長い頭蓋骨をもった奇妙な3本指の人型のミイラを発見することができました。

ミイラは白色粉末で覆われ、体から採取された試験片は放射性炭素年代測定され、AD 245〜410の間を示しました。



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サンクトペテルブルグ大学のコンスタンチン・コロッコフ(Konstantin Korotkov)博士は、「これらの特徴は変形ではなく、別の生きもの、人間とは別のもの」と語っているとデイリーメールは報じている。

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何だ、これ?

ただ3本指ってだけなら説明はつくんだろうけど、手足全部だし、人にしては妙に長すぎるな。

ナスカだのマチュピチュだのマヤ族だの、南米は不思議な話がたくさんあるし、古代に人間に文明や技術を教えたエイリアンじゃないかって期待してしまうな。

こういう話、大好物ですw