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誰もが騒々しい隣人に直面したら、特にあなたの真上に住む人がそうだったら好きではありません。

中国の趙という人物は、オンラインで「ビルシェーカー」というガジェットを購入して復讐をすることにしました。

それを信じるかどうか解りませんが、彼は最初に上階の家族と礼儀正しく話をしようとしたが、話になりませんでした。

58ドルのデバイスは、誰かが地面を掘り下げるような強い振動を発生させ、タイマーとスマートフォンの両方で設定できるハイエンドモデルも用意されています。

彼が週末に外出するときに「ビルディングシェーカー」デバイスの電源を入れたままにした後、両当事者は話し合い、相互に一定の時間帯に物事を静かに保つことに同意した。



大丈夫か?

瞬間湯沸かし器みたいな中国人の性格では、こんなことしたら速攻で殺し合いが始まりそうな予感しかしないw

なぜか動画は「ビルディングシェーカー」の後に、子供が硫酸を頭から掛けられた話になっているが、「ビルディングシェーカー」のおかげで揉めに揉めて硫酸の掛け合いとかする予想図にしか思えないw

どこの国の話だか解らないけど、別のサイトでも似たようなの自作して嫌がらせしてる「エンジニアの私を怒らせないでください」って動画があった。



こんなの作動させたまま一日中外出とかされたら堪ったもんじゃないだろうなw

もうイライラしてしょうがないだろう。

これらで反省して静かにしてくれるようになればいいんだけどね。

ただ世の中にはキチの字の付く人がいるから、使用には注意が必要だ。