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カナダの東海岸の小さな漁村では、イースターの週末に突然に150フィート(約46メートル)の高さの氷山が海岸近くで見えるようになり、観光客が騒然となりました。

巨大な氷山は、観光客が頻繁に訪れる北極圏の沿岸水域の「氷山の路地」で有名なニューファンドランドの遠隔地のコミュニティであるフェリーランドの近くに停滞しています。

一番背の高いところでは150フィートの高さがあり、氷山は1912年にタイタニック号を襲ったと言われていたものよりもさらに50フィート(約15メートル)大きいものです。

フェリーランドを探してみても、ジャックとローズは見つからないでしょうが、村は明らかにそれを見るために集まった熱心な観光客と、そして氷山の写真はすでにソーシャルメディアに加わり賑わっています。

氷山は浅い水域に達し、現在停滞しているので、すぐに漂流しだす可能性は低いです。

これはフェリーランドのための大きなビジネスになるかもしれませんが、CBCのインタビューを受けた住民によると、町に2軒あるレストランは5月24日まで開かれないとのことです。

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なんだ、このデカさは・・・

思わず拝みたくなるレベルだな。

氷山という名に相応しい、本当に山が移動してるみたいだ。

自然の驚異というか、畏怖の念を抱かずにいられないだろうな。

これを見れた人はラッキーだったろうな。

しかしレストランが5月まで開かないってどういうことなんだろう?

冬季休業中ってことなのだろうか?

これはビジネスチャンスを逃してるなw