イングランドのダービーシャー州の牧歌的な郡の中心部で、ギャビン・マンローはユニークな作物を育てています。

マンローは慎重に10年かけて木を剪定することにより、完全に自然な家庭の家具を成長させます。

プロセスには忍耐が必要ですが、美しい結果は、機能的で持続可能なものです。



何かの比喩かと思ってたら、本当に家具を収穫していたw

確かに家具職人ってより家具農家って言葉が合ってる気がするw

盆栽のように枝を曲げたり、接ぎ木をしたりして、任意の形に形成しながら木が生長するのを待つとか、これは相当な忍耐がなければ出来ないな。

一応イスの形はしてるけど、ちょっと本当に座るとか実用性はない感じかな?

ちゃんと乾燥させてから、形を整えてるようだけど、本当に座ったらバキッといきそうな予感がするw