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    オーストラリアのウィルナ峡谷に位置するヴァルデック鉱山は、高い森林渓谷の奥深くに位置しており、150年以上前に建てられ、かつて活況を呈した金鉱山でした。

    そこへ新しく手に入れたTN12ハンドヘルド懐中電灯の性能テストと、坑道のレポートを文書化する目的で入ったところ、外国語での部族の呪文のように聞こえる何かが耳に・・・

    問題の音は12:20辺りから始まります。



    確かに呪術の呪文を唱えてるような、不気味な何かが聞こえてきます。

    あなたには、どんな風に聞こえてますか?

    風や大地の音?

    結局、音の正体は解らないけど、怖すぎだろ。

    それにしても、この坑道の古さだけでも、いつ崩れてくるか解らなくて、怖くて入る気しないぞ。

    しかし外国人の動画って、ずぅ~~~っとベラベラ喋ってて鬱陶しいわぁw

    しかも1人で喋り続けてるんだぜw

    まあ物語性を高めようってのと、自分は頭がいいんだぞってアピールしたい魂胆なんだろうけど、少し静かにしろって言いたいw




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    特殊なポリマーコーティングされたスイカは、高い塔から落とされても粉砕することなく存在できます。



    斧で力いっぱい割ろうとしても割れないこのコーティングは、LINE-X と呼ばれるものらしく、A液とB液を合わせることで分子間が結合し配列が変化し、強力になる可塑剤のようなものらしい。

    スプレーガンでA液とB液を同時に噴射する瞬間に混じり合うことで、分子の結合が始まろことで熱を発し、熱が去ったあたりで結合が終了してコーティング完了となるようだ。

    紙に塗布すると、熱がある内は簡単に破くことができるが、熱がなくなったところで破こうとしても、どんなに力を入れても破れる事はなくなってしまった。

    現在この技術は、防弾チョッキやトラックの荷台、そしてペンタゴンの壁に使われているそうだ。

    これは凄いな。

    ペンタゴンの壁にコーティングされるのも頷けるってもんです。

    さらに詳しい情報:LINE-X






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    41999個の LEDライトを装備し、プログラムを使ってダイナミックなデザインを音楽や動きで反応することができる、この新しい2017レクサスISは、これまで以上に、より多くの注目を集めるために作成されました。



    これは凄い!

    でもこの既視感はなんだろう?

    そうだ、パチ屋の看板だっw

    田舎の国道で、夜に燦然と輝くパチ屋の看板にそっくりなんだったw

    そう思ったら、途端にダサく下品にしか見えなくなってしまったw

    でもまあ41999個のLEDを貼り付けた労力は凄い忍耐力が必要だっただろうな。





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    寝ている彼氏の周りに、大量の爆竹を敷き詰め、点火してしまったw

    オッサンが喋ってるのが続くので、【1:20】あたりからどうぞ。


    命からがら逃げ出したけど、この後どうなった?

    これ、火事になってやしないか?

    彼女が殺されなくてよかった程度のことが書かれてるだけで、詳細が解らないw

    彼氏も火傷を負ってるんじゃないのかな?

    って、ちょっと心配してみる。


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    あっ・・・

    そりゃあ、そうなるよなぁw

    ただの布を広げて手で持ってるだけで、ここに落ちろって、漫画みたいに上手く行く訳がないよな。

    もし、真ん中に落ちることができても、人が掴んでるだけじゃ手を離しちゃうか、真ん中に引き摺り込まれるかして、たいした衝撃吸収にはならないだろう。

    よく見たら、まだリフトに乗ってる人がいるじゃないか。

    「次も降りてこ~い」って言われても、前の例を見た後じゃ実行できないぞw


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    森の中で、偶然に発見された子犬は全身をノミで覆われ、無気力で、放っておけば数日で死んでしまうんじゃないかって状態のところで保護されました。



    保護された後は、みるみる元気を取り戻し、通常の子犬のように無邪気に遊ぶようになってよかった。

    捨てられてる時は森の中でジッとうずくまり、手を差し伸べてもこれといった反応を示さない、およそ子犬らしくない態度で、こうなっちゃうんだよな。

    人間も動物も、小さな時は愛情を与えて接してあげないといけないってのがわかる。


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