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    カッコいいとこ撮影しようとしてたら、犬が入ってきてしまった。

    人間に例えれば鎖骨や胸のあたりにモロに当たったような感じで、犬の鳴き声からしたら相当痛かったのだろう。

    骨が折れたりしてなければいいのだけど、書かれていないので解らなかった。

    頭部に、特に顎に当たって砕いてたりしたら大変なことになってたな。

    犬を放して遊ばせていたのだから、飛び込んでくる可能性は充分あったのだから、飼い主が悪いよなぁ。


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    バカすぎるw

    いや、ちょっと笑えない状況か?w

    バカと煙は高いところが好きなんて言葉があるが、いいとこ見せようと一番上まで上がってこの様とか、もうなんも言えないw

    しかし見事に全部の枝に引っかかって落ちたもんだな。

    何だっけ?

    回転はしご下りってオモチャ?

    はしごをカタカタと下りてくる昔ながらの木のオモチャがあるけど、それを彷彿とさせるなw


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    熱いタールに落ちて頭からつま先まで動けなくなった子犬は、死を待つだけの道のりに横たわっていた。

    何人かの人々が犬の側を通り過ぎましたが、タールで認識できないようになっていたので、親切な一人の人が犬の叫び声を聞いて助けを求めるまで、子犬は無視されました。

    救済者はすぐにインドのAnimal Aid Unlimitedに電話しました。

    ボランティアが現場に着いたとき、彼らはそのような悪い状態の犬を見たのは初めてで完全にショックを受けた。

    Claire Abrams氏はBBCに、「私たちは犬の目がパニックで前後に飛んでいるのを見ることができたが、そうでなければ救助に動くことはできなかった」と語った。

    しかし勤勉と献身な行為で、3時間かけて植物油で犬を洗い、タールは最終的に除去されました。

    タールの塊であったものから、毛皮が出てくるのをみんな喜んでいました。

    「彼の話を公にする前に、彼が完全に回復するのを待っていた」と、アブラムス氏は話す。

    「私たちは今、彼をコミュニティに戻しました。」

    さらに詳しい情報:Animal Aid Unlimited



    アスファルトの舗装工事のため、温められたタールの中に落ちたとかしたのだろうか?

    熱い内は柔らかいタールも、冷めたら硬く動きも重くなってしまい、身動きできなくなってしまうだろう。

    そんな状態の犬を見たら、どこから手をつけたらいいか、途方に暮れそうだ。

    油には油でってことで植物オイルで少しずつ溶かして取り除くしかないけど、大変な作業だったろうな。

    でも、その甲斐あって、元気になれてよかった。


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    メキシコの政府所有の屠殺場では、口の中にフックを刺され、首にナイフを刺され、金属製のパイプで死に至ると、動物が恐ろしい思いをする意識を持ち、痛みを感じることが明らかになりました。

    激しい叫びと流血シーンがあるので【閲覧注意】の警告をしておきます。



    この言語道断な動物虐待に終止符を打つために署名運動をしてるそうです。

    殺され肉にされるという行為は同じなのだが、これはちょっと酷いな。

    人間の頭もころころ転がっているメキシコでは、そんな気をつかうなんて無いのだろうか?


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    なんだよ、これ・・・

    情報源によると、北京の天安門西の地下鉄の駅で行われたこれらのデモは、金融詐欺への抗議で殺虫剤を摂取したそう。

    抗議のために自殺するって発想もよく解らないのだが。

    バブル景気で投資がブームだったのだろうが、いよいよ中国のその幻想もボロが出始めているから、全財産を失うどころか、とんでもない借金が出来たとかあるんだろうな。

    仲間がバタバタとすぐ倒れてる中、1人だけ農薬の種類が違って効果が弱かったのか、体が人一倍頑丈なのか、あれ~?って感じなのがいるな。

    もしかして中国の毒食品で耐性ができた特異体質ってことはないよな?


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    フォトグラファーのニック・ブラントは、数十年前から東アフリカを探索してきて、魅力的なモノクロ写真を通して、世界中の人々と動物の生活を繋ぎとめています。

    そして今度は、死んだ動物を石に変える湖のナトロン湖からもう一つの驚くべき話を聞きます。

    タンザニア北部のナトロン湖は依然として非常に厳しい場所で、湖の温度は最高140°F(摂氏60°C)に達することがあり、そのアルカリ度はpH 9とpH 10.5の間です。

    そこに旅行中のブラントが、死んだ鳥が石灰化し漂着しているのを見つけました。

    彼に残されたすることは、死んだ鳥を「生きている位置」に配置して、生きている死体のこの不気味なイメージを作り出すことでした。

    さらに詳しい情報:ニック・ブラント

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    幻想的というか、地獄の風景ってこんな感じ?って彷彿とさせられそうな写真だな。

    何らかの理由で、この湖に死んで落ちてしまったのか、それとも間違って降りてしまって死んでしまったのか、死体は見事に石化してしまっているのですね。

    恐ろしく感じつつも、妙な美しさも感じさせる不思議な写真たちですね。


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