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    うごがががが・・・

    出てくるのかと思ったら、戻るな戻るなってば・・・

    気分が悪くなる人がいそうなので閲覧注意でお願いします・・・



    動画元でも何の虫なのか解っていないらしいのだが、コメントにトビケラの幼虫とかカワゲラだって書き込みがありました。

    あれで幼虫なの?

    ググって画像を見てみたけど、ちょっと違うような、そうなような?

    何にしてもグロいなorz








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    コスタリカのサポーテ祭での出来事だそうで、これじゃ文字通り手も足も出ないなw



    跳ねる揺れる回るで、掴まっているのがやっとで、ズボンを直す余裕など無い。

    隣にいるのは彼氏なのか、彼女を抑えたり、ズボンを直そうとしてやるが、どうにもこうにも上手くいかないw

    「こんなのに乗りたくなかった」とか、後で大喧嘩してそうだなw




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    Graviky Labsは醜く有害な汚染物質を、美しい芸術を生産するインクに変える方法を見つけました。

    彼らは自動車の排気マフラーの背後に接続する装置を作り煤を収穫し、それを浄化プロセスを経てインクに変換します。

    「同じ技術をボート、煙突、重機などに合わせて拡張することができます。1つのAIR-INKペンには、約40〜50分走ったディーゼル車の汚染が含まれています。現在のところ、AIR-INKは2mm、15mm、50mmのマーカと150mlのスクリーン印刷用インクセットとして利用できます。最も安いマーカーはKickstarterで約25ドルで入手可能です。」とGraviky Labsの共同設立者であるAnirudh Sharmaは述べています。

    さらに詳しい情報:Kickstarter / Graviky Labs



    いいアイデアじゃんって思うな。

    習字の墨も菜種油とか燃やして集めた煤から出来てるんだから、車の排ガスから集めた煤でも出来ない訳がないけど、誰もやろうとしなかったなw

    ただ菜種油は植物性だから、そんな嫌な臭いはしないけど、排ガスから集めた煤は石油系だからちょっと嫌な臭いがしそうな気がするがw



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    リアルな金属のウルヴァリンの爪は33センチメートル(13 インチ)で、鏡面仕上げのためにニッケルメッキされた高炭素鋼で作られていて、車のバッテリーと繋いでいます。



    いや、こりゃ凄いw

    薄いアルミ箔や、細い金網を切るっていうか、焼き溶かし切ってるしw

    バチバチバリバリ~って火花が散ると臨場感が高まっていいね。

    しかし車のバッテリーといえど、それでも感電したら嫌だな。

    素手で握ってるけど大丈夫なのかな?

    真似してみたいとこだけど、電気関係は理屈で理解できたとしても、怖くて嫌だw


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    こんな所をよくスクーターで走れたなって感心する。



    パンギー谷とは北インドにあるキシトワルという町から始まるヒマラヤ山脈の険しい道のようです。

    世界一危険な道といったらボリビアとかのイメージがあるけど、こんな道もあったのね。

    普通に考えたらオフロードバイクでないと対応できなさそうな道だが、そこをホンダのActiva(アクティバ)で走るとか、自殺行為に等しいのでは?と思ってしまう。

    インドで生産されているスクーターのようで、排気量は110ccあるみたいだが、スクーターはスクーターでしかなく、こんな悪路を走るようには出来てないもんなぁ。

    コケたら谷に真っ逆さまとか、恐ろしすぎて真似しようとは絶対に思わないw




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    とんだバカ母親が発見されてしまったw



    手が塞がっていたので、子供の頭を使いぺチペチペチと拍手するとかw

    アメリカ人の雑さってのがよく解った気がするw


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