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    ルービックキューブを完成させるのに1秒もかかってないとか、もう呆れる速さだなw



    まあ完成までの手順を演算するのも機械だし、回すのも機械なんだから、人間がやるより遥かに速いのは当たり前って言えばそうなんだけど、こんなに速いとはねw

    人間の世界一の人で5秒弱くらいだったかな?

    人間の指の動きじゃモーターに敵うわけがないけど、完成までの手順を考える速さはどうなんだろう?

    考えるだけなら相当速いんだろうな。

    配列をくるくるってキューブを回して眺めるだけで、ああしてこうしてってもう出来上がってるんだろうからなぁ。

    どういう頭の構造になってるのか不思議でならないw





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    カッコよく飛び出して降りていくはずだったんだけどねぇw



    崖の途中で引っかかったまま宙ぶらりんになり、下から見てたギャラリーから冷ややかな拍手をもらってしまったw

    足を打ったか捻ったかして痛めたようだが、あとは元気なようだ。

    パラシュートを着けてるといっても地面との距離が短いし、風で崖の側面に流されるとか危険が多いけど、やってる人たちはスリルがあって止められないんだろうな。


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    スティーヴィーは他の猫と似ていません。

    スティーヴィーは目が見えないだけでなく、ハイカーの専門家です。

    私はスティーヴィーと一緒にアイルランドの周りの多くの驚くべき場所を探検し、慈善団体のために国の最高峰を登ることもました。

    スティーヴィーと私は6年前に会いました。

    地元の避難所からスティーヴィーを迎え入れて以来、ずっと親友です。

    私の車に乗って旅をしていても、横を歩いていても、歩いているときに肩に乗っていても、スティーヴィーはいつも通りいて、いつも辛抱強く私を笑顔にしてくれます。

    あなたがペットの猫を飼うことを検討している場合は購入しないで、あなたの地元の避難所をサポートしてください。

    さらに詳しい情報:Instagram



    スティーヴィーは目が見えないけれど、飼い主はその分スティーヴィーに他の猫が体験できない多くのことをしてあげてますね。

    知らない場所を目が見えないで歩くのは怖いんじゃないかと思うけど、スティーヴィーはどんどん歩くし、いろいろな匂いを嗅いで楽しんでいるように見えるね。


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    警察が不法薬物を取り締まりするために検問をしていたところ撥ね飛ばされてしまった。

    負傷した警官は命に別状はないようだが、犯人は逃走して逃げ回っているようだ。



    空中を回るほど派手に撥ね飛ばされたけど、あれで生きていられたとは運がよかったんだろうな。

    それより気になるのは、検問してたここって高速道路じゃないのか?

    普通こんな所で検問ってする?

    高速道路で検問してるなんて、自分が見たことないだけか?




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    何だ、この大きさは・・・



    お腹の皮を切り開くと、プルンッと出てきた塊の大きさに驚く。

    もはや普通の患部のように掴むとかじゃなく、担ぐように扱わないといけない大きさとか、どうしてこんなんなるまで放置したんだ?

    まあ外国だと治療を受けるお金が無いとか、治療できる病院が近くに無いとか、いろいろ理由があるんだろうけど、痛くて苦しかっただろうな。

    臨月の妊婦さんよりも遥かに大きいお腹だし、24キロもの塊を取り出したもんだから、縫合しようにもお腹の皮が余りまくっていて、その余分な皮をもの凄く大雑把に切り取って繋げてるけど、そんなんで大丈夫なのか?




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    モンゴルの西部平原にいるカザフの遊牧民族は、古代から続くイヌワシとの狩猟の訓練をします。

    モンゴルの成長する近代化に直面して、彼らの小さくて先細りしていくコミュニティーの伝統を記録しました。



    凄い迫力を感じてしまうね。

    こんな草や木や岩場もない平原では、空から狙われたらキツネの逃げ場が無いもんなぁ。

    狙われたキツネがちょっと可愛そうだが、自然界では当たり前に行われる命の営みだし、それらと共存してコントロールする遊牧民の営みにグッと感じるものがあるな。

    近代化が進んでるモンゴルでは、こういう光景や民族の営みも近い将来に消えて失われてしまうだろうから、貴重な映像になるだろうね。


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