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    日本ではロータリー交差点、海外ではラウンドアバウトと呼ばれる交差点だが、ここがそうだとは気がつかないで突っ込んでしまったのだろうか?



    ロータリーを回っていた車と接触してしまい、バランスを崩しながら撮影車に突っ込んでしまったが、どのようなケガをしたのかは不明だ。

    なぜか動画の説明には「サイクリストが」って書かれており、「どう見てもバイクなんだが?」などのツッコミが目立っているw

    しかしこの交差点も日本でいくつかあるよね?

    初めて訪れる町でラウンドアバウトがあったら、知らない解らないで、同じように真っ直ぐ突っ込んでしまうかもしれない。

    ロータリーの真ん中に花壇になってるとか、何か建造物でもあればよかったのだろうけど、これは路面に丸が描いてあるだけだから気がつくのが遅れたのかもしれない。

    まあ信号が無い時点で気付けってところなんだろうけど、ラウンドアバウトが増えるほど、これと似たような事故も増えそうな気がするな。


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    ポーターという名前の犬。

    ポーターは、実は捨てられていた犬でした。

    虐待を受け放棄、あるいは単に忘れられているポーターのような犬はたくさんいて、毎年数千匹のそれらのための家を見つける必要があります。

    私たちの犬は雑多な束であってもよいが、それらはすべて賢いのだと知り、彼らはすべて愛すべき存在です。

    だから、それらについて忘れないでください。



    おおっ、エンジンをかける所から、全て自分で操作しているじゃないか!

    簡素なシミュレーターで訓練を重ね、ギアを入れるところなんかカッコいいじゃないかw

    本番でもスターターボタンを押し、セレクターをドライブに入れ、アクセル踏んでハンドルを回し、ちゃんとブレーキもかけられる。

    もちろん犬は教えられたことをしてるだけで、自分が何をしてるのか解っていなく、運転する喜びとかそんなのも解らないだろうけど、訓練士の指示どおりに動かしているだけでも賢い犬だというのは解る。

    無責任に放棄された犬でもこれだけのことができるって証明できたじゃないか。

    よくある「言う事を聞かないから」とか、「思ってたのと違う」なんてふざけた理由で犬を捨てる人がいるが、それは自分が犬との付き合い方ができないだけの能無しだということを自覚してほしい。


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    これは駐車スペースから出て行く時にウィリーをするトラックで、通常のトラックではありません。

    このトラックの運転手がすぐに停車しなかったことに私は驚いていますが、これはロシアで行われたもので、何でもありです。



    あ~~~、ロシアなら納得w

    あの国なら何でもアリな気がする。

    タイヤが不自然に変形してると思ったら重さで潰れていたんだな。

    よく見るとサスペンションもフルボトムで底に着いてる状態で、いったい荷室には何が乗ってるんだ?

    ダンプとかなら山盛りにして過積載ってのはあるけど、箱の中に収まって過積載ってことは、かなり重い物を積んでるんだろうな。

    前に進もうとアクセル踏むと、前が浮き上がってしまうのではどうしようもないな。

    浮き上がるのをなんとか抑えても、何だかちょっと左に傾いている感じがするし、うっかりするとバターンと倒れてしまい大惨事になりそうだ。

    ロシアのことだから、軍事的な劣化ウラン弾とかの超ヤバい重金属とか大量に運んでるんじゃないかって思ってしまうぞw



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    日本人アーティスト和田 永(わだ えい)は古いブラウン管テレビが誤って偉大な打楽器になることを発見したが、彼はこの偶然の発見を芸術に回すことができました。
    今日、彼のユニークなブラウン管ジャズバンドは世界中で有名です。

    和田は最初にインドネシアのガムランの演奏を見た後、4歳で打楽器の音楽に興味を持つようになりました。
    彼は別の世界に連れて行かれるような、そう感じたことを想起し、打楽器の音に感動しました。
    この記憶は、彼と一緒に立ち往生しましたが、数年後にいくつかの古いカセットテープいじりながら、彼が生産するオフキー音が、彼にこのような大きな印象をもたらしたガムラン音楽と非常に類似していたことに気づきました。
    それ以来、彼は人々が通常は捨てるとされたガジェットで別世界の音を出すことに注力してきました。

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    大学在学中、和田は型破りな楽器のために注ぐ彼の情熱を共有する3人の人と出会い、一緒に彼らは、オープンリールアンサンブルをヴィンテージガジェットで音楽を作ることに特化したバンドを設立。
    彼らは試行錯誤しながら、古いテープレコーダーの音のプログラミング始め、彼らの音楽の演奏は批評家によってよく受け取られたにもかかわらず、和田は古い廃棄されたテープを使い果たすことを知っていました。
    だからバンドは、他の古い技術で実験し始めました。
    古いテレビ、それは日本のミュージシャンが最も成功した楽器を発見した方法です。



    和田は、それが誤って完全に起こった偶然だと言います。
    コンポジットビデオコネクタポートにサウンドケーブルを接続し、画像として画面上に音を見た後、彼はこのように打楽器にそれらを回して、複数のテレビのPC制御のビデオデッキと異なるピッチでのペアリングを開始しました。
    その後、彼は足にギターアンプを接続し、賑やかなノイズを生成するためにテレビ画面に触れ始めました。
    今日、彼は古いブラウン管テレビは電気ドラムのような音にすることができます。



    日本のアーティストは音にし、再び光を変換するために、古いテレビの電磁特性を使用しています。
    廃棄されたデバイスが、光シンセサイザーやVJ / DJ機器となり、同時に打楽器となり、彼の手は実際に身体全体を使いアンテナになります。
    それは奇妙に聞こえるが、和田パフォーマンスのビデオを見て、あなたはそれが実際にはかなりクールなものだと気がつきます。



    最初にサムネイル画像を見た時、台湾人か中国人じゃないかと思ったのは内緒だw

    だって、背景や文字の感じが、あんまり日本っぽく見えなかったんだもんw

    最初、何をしてるのか解らなかったが、ブラウン管が静電気に反応するのを利用してるんだなってのが解り、演奏も妙に耳に残り癖になるな。

    和太鼓の大太鼓や、ドラムのドラみたいに、1つだけ大型テレビを置いて重低音を作ってもおもしろいんじゃないかと思ったが、大型ブラウン管ともなると100kg超えで、運ぶの大変なんだよなw

    小さい14型テレビといっても、たくさん揃えて運んでセッティングするの大変だと思う。

    見た所、違うメーカーや年式のテレビではなく、同一機種で揃えてるのも大変じゃないのかな?

    地デジになり、不要になったブラウン管テレビが一斉に廃棄されたから、玉数はあるんだろうけど、同じ機種を揃えるのは中々に難しいんじゃないかとも思う。

    なんにせよ面白そうだから、生で見る機会があったら見てみたい。




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    「うちの猫もこれやる~」ってなの、1つや2つあるよねw

    うちの猫はだいぶシニアなので、若い頃ほどはやらかさなくなったが、まだやらかすからねw

    見ていて飽きないんだよなぁ。

    ただ、家に帰ってきたら、カーペットや畳の上に吐いた毛玉があったりすると、ちょっと力が抜けるけどw

    まあ、そんなこんなを含めて、猫との暮らしは楽しいもんだ。


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    え~と、ほんの一瞬でよく解らなかったが、もしかしてローラーに挟まれた後も、グルグル回転しようとしてるローラーに指の肉と皮をズルンと持っていかれたって感じか?

    綺麗に骨だけ残ってるように見えたのだが、これは怖いな。

    鉄などを加工する工場の機械とは違うと言っても、強力なモーターで駆動する機械は機械なのだから、うっかりでは済まされない事態になってしまった。

    機械を扱う仕事をしてる人は、馴れた仕事だからと、うっかり手を入れたりしないようにね。


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