このエントリーをはてなブックマークに追加
    1

    エリ​​オ・アングロとカラボボの2人はベネズエラのバレンシアでの遺体安置所で、潜在的な顧客に自社製品を紹介するとして、アレハンドロ・ブランチャードが段ボール棺桶の中にいます。
    2

    ベネズエラの起業家アレハンドロ・ブランチャードとエリオ・アングロが段ボール棺桶を作成することを決めたとき、彼らは古典的な木材と真鍮棺に対抗するために生態学的なセールスポイントを探していました。
    その時、石油の豊富な国で深い経済危機に陥ったため、高価格の木製の棺や真鍮の不足のために彼らの バイオ棺が現実的な選択肢になってきています。
    3

    ブランチャードとアングロは、世界最高の殺人率のベネズエラの葬儀家庭に自社の製品を提供している、とのことでビジネスは有望視されています。
    生分解性棺は、ヨーロッパやアメリカで流行しているが、年間インフレ率と深刻な不況にベネズエラのニッチを見つけています。
    4

    ベネズエラの木製の棺は、最低賃金での収入の約一年に相当する28万ボリバルもして、生分解性棺の約4倍の価格とのこと。
    リサイクル段ボールで作られたバイオ棺は軽いけれど、230キロ(500ポンド)まで保持することができ、10分未満で組み立てられます。
    5

    火葬中に燃料の約半分の量を必要とする単一の木製の棺と違い、バイオ棺は必要最低限な燃料で燃やすことができます。
    ブランチャードとエリオアングロは、コロンビア、エクアドル、ペルーからも注文を受けていると言います。
    6

    7
    8


    とのことで、経済的に苦しい時に、立派な葬式は無理だけど、でも最低限のことはしてあげたいってのはどの世界でも同じ心情でしょう。

    どうせ埋めるか燃やすかするのだから、高級な材質である必要はないと割り切ってしまえばこれは有りなんじゃなかろうか?

    日本でも葬式となると、周りを巻き込んでなかなか大変な、ある意味お祭り騒ぎに近い物があるが、最近は業者がセッティングから何から何までしてくれる斎場でちゃっちゃっと済ませることが多く、さらに家族と近い親族だけの小さな規模で簡単にする家族葬で済ませるパターンも増えてきているのが現状だろう。

    そうなると桐の木で出来た棺桶じゃなくてもいいかってな風潮もでてくるかもしれない。

    まあそういう時代になったとしたら、このベネズエラの棺桶みたいに、いかにも段ボールでーす!って見た目じゃなく、段ボールながら木製のような見た目にまでクォリティを上げてくるのが日本製の拘りになりそうだなw


    と思ったら、すでにアマゾンで安価な棺桶売ってたしw

    アマゾンすげーな・・・




      このエントリーをはてなブックマークに追加


    すでに戦意喪失してる相手に、腹に思い切り蹴りを入れたり、上から撃ちおろすパンチをボコボコ食らわせたり容赦ない攻撃。

    トドメにタイトルにもあるジャンピングスレッジハンマーっていう技なの?をおみまいして、えげつないわぁ・・・

    スラッとしたスタイルの女性だが、なんかゴリラのメスを見てるような錯覚を覚えたんだぜぇ。

    女を怒らせるのは得策じゃないってのが解るね。


      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1
    2
    3
    4
    5
    6
    7
    8
    9


    ペルーのアンデスで地上400フィートの高さの崖に配置された透明なポッドに滞在することができます。

    Skylodgeはクスコの街のそばに位置し、ポリカーボネートとアルミニウム製のカプセルを提供しています。

    お部屋への行き方は崖に配置されたスチールはしごを400フィート登るだけで、一晩で約$ 300の費用がかかります。


    とのことで、それなりの登山経験とかがないと、ちょっと難しそうですね。

    ただ登るのは大変そうだけど、帰りはワイヤーでシャーっと滑り下りられるようなので、楽しいかも?

    気持ちよさそうな気もするが、やっぱ怖くてそわそわ落ち着けなくて眠れそうもないなw

    強風が吹いたらどうなるんだろ?

    大きく揺られて、崖にカプセルごと叩き付けられたりしたら、人生諦めモードになっちゃうだろうな。





      このエントリーをはてなブックマークに追加


    このライオンはサーカスの見世物として、悪臭を放つカート付きの小さな檻の中で13年間を過ごしていました。

    ライオンが移動する機会を持っていたかもしれない唯一の時間は、サーカスの興業で余儀なくされたときだけでした。

    幸いなことに「ノームの生態サンクチュアリ協会牧場」なる組織に救助され、そこで余生を送ることができました。

    詳しい情報:ノームの生態サンクチュアリ協会牧場

    とのことで、「小さな檻から大きな檻に変わっただけ」などの批判的な意見や質問が多々あるようで、ノームもそれらに答えているが、産まれたときから檻の中で暮らし続け、すでに中年を過ぎてしまったライオンをいきなり野生に放り出す方が無責任だろうね。




      このエントリーをはてなブックマークに追加


    自殺を思い止まったのか、それとももっと高い所からと思ったのか、うんしょうんしょと上に上がろうとしてたら足を滑らせて落下してしまった。

    待ち構えてた救急隊員が速攻でストレッチャーに乗せて運びだす素早さは頼もしさすら感じるレベルだが、救急車の他にレスキューのエアーマットとか何か用意してなかったの?

    どこの国も、こういう現場はこんな感じなのかな?

    でもあの国だと、ついつい何事も無かったかのように隠蔽する体質を思い浮かべてしまうよな。

    新幹線事故も速攻で埋めて無かったことにしようとしてたのを思い出してしまうw



      このエントリーをはてなブックマークに追加


    何が原因で揉めてるのか解らないが、まあ中国人のことだから、ほんの些細なことなのだろう。

    問題はその後で、ハンマーらしき武器で頭をど突きまくって、相手がぐったりした後で急に冷静に戻って、ごめんなさいごめんなさい言いながら頭や背中をさすっても無理だろう。

    大陸や半島の人たちの瞬間湯沸かし器ぶりは有名だが、ほんとON/OFFスイッチのように中間が無いというか、後先を考える能力が無いというか、話にならないというのがよく解るよねw

    みんなに責められだすと自分が被害者だとアピールしだすのも、いつもの光景。

    なんかこう本能だけで行動し生きている、虫か何かにしか見えなくなってくるな。


    このページのトップヘ