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    危険を覚悟で急いで道路を渡ったのかと思ったら、ゆっくりUターンして車の下に潜り込むような形で飛びこんでしまった。

    自殺の相手をさせられて迷惑なのは解るけど、スピード緩めただけで止まらずに走っていってしまったけど、この国ではOKなのか?

    人を轢いてしまっても犬や猫と同じような扱いしかされない国って嫌だな。


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    嫌ぁ~っ!

    こんなのを家で見かけたら気絶しそうだぜぃ。

    でも頼もしい相棒ではある?

    日本のアシダカ軍曹もそれなりに大きいと思ってたが、さすがオーストラリアの軍曹はさらにデカかった。

    これはもう軍曹より階級が上だから大佐クラスか?

    やっぱオーストラリアおっかねぇなw


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    簡単に説明すると・・・

    ペンシルバニア州のキャボットという小さな町で、バイオニックレンチという製品の発明者ダン・ブラウンがいる。

    彼の目標はアメリカで彼の発明を作ることだった。

    彼の製品には注文が殺到して、ブラウンの工場は、従業員が注文を履行するために残業までして、賑やかでした。

    しかしブラウンの会社だけでは生産は追いつかず、シアーズという企業の助けを借りて、クリスマスに20万人以上にレンチを販売しました。

    ところがシアーズはアイデアを盗み、それを中国で生産し、自社の製品として各ホームセンターなどで売り出し、ブラウンを裏切ったため彼の工場は注文が激減。

    ブラウンは注文を埋めるために3つの生産ラインを持っていましたが、シアーズの裏切りで、今は一つだけの生産ラインだけしか動いておらず、ブラウンは30人の労働者を解雇しなければならなかった。

    ということで、特許侵害と損害賠償の訴訟を行ってるそうだが、しれっとアイデアを盗み、それを中国で生産し売り出してしまうほど面の皮が厚い相手に、常識や感情は通じる訳も無く難航してるようだ。

    地元の活性化を願い、自分たちの手で生産するって純粋な気持ちを踏み躙る行為は、とてもじゃないが擁護のしようがないだろう。

    しかしこのレンチ面白いな。

    こんなのあるの知らなかったよ。

    プライヤーのように握るだけで、様々なサイズのボルトやナットに、これ一つで対応できるのだから、本格的な整備に使うのはどうかと思うが、車やバイクに積んでおけば、緊急用には役に立つだろう。

    バイクなんかにはそれほどの小物入れはないので、何本もレンチを持たなくてよくなるこのレンチは助かるアイテムになるだろう。

    もしこの手の製品を見つけて購入しようとしても、安くてもシアーズのような汚いメーカーから買うのは止そうと思った。

    ブラウンのような純粋な気持ちを持ったメーカーを応援しようと思うのも当たり前じゃないだろうか。


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    オリンピックやってた時に卓球盛り上がってたよねぇ。

    卓球って温泉卓球くらいしかやったことないけどw、卓球の球ってこんなに曲がったりできるもんなんだね。

    軽いからなんだろうけど、ツルツルな表面の球があれだけ曲がったりするのには、そうとうな回転が与えられているのだろうし、あの小さなラケットで一瞬であれだけの回転を与えられるってのも凄い技術に感じてしまう。

    卓球やってた人から言わせれば常識の技なのかもしれないが。

    それでも改めてこうやって見せられると感心してしまうよね。

    まあ何十回 何百回やった内の成功例だけを見てるのかもだけど、それでも凄いなと思わずにいられない。




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    お約束っちゃあお約束?w

    ハロウィン用のランタンのカービングを家族でしてたのだが、どうもこの家族のほとんどがお調子者のようだw

    一見こういうことやらなさそうな長女が、真っ先にやらかしてるし、カボチャの中で喚いてるとか、知能が犬や猫並みな残念なタイプだったのかw

    これを投稿したお母ちゃんも酷いと思ったが、娘のアホさを戒める意味も込めて罰としてUPしたようだ。

    まあ何だかんだ言っても明るく仲の良い家族でいいんじゃないだろうかw


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    飼い主が亡くなってしまい、誰もこの犬を引き取ろうとしなかったのだろうか?

    飼い主との思い出の住処も追い出され、突然の野良生活を余儀なくされて、誰も頼れない信じられないで自暴自棄になっているかのように、物置小屋の床下でじっと耐えてたようだ。

    前の飼い主からはブラシをかけてもらったり大切にされてたであろう毛並みも、見るも無残な毛玉だらけで、怪獣のような容姿になってしまってた。

    救いの手を差し伸べても、人間を信用する事ができずに拒絶するような反応だが、捕まってみると本当は誰かに甘えたかったようで、救助者に恐る恐るだが甘えている様子が泣けてきそうだ。

    体もすっかり綺麗にしてもらい、人間とのふれ合いを取り戻し、元気になれたようだが、映像の中の目の輝きとかからすると、それなりの歳の犬のようだ。

    残りの犬生を、また新たな家族と過ごすことができるようになってよかった。


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